こんにちは.外国では新学期が9月ということで,日本と若干異なるみたいですが,では例えば私は75年の8月なので75年の4月~76年の3月中に生まれた方々と同学年ということになりますが,外国に行くとどういう感じになるのでしょうか? 75年の9月~76年の8月中に生まれた方々と同学年ということでしょうか? では,どなたかよろしくお願いします.

A 回答 (1件)

74年の9月~75年の8月に生まれた方と同学年です。



ちなみに日本は4月2日~4月1日ですね。
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Q「完熟トマト」の定義とは?

野菜や果物には「完熟〇〇」という表現があります。ものによって「完熟」の定義が違うと思いますが、「完熟トマト」の世の中共通の定義というものが有るのでしょうか?
有るのでしたら内容を教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

農産物流通です。
通常市場に持ち込まれるトマトは薄いピンクすら入る以前のものです。
そうしなければ流通(時間や扱い)に耐えられないでしょうね。

では、「完熟」はというと完熟トマトの共通の定義がないので曖昧です。
本当に完熟、つまり収穫してすぐに食べる状態では流通させると確実に割れます。
うちでは完熟トマトとして販売している頃はカラーチャートで7~8段階で収穫してもらっていました。
見た目は全体が赤く完熟ですが赤がまだ薄いです。

現在は「完熟」という表現が曖昧なことと本当の完熟ではないことから
消費者に優良誤認を与えかねないということで、表示・表現をやめています。

自らの団体が定義をつけ、それを常に消費者に案内していれば
「完熟」という表現を使っても許されそうですね。
例えば「○○産地の完熟基準・・・カラーチャート9段階で収穫し、消費者の手元に24時間以内で届けたものを完熟という」など。

Q一学年は、なぜ4月2日生まれから翌年の4月1日生まれまでなのか

一学年は、なぜ4月2日生まれから翌年の4月1日生まれまでなのですか?
なぜ4月1日から翌年の3月31日までではないのですか?

Aベストアンサー

学年の始まりが4月1日です
その学年に該当する人は4月1日時点で規定の年齢に達している人です

いっぽう、ある誕生日の人がいますと
その人はその誕生日の前日の夜中の12時に満年齢が1加算されます

この2つの法律によって
4月1日生まれの人は3月31日の午後12時(イコール4月1日の午前0時ですけどね)にその年齢に達したことになり
「4月1日時点で規定の年齢に達している人」に入るため
4月1日生まれまでが該当学年になってしまいます



ところが
保育所の措置年齢はこうではなくて4月1日から翌3月31日に産まれたこどもを○歳時として扱っていたので
学校教育とのずれが生じていたんですよ
現在は学校の学年と同じ基準で取り扱うことになっているようです
これに関してはなにか通達が出ていると思います

たぶん何度も見かけたような質問だと思うので
検索して見てください

Qガラス転移の定義とは??

ガラス転移の定義を、自分の言葉でテストに書いたら
×になりました。
ガラス転移の定義ってなんですか??
ちゃんと決まっている言葉(定義)なのですか??
なんか調べてもぱっとこなくて・・・
なんとか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

あなたの回答を教えて下さい。テストの回答はないのですか?
質問の回答に困ります。

以下参考まで。
ガラス転移とは,ガラスを過熱するか,またはガラスになる過冷却液体を
冷却した時その物質の融点又は液相温度の2/3~1/2の温度付近で,熱膨張
係数や比熱容量突然変化する温度,"ガラス転移温度が存在すること。
ガラスは過冷却の液体である。との言い方もできる。(ガラスの事典より)

 ガラス転移現象とは、過冷却状態からガラス状態に移るときに性質が
大きく変わる(例えば熱膨脹係数が急に小さくなる)現象をいい、ガラス
転移現象を示す温度をガラス転移温度(あるいはガラス転移点)と呼びます。

 ガラス転移とは、温度を変えたときに、アモルファス固体相が示す、比
熱や熱膨張係数のような熱力学的微分量が結晶的な値から液体的な値へと
多少急激に変化する現象である。(Wong and Angell, 1976; p.36).

 過冷却液体をさらに冷却していくと、分子運動がさらに制限されるよう
になり、最終的にはほとんど停止する。この過冷却液体が運動性を失う現
象をガラス転移と呼ぶ。つまりガラス転移は無秩序である非晶部位(過冷
却液体)でしか起きない(固体である結晶は融解するだけ)。
 

あなたの回答を教えて下さい。テストの回答はないのですか?
質問の回答に困ります。

以下参考まで。
ガラス転移とは,ガラスを過熱するか,またはガラスになる過冷却液体を
冷却した時その物質の融点又は液相温度の2/3~1/2の温度付近で,熱膨張
係数や比熱容量突然変化する温度,"ガラス転移温度が存在すること。
ガラスは過冷却の液体である。との言い方もできる。(ガラスの事典より)

 ガラス転移現象とは、過冷却状態からガラス状態に移るときに性質が
大きく変わる(例えば熱膨脹係数が急に小さく...続きを読む

Q4月1日生は前年度4月2日~3月31日生と同学年になる理由

年度が替わるのは4月1日なのに、どうしてタイトルのような決まりになっているのですか?
4月1日~3月31日生が同学年では何かまずいのでしょうか?

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http://www.kit.hi-ho.ne.jp/mory/page/life/hayaumare.html

Qダイアディックの絶対値の定義とはなんでしょうか?

ダイアディックの絶対値は、どのように定義されているのでしょうか?

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ダイアディックについては私も夢中になって勉強しましたが、実際に物理学の中で応用したことはありません。知識だけなので、回答すべきじゃないのですが、他に回答がつかない様なので、少しでも参考になれば、と書かせていただきます。

そもそも、ダイアディックに絶対値というものが定義されているとは知りませんでした。Gibbsは不変量として、first、second、thirdを定義しているので、絶対値の定義として相応しいものがあるのなら、この中のどれか、ということになるでしょう。

firstはマトリクスでいうところのトレースに相当します。secondはなんとも言い難いですが、thirdはマトリクスでいうところのデターミナントに相当します。よって、ダイアディックに絶対値が定義されるのであれば、不変量のthirdが相応しいかと思います。

ご参考までに。

Q日本の学年は4月3日生~翌年の4月2日生が同じ学年

日本の学年は4月3日生~翌年の4月2日生が同じ学年になるんですよね?確か……(間違っていたらここから訂正して下さい)。

昔は4月1日生~3月31日生だったような気もするのですが、記憶違いでしょうか。

いつから現行の制度になったのでしょうか?

また、昔は「たった1日で上の学年に入れるのはかわいそう」などの理由で、本人(保護者)の希望で下の学年に入れた、なんていうこともあったと聞きます。
本当ですか?
現在は完全に行なわれていないのでしょうか。

なんだかうまく質問文が書けなかったのですが、ニュアンスを組んでお答え下さると嬉しいです。

Aベストアンサー

#04です。全面的に差し替えます
昭和22年に公布された学校教育法第26号では「満6才に達した日の翌日以後における最初の学年から就学する」と決められています。

4月1日生まれの人は3月31日 24:00に満6才となり、法律上は3月31日のうちに誕生日を迎えます。

その翌日は4月1日です。ですから満6才を迎えた(4月1日)に始まる学年に入学することになります(前年の4月2日生まれ~当年の4月1日生まれまでが同学年)

法律ですから勝手に遅い学年に入れることはできません。4月1日生まれの子供は4月2日生まれとして出生届を出して、後の学年に入れたという話は聞いたことがあります。

Q中学2年図形の証明についての質問です。定義、定理、仮定の違いとは…

非常に初歩的な質問ですみません。
今の私の解釈では・・・

【仮定】
・問題文に出てきた事象。
・結論にはなり得ない。

【定義】
・証明をしなくてもわかりきっている(知識として丸覚えしなければならない)特徴。
・問題を解く際、答えでここへたどり着く証明をすれば、その図形であることがいえる(例:~により、AB=CB(2辺の長さが等しい)なので三角形ABCは二等辺三角形である)。つまり、結論になり得る。

【定理】
・以前証明してはっきりした特徴。
・結論になり得る?

習った内容をすっかり忘れてしまい、結論になり得るのはてっきり「定義」のみかと思って問題集の証明を解いていたのですが、どうやら模範解答を読むと定理も結論にしていいようで…

つまりは・・・
・定義と定理の違いはさほどなく、両方とも図形の特徴(性質)である。
・よって、定義のみならず定理も丸覚えせねばならない。
ということになるのでしょうか?

図形の性質については小学校でも触れているので、定義と定理にさほど違いが無ければ、とりあえず特徴を片っ端から思い出して証明を解けばいい話なのでちょっと気が楽になっていいなあと思っているのですが・・・如何でしょうか?

非常に初歩的な質問ですみません。
今の私の解釈では・・・

【仮定】
・問題文に出てきた事象。
・結論にはなり得ない。

【定義】
・証明をしなくてもわかりきっている(知識として丸覚えしなければならない)特徴。
・問題を解く際、答えでここへたどり着く証明をすれば、その図形であることがいえる(例:~により、AB=CB(2辺の長さが等しい)なので三角形ABCは二等辺三角形である)。つまり、結論になり得る。

【定理】
・以前証明してはっきりした特徴。
・結論になり得る?

習った内容をすっかり...続きを読む

Aベストアンサー

「定義」は決められた事です。
例えば直角三角形の定義は「内角の1つが直角である三角形」。
決まったことなので、理由も何もありません。

それに対し、「定理」は証明により導き出された法則です。
例えば「ピタゴラスの定理」。
これは「~なので、ピタゴラスの定理により、三角形ABCは直角三角形である」
という風に証明に使うことができます。

「定理」はもちろん丸暗記していると便利ですが、証明により導き出すことができるので、必ず丸暗記しなければならないということはありません。

Q4月1日生まれは学年を選べるの?

4月1日生まれの娘がいます。
今は幼稚園に通っていますが、一番最後の早生まれとして、
前年度の4月2日以降に生まれた子と同じクラスです。

娘が生まれたときに学年のことは調べて、
学校教育法と民法の兼ね合いで4月1日生まれが早生まれになると
納得はしていたのですが、
他のサイトで自治体(そのサイトでは石川と大阪)によっては学年を選べるという書き込みがありました。
なにか法律が変わり、学年が選べるようになったのでしょうか?

Aベストアンサー

本来なら6月に生まれる予定だった赤ちゃんが、3月に生まれ、一つ上の学年になってしまう場合があります。

以前なら、育つことが難しい状況でも、現在では医学の進歩により、かなりの低体重で生まれても成長できるようになりました。

しかし、しばらくはハンデを背負うことになります。

市町村では、就学猶予という制度があります。こういうお子さんは1年遅れて就学することが認められていたと思います。
前からあった制度だと思いますが、最近では、これを使う親御さんが少しづつですが増えてきたと新聞で読みました。

Q要件定義書とは?

すみません教えてください。
私は設計を全くしたことがなくて馬鹿みたいな質問かもしれませんが

設計を行う上で「要件定義書」をかかなければならないと
思うのですが、その要件定義書にはなにを記載すればいいのか
具体的に教えていただけないでしょうか?

さらに大雑把な質問ですが、案件を受注して仮に外注に仕事を
投げる場合、どこらへんまで、こちらで物を作ったらいいのでしょうか?

馬鹿みたいな質問ですがもしよろしければお教え下さい。

Aベストアンサー

「要件定義書」自体、さまざまな定義があるようですが、基本的にはクライアントから「RFP(Request For Proporsal)要求定義書」が提出されるケースもありますが、クライアント側にシステム部門がなかったり、システム知識がない場合には、要件のヒアリングをしたうえでヒアリング結果をまとめた「要件(要求)定義書」を作成します。いわゆる新システムの青写真になります。
記載項目は以下のもので網羅されていると思います。参考にしてください。
・開発案件名
・開発の目的と背景
・効果予測
・システム稼動開始予定時期
・開発案件概要
・全体実現イメージ
・導入後の見通し(データの増加予想など)
また、外注に振る場合は、要件のヒアリング作業から参画してもらい外注に要件定義書を作ってもらうこともよいと
思います。

Q問題 1,3,9,27,81,・・・,3^n,・・・グラムの分銅が1個ずつあるとき、天秤を用いてどん

問題
1,3,9,27,81,・・・,3^n,・・・グラムの分銅が1個ずつあるとき、天秤を用いてどんな種類の重さをはかることができますか。
[Hint:割り算の式の余りを変える]

教えてください!!

Aベストアンサー

○が重さを量りたいもので、X:のXがその重さを表しています。
他の数値は分銅の重さです。
1:○=1
2:○+1=3
3:○=3
4:○=1+3
5:○+1+3=9
6:○+3=9
7:○+3=1+9
8:○+1=9
9:○=9
10:○=1+9
11:○+1=3+9
12:○=3+9
13:○=1+3+9
14:○+1+3+9=27
15:○+3+9=27
16:○+3+9=1+27
17:○+1+9=27
18:○+9=27
19:○+9=1+27
20:○+1+9=3+27
21:○+9=3+27
22:○+9=1+3+27
23:○+1+3=27
24:○+3=27
25:○+3=1+27
26:○+1=27
27:○=27


結果的に全ての自然数(グラム)の重さを計ることができます。
なぜかというと、(左側に○を乗せているとして)
まず○の最少は1グラムで、1グラムの分銅と釣り合います。
○=1

○が1グラム増えると、左が+1になります。
右の1を移して、左が+2、右が-1です。
差が3なので、右に3を乗せて釣り合います。
○+1=3

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
左には既に1があるので、それを取り除けば釣り合います。
○=3

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
先ほど取り除いた1を右に乗せれば釣り合います。
○=1+3

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
今出てきた1と3は全て右に乗っていますが、足りないので次は9を使います。
右の1+3を左に移すと、左は+5、右は-4で差は9なので、9を右に乗せれば釣り合います。
○+1+3=9

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
左には1があるので取り除けば釣り合います。
○+3=9

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
先ほどの1を右に乗せると釣り合います。
○+3=1+9

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
3を取り除くと左が-2となるので、右の1を左に移せば釣り合います。
○+1=9

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
先ほどの1を取り除くと釣り合います。
○=9



これを説明しなおすと、
1を使って1を量れます。1の2倍+1である3を加えると、
1と3を使って、差の2、3そのもの、和の4(1*3+1)も量れるようになります。
1と3で1~4を量れるので、4の2倍に1を足した9を加えると、
9と4の差(=5)~9と1の差(=8)、9そのもの、9と1の和(=10)~3つの和(=4の3倍+1=13)
つまり1~13が量れるようになります。
13の2倍に1を足した27を加えると、
27と13の差(14)~27と1の差(26)、27そのもの、27と1の和(28)~4つの和(=13*3+1=40)
つまり1~40が量れるようになります。

言い換えれば、
「それまで量る事ができる最大の重さ」の2倍に、1を加えた重さ、の分銅を用意する事で、
それまで量る事ができた最大の重さ+1~それまで量る事ができた最大の重さ*3+1
の各重さを量る事ができるわけです。

そして3^n=Σ(3^k)(k=0~n-1)*2+1と表す事ができます。
(等比数列の和なので、Σ(3^k)(k=0~n-1)=(3^n-1)/(3-1)=(3^n-1)/2
 (3^n-1)/2*2+1=3^nです)
つまり3^n(nは自然数)グラムの重さの分銅が1個ずつあるという事は、
(その最大の分銅の重さ-1)/2*3+1=その最大の分銅の重さ*1.5-0.5グラム までの各重さを量る事ができる。ということです。

説明があまり綺麗ではなかったかもしれませんが、とりあえず自然数グラムは全て量れるよ。ということですね。

○が重さを量りたいもので、X:のXがその重さを表しています。
他の数値は分銅の重さです。
1:○=1
2:○+1=3
3:○=3
4:○=1+3
5:○+1+3=9
6:○+3=9
7:○+3=1+9
8:○+1=9
9:○=9
10:○=1+9
11:○+1=3+9
12:○=3+9
13:○=1+3+9
14:○+1+3+9=27
15:○+3+9=27
16:○+3+9=1+27
17:○+1+9=27
18:○+9=27
19:○+9=1+27
20:○+1+9=3+27
21:○+9=3+27
22:○+9=1+3+27
23:○+1+3=27
24:○+3=27
25:○+3=1+27
26:○+1=27
27:○=27


結果的に全ての自然数(グラム)の重さを計ることができます。
なぜかというと、(左側に○を乗せているとして)
まず○の最少...続きを読む


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