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裁判でよく見る、「勝訴」「敗訴」の紙は誰かが書いているのでしょうか?裁判がある度に用意しているのでしょうか?詳しい方ぜひ教えて下さい。

A 回答 (5件)

一応、あらかじめ【勝訴】と【不当判決】と、両方用意しておくんですよ。



だって、あらかじめ【勝訴】と【敗訴】のどちらの判決が出るかなんて、当事者には100%完璧にはわからないでしょうから。

なので、法律事務所の担当者としては、【9分9厘、ほぼ100%勝った】と思っても、一応どらちも用意しておくんです。

なお、法律事務所によっては、毎回使用するものもあるかもしれませんし、その都度、判決の直前に用意することにしても、たいした手間ではないでしょう。

だって、それらの様式は定型のもので、既にPC等に保存されているわけなのだから。
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この回答へのお礼

とても分かりやすいご回答ありがとうございます。

お礼日時:2022/11/19 09:44

全ての裁判でそんなものを見せる訳ではなく、支援者が大勢いるとかの場合だけです。

年に数回あるかどうか・・
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この回答へのお礼

確かにそうですね。ありがとうございます。

お礼日時:2022/11/19 09:45

事前に、あらゆる判決の準備をしておくみたい。



印刷品でも、手書きでも。
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この回答へのお礼

手書きの場合もあるんですね。ありがとうございます。

お礼日時:2022/11/19 09:45

担当の弁護士が、


前日に会議して、
出そうな判決と担当者を、
事前に、決めています。
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この回答へのお礼

そうなんですね。ありがとうございます。

お礼日時:2022/11/19 09:44

「敗訴」って垂れ幕はみたことないですね


せいぜい『不当判決』とか

関係者が都度書いているか、愛用の品があるのでしょうね
その辺は、弁護士さんの考え方では?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2022/11/19 09:43

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