怖い、と、恐いの意味の違いを教えてください。

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A 回答 (4件)

#2さんがご提示のURL内の記述と一部重複しますが、



「怖」の部首「りっしんべん」は「心」を表していて、
「快い」「情けない」など、
主に人の気持ちや性質を表します。

それに対し、「恐」の部首「したごころ」は、
「志す」「恋する」「忘れる」など、
主に何か対象に対する気持ちを表します。

ですから、自分がこわいと思ったり感じたりすることを表す時には「怖い」で、
何か対象がこわいと思うときには「恐い」を使うことになります。
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怖い:感情



恐ろしい:そのものの状態
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 ここの「用法」の欄に詳しい説明がありました。



参考URL:http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?index=0240820 …
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 こんにちは。



 基本的には意味は同じです。

 ただし、「恐い」という読み方はもともと無く、「恐」は「恐(おそ)ろしい」としか読みません。
 ですから、本当は「こわい」は「怖い」だけなのですが、「恐い」は常用外の読み方として認められているようです。
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