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事を聞きましたが、鳥インフルエンザって何十年も前から鳥の中だけですが凄まじい致死率ですけど、なぜこうなるのでしょうか?

A 回答 (3件)

生命の神秘です

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簡単な話ですよ。

進化してないからです。鳥インフルエンザにかかって生き延びてその後抗体が作られて耐性がつくのが1行程でこれの繰り返しで耐性獲得となっていくのが進化です。

鳥インフルでほとんど死に絶え、飼育しているものは殺処分されるので何時までも免疫がつかずに鳥インフルも鳥も変わらず同じ反応を繰り返しているだけです。人間みたいに手厚いワクチン支援をするわけでもないしね。人間に感染した場合に多大な被害が発生するため感染をなかったことにしてるのが裏目に出てる感じがしますね。

人みたくウイルスにとっての突然の環境変化は変異をもたらす可能性が種により異なりコロナに至っては数多くが報道されてますよね。自分は「致死性を下げて生存力を上げる」とは思ってなくて、「生存力を上げた種が致死性を犠牲にしたため弱毒化した…または宿主を殺さないようにした」ではないかと思ってますね。生存本能ってやつではないかと。

こういうのは大学の偉い人が長期で調べて結論を出してくれると思うのでその回答待ちになるでしょう。
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新型コロナが流行して以来、様々な感染症専門医の発言を読む機会が増えましたが、まともな医師ほど、【致死性を下げて感染力を上げて】という世間の噂からは距離を置いていました。



そもそも今の宿主から、他の宿主への感染性を有する時期と、宿主が重症化する時期がズレているようなウイルスはありますし、そのようなウイルスであれば感染力と致死率は両立するのです。
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