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人生のあらゆる面において、長く生きれば、長く同じ仕事を続ければ、長く結婚生活をすれば良いような風潮がありますが、人生は結果がすべてである以上は長く続けても結果が伴わなければ無意味ということになりませんか?

A 回答 (9件)

私は長ければ良いものではないと思っています


長く続けることで得するのは、世間に変な目で見られないことくらいだと思います
また安心感や継続力を身につけることを重視してる人にとっては意味のあることだと思いますが、
それ以外の成果を求めている人にとっては長く続けすぎるのは無意味だと思います
長い間だらだら何も意識せずに同じことを続けていると、思考停止してしまいます
ですから、何事も長ければ良いものではない思います
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人生のあらゆる面において、長く生きれば、


 ↑
エリクソンの老年的超越理論というのがあります。
超高齢になって至るとされる主観的幸福感のことで、
近年の老人研究により、実証されるに至っています。
これによれば。

たとえ寝たきりになっても、90歳を過ぎると
苦痛も恐怖も無くなり、
百歳を超えると、こんなに長生きできた、と
感謝の念に包まれ死ねる。

そういう人が多い。
こういうことが判ってきました。




長く同じ仕事を続ければ、
 ↑
長く続けていれば、無能な人間でも
一流になり得ます。




長く結婚生活をすれば良いような風潮がありますが、
  ↑
2002年のノーベル 経済学賞を受賞した米国の心理学・
行動経済学者ダニエル・カーネマンは、
数十年にわたって幸福を 研究してきた結果を
次のようにまとめています。

「幸福とは、愛する人と、ともに時間を過ごすことだ」




人生は結果がすべてである以上は長く続けても結果が
伴わなければ無意味ということになりませんか?
 ↑
結果が総て、という考え方を、結果主義といいます。
米国人に多いと言われています。

結果だけじゃない。
その過程の行為も重要なのだ、という考え方を
行為主義といいます。

結果主義は、結果さえ出せれば手段を選ばなくても
良い、という考え方になりがちなので
社会が乱れ、犯罪が増えます。

行為主義は、努力さえすればそれなりに
評価されますので、無能な人間が過ごしやすい
社会になります。
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悪行犯罪を行う悪人のまま人生を終わるか、善行を行う善人のまま人生を終わるかで、その後の霊界も含めて全く違って来るんですな。



生まれすぐ親等に殺されて人生を終わるのも嫌ですが、何の役にもたたず、大病等に苦しみ、貧困の上によぼよぼで病気の老人として生き続けるのもつらいですがね。

まあ、この世の経験は何事も無意味ではありませんがね。


本物の神・宗教・哲学・教え・生き方

人間も含めて生命の本質は霊魂であり、肉体は霊魂の仮の宿言わば衣であり、肉体が死ねば、生命の本質である霊魂は衣を脱ぎ捨て、自分に相応しい霊界に帰ります。

簡単に言えば、因果応報の法則で、善行を行なってきた善人は霊界の上層である天国に帰り、悪行を行なってきた悪人は霊界の下層である地獄に堕ち、善行・悪行を行ってきた普通の人々?は霊界の中間である中間層に帰るという事ですね。

天網恢恢疎にして漏らさずで、神も全てお見通しで、宇宙の森羅万象の全てがアカシックレコードにも記憶されており、霊界に帰った時に自分の現世での全ての行い・言動・心の思いなどを見せられるので、誤魔化す事もできないのです。

付け加えて、この世での経験や思いや行い・言動など以外、権力や地位や名誉や財産や家族などはあの世に持って行けず、これらに執着する人々ほど天国の門は閉ざされるという事です。

また、覚醒して、地球人類・日本国民の味方として良心と利他愛に従って善行を行っている本当の善人が、この世で地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力によって飴と鞭による支配構図の鞭である暗殺・冤罪投獄・首・左遷・デマ流し・民事訴訟などによる預金・財産の差し押さえ等で潰されて地獄のような経験をしようが、肉体の死後には霊界の上層である天国に向かい入れられるのも当然なのです。

これとは真逆で、地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力やこの手先や、これらに加担する闇の勢力の家畜・奴隷に成り下がっている人々が、肉体の死後、霊界の下層である地獄に堕ちるのも当然なのです。

たとえ、洗脳されて、悪政・悪行・犯罪などに加担させられている事に気づかなかったとしてもです。

地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力に加担させられている事にも気づかずに、地球人類・日本国民の味方を陥れたり被害を与えても、地球人類・日本国民の味方を潰す蛮行に加担した人々は特にですがね。

わかりやすく例えれば、イエス・キリストの迫害・磔に加担した人々ですね。



また、覚醒し日々改心し良心と利他愛に従って善行を行っている本当の善人が、肉体の死後に霊界の上層である天国に向かい入れられるのは当然ですし、

真逆で悪魔崇拝者や悪魔崇拝者の手先でもあるカルト信者や無神論者・拝金主義者・唯物主義者・利己主義者(自分さえ良ければ他人がどうなろうが社会がどうだろうがどうでも良いと考えている人々)や金・物・欲望の奴隷である社畜・国畜・イエスマンらが、肉体の死後、霊界の下層である地獄に堕ちるのも当然なのです。



また、自殺したり急死したりして、この世に未練や恨みがある人々は霊界に帰れず、この世とあの世の狭間である幽界で幽霊として成仏するまで後悔し苦しみ漂い続けます。

それから、 いくらこの世で権力、地位、名誉、財産、良い個性・才能、科学技術などを持っていようが、これらを善用するか、悪用するかも、神に試されているのです。

これらを世のため人のため・人々の幸福のためなどに善用した人々が、霊界の上層である天国に召され、悪用して人々に不幸をもたらした連中が、霊界の下層である地獄に召されるのも、宇宙の法則としても当然なのです。

霊界の下層の地獄で長い間反省し続けた元悪人の人々が、中間層に戻り、中間層で過ごしていた人々も含め、この世に生まれる必要があると思えば(カルマを償う事も含めて)現世に生まれてくるという輪廻転生を繰り返すのです。

下層の地獄で反省しない悪人ほど、下層の地獄に居続けるという事ですね。

生命の本質である霊魂が自ら進んでこの世に生まれてくる目的は、カルマを償うためもありますが、霊魂を磨くため、霊魂の修行のため、霊魂を進歩向上させるため、欠点を修正し長所を伸ばすため、生老病死や愛別離苦や怨憎会苦や喜怒哀楽などいろいろな経験をし、感動し、生命を謳歌するためです。

そして、生命は神の分霊で、輪廻転生を繰り返す存在で、天国の階段を一歩ずつ登り、神に近づいていく存在です。

そのためにも、日々改心し、自分を支えている神や守護神や守護霊や先祖・先人も含めた人々や自然や動植物やものなどに感謝し、世界人類の幸福や平和を祈り、良心と利他愛を発揮して善行を行う事が大切なのです。
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ご本人次第だと思います


幸せの階段はまず登らないとその先は見えません
高い所に上るほど満足感や達成感は増えていくもの
私自身まさかこんな安定した老後が待っていたなんて40代の子育て真っ最中には想像もしませんでした。
悔いのない時間を積み上げて、結果を出していたら継続は力なり、人からの信頼もついてきます。自分の地震にもなります 結果意味のある人生だと思う人がたくさんいらっしゃるのださ感じます。
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死ぬ時に自分の人生に納得したかどうか

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人生、健康に過ごせ、パートナーと


一緒だったり、家族と一緒であれば、幸せだと思います。
生きがいが、なければ、生きる励みと
ならないと思います。
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結果より実績です。

 人生ゲームをやられたことは?
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かと言って、


短けりゃいいってモンでも無いし……。

帯に短し襷に長し。
ちょっと違うかな?
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貴重な意見として承り、


今夜の検討課題と致します。
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