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コロナワクチンの接種後死亡は、3億回接種で、約1900人。
これ、インフルワクチンで考えると、インフル3億回接種でも、30人しか死なないそうですね。

やはり、コロナワクチンは、死に過ぎじゃありませんか?

A 回答 (1件)

インフルエンザのワクチンと


コロナワクチンでは接種する年齢層が違う。

インフルエンザはあまり高齢者は接種しない。
もちろんする人もいるけど基本的には仕事を休みたくない、
学校を休みたくない、という若年層がする。

ところがコロナはほぼ全員、老いも若きも接種する。
特に老人はコロナの恐怖、かかれば死んじゃうとの思いから
接種率はインフルに比べると圧倒的に高い。

なので、もともとそこまでの命、、、の人が摂取することは多い。
接種後翌日死んだとか、3日で死だとかいう人のほとんどは
脳卒中だったり心筋梗塞だったりである。

たまたま摂取した後だったので
コロナワクチンが原因だ!と言いたいのは家族としては
当然だろう。
その気持ちはわかるが
またそれを調べるすべもない。
してもしなくても脳卒中で死んだかもしれんが
摂取したから脳卒中になったといいたくなる。

これがデータとなってコロナワクチンの接種後の死亡数が増えてしまうのである。

また、
3億回、というが1億人が3回であれば
1億人の突然死の割合は本来1900では済まない。
もっともっと多いいはず。
日本では年間150万人が死ぬ。
このうち高齢者が8割を超える
そりゃ当然である。
まぁざっと見積もって120万人この人たちが一斉に摂取するんだからそりゃ死人は出るさ。

一方インフルエンザワクチンは若い人が中心だし、
寿命が来ている人の割合は少ない。
元気だからするわけであり、施設に入っている人やガン病棟に入院している人、また家で養生している人などわざわざ病院まで行っては接種しない。
コロなワクチンは一人では動けないような人も役所から接種券が来れば
家族が病院まで連れて行く。

また田舎のじっちゃんやバーちゃんもしやしない。
なので、データとしては接種後の死亡数は少ないし
またインフルエンザワクチンでの死亡は過去の例から判断して
正確に何が原因だったかわかる。

コロナはどっちが死因だったかわからんので
接種後に死んだ人はみんなワクチンが原因とされてしまう。

コロナそのものの死亡も同じ、
脳卒中で死んだのにたまたまコロナの陽性者であればコロナ死とデータ上
は勘定する。

なので、コロナワクによる死亡ももちろんあるだろうが
その数は全くあてにならない。
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