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課長、部長や取締役などから、何故か怒られにくい人と怒られやすい人がいるのですが、どんな違いでしょうか。
極論を言うと、同じことしてても怒られない人は確かにいます。

A 回答 (9件)

色々なケースがあります。





こいつは有望だから、伸ばしてやりたい。
こいつは見込みが無いから、どうでもいいや。


○単なる、好き嫌いの感情。


○怒っても傷つかないだろう、という
 雰囲気のある人は、怒られやすいです。


○親しさの程度。


○普段真面目にやっていて、たまたまミス
 した、なんて人はあまり怒られません。
 何度も繰り返す奴は怒られやすいです。
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忖度の有無です。

それだけです。仕事の結果よりも忖度が大事なんですよ。
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部下を評価するときに何を対象にするか、人によって差がありますが、その違いでしょう。



・仕事のアウトプット
・人柄

とくに後者は付き合いが長いと生じやすく、「あいつの言っていることだから信じる」とか逆に「あいつの成果だから信用しない」となる場合があります。
本来、仕事のアウトプットを評価すべきところを、人間性だけで判断します。

場合によっては人柄を考慮した方が好ましい場合もあると思いますが、やはり常にそれで通す人は組織の長としては失格だと思います。
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人格的に認められている人は怒られ難いですが、バカみたいな人は怒られやすいです。

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その者に対する、上司の期待度


それに対する、上司の考え方にもよる

期待している部下に対し、甘やかす人も居れば、叱責をする人も

辞めさせたい者に対しても、叱責して辞めさせるか、放置する人も
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いわゆる依怙贔屓などを除けば、職場の問題のほとんどは、「仕事が出来るかどうか?」で決まりますよ。



仕事が出来る人や、会社利益に貢献している人は、怒られにくいです。
逆に、仕事が出来ない人や、会社に損害を与える様な人は、怒られやすいです。

更に言えば、「君に辞められたら困る!」くらいの立場になると、かなりのことが許されたりしますが。
逆に、「辞めて欲しい」などと思われていれば、ちょっとしたことでも問題視されます。

でもまあ、そもそも仕事が出来る人は、職場の人間関係も良好で、余り問題も起こしませんが。
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普段の人間関係の構築具合でしょうね。

良く知ってる相手とか話が通じる相手にはそこまで深く注意しなくても大丈夫だとなるんですよ。逆にこいつは駄目だなぁとか毎回ここでやらかすんだよなぁと見切りをつけられていたりすると成長しないとかで腹立たしくなってお小言がきつくなります。

あとは好き嫌いによって差も生まれます。
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身も蓋もない回答ですが、要はかわいがられているか、そうじゃないか、の違いです。



どうすれば上司からかわいがられるかをお聞きになりたいのであれば、まったく人それぞれなんですけど、一般論として言えば、その上司がさらにその上司に対してどんな接し方をしているか、そこをよく観察して、それを真似るとかわいがられやすいです。

真似するといっても単に仕草とか言葉遣いだけじゃなくて、考え方とか仕事の進め方も含めてですけどね。

人は誰でも、上司の前では理想の部下を演じるものです。

つまり、その人にとっての「部下はこうあるべきだよな」という考えが現れています。

つまり、上司に対する上司の振るまい方が、その上司にとっての「部下とはこうあってほしい」という要望でもあるのです。

わかりにくい表現でごめんなさい。
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相性・普段の付き合い・見た目の印象などでは?

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