小学6年の教研式標準学力検査(NRT)の国語にのっていた
みなとのみえるまち(街)というような・・題の詩が心に残って忘れられません。内容は、汽車に乗っていて、みなとのみえる街を一瞬通り過ぎ、その際に筆者がもう私はここには来ないだろうとつぶやくような内容なんです。分かる方いらっしゃいますか?どうか御願いします。

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A 回答 (1件)

木下夕爾の「小さなみなとの町」ではないでしょうか。

光書房刊『木下夕爾児童詩集 ひばりのす』に 
のっています。
 母とふたりで 汽車でとおった 小さなみなとの町
 たれかのたべのこした アイスクリームが 窓わく のところでとけていた
 汽車のとまっているあいだ 波の音がきこえていた
 つくつくぼうしが鳴いていた
 それだけをはっきりおぼえている
 もう二度とくることもないだろうと
 おもいながらとおりすぎた
 小さなしずかなみなとの町
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この回答へのお礼

ありがとぅございます!!
ホントに助かりました!!

お礼日時:2005/05/18 18:26

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