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株の信用取引とFXとでは
どちらがハイリスクハイリターンだと思いますか?

A 回答 (7件)

レバレッジを合わせれば、それほど違いはありません。

(むしろ株の方がハイリスクだと思います。)
FXがハイリスクハイリターンに見えるのは、株の信用取引がせいぜい3倍程度のレバレッジなのに対して、FXはほぼ青天井に近い倍率で取引ができるためです。何故FXはそんなにレバレッジを効かせられるかと言うと、取引量が株と通貨では桁違いに通貨の方が大きい(流動性が高い)ためです。実際の価格変動率で見ると、株は一日に10%以上価格が変動することはザラですが、通貨は滅多にありません(ゼロでは無いが、大暴騰or大暴落と言って良いレベル)。ですから、FXと言うよりは「高レバレッジ取引」がハイリスクハイリターンなのだと思います。レバレッジを1倍でやれば、FXのリスクは通常の外貨預金と変わりません。
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この回答へのお礼

天才やな

皆さんありがとうございました。

お礼日時:2022/12/07 15:46

FXは、証拠金さえ多めに用意してあれば、全くリスクはないも同然です。

ロスカットにならないように、証拠金さえ多めにあれば、損切りだってしないで済みますから。
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海外FXはレバレッジが高くてゼロカットもあるので一番ローリスクです。

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株の信用


国内FX
海外FX

ハイリスクな準に並べました
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私もFXの方がハイリスクだと思う。


NO.2さんの言ってる事がほぼすべて。
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株の信用取引は日歩が掛かり、短期で日歩率が高くなり、ポジションを持つ間継続してコストが大きくなる仕組みと保証率が低下すると追証が発生することがリスクとしてあります。


一方でFXの場合も証拠金維持率が低下すると追証や強制ロスカットとなることがあります。
リスクとしては双方同じようですが、株とFXではトレーダーの数がFXの方が多く、損失を出す人もFXの方が各段に多く、そこには取引時間の長さがあり、通貨ペアの単純投資で株式投資のように複雑な個別銘柄の分析が無く、取り組みやすいことが理由としてあるでしょう。
株式投資は配当を目的に超長期で保有する投資家さんも多く、難平買いでコストを均衡化したり、配当を再投資してコストの調節を考える投資家も多く、買い増せば配当が多くなるという利点もあり、リバランスがしやすい点があるため、FXの方が単純な仕組みであることが取引を促すためハイリスクであると考えます。
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FXです。

「株の信用取引とFXとでは どちらがハイリ」の回答画像1
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