今月からスーパーでアルバイトをしています。
働く日数が多い月は給料が10万円を少し超えそうで年間にすると120万円より少し少なめの所得になりそうです。

今までは年間で103万円を超えることがなかったので税金の心配はありませんでした。

大体、月にどのくらいずつ税金が引かれるのでしょうか?
ひと月の給料は9万円~10万円になりそうです。

24歳で親と一緒に暮らしているので、親の扶養控除をうけていると思います。(よくわからないのですが)
父親(63歳)が難病で特定疾患の認定を受けているので、親の収入は年金です。
そのせいかわかりませんが住民税はなし(家族全員)で、健康保険料は父が働いていた時よりもかなり少なくなりました。

ひと月に9万円~10万円稼ぐとどのくらい税金が聴かれるのか大体の金額でいいので、教えていただけないでしょうか?
住民税を支払うようになるのでしょうか?
どなたかわかる方よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

僭越ながら#2様のご回答の税額計算の部分について訂正をさせていただきます。

年間で住民税を含めて数万円です。
以下計算根拠です
○年収120万円(給与収入)
○所得控除できるものは基礎控除のみ
で試算します。

まず所得税です
給与所得は120万円-65万円(給与所得の速算表・又は簡易給与所得表による)=55万円
課税所得は55万円-38万円=17万円
年税額は(17万円×10%)-定率減税(H17は10%)
    =15300円
住民税は計算根拠は省きますが13000円程度です

ですから所得税と住民税の合計で年間約28000円です。

そして月給10万円としますとひと月に控除される源泉所得税は1300円程度です。

なおお父様の所得が年金のみと仮定しますと
年間の年金収入額が108万円(公的年金の雑所得控除額70万円+基礎控除38万円)以下でしたらお父様をあなたの所得税・住民税の扶養家族にすることが出来ます。
住民税はなし(家族全員)ということですからこの要件に当てはまるのではないでしょうか?

 もし当てはまるのでしたらあなたのお勤め先に既に提出してあるはずの「平成17年分給与所得者の扶養控除等申告書」にお父様の名前・生年月日を書き加えたいと申し出てください。そうすれば月々引かれる所得税は月給約12万円以内でしたら0になるはずです。
それをすぐにしなくても年末調整の際に過大に控除されていた所得税は戻ってきますからご心配なく。

ですからお父様を所得税法上の扶養家族にすれば所得税.住民税とも年収120万円でしたらかかりません。

そして私も#1様のご回答の次の部分に同感します。

>税金のことを考えるよりも、いかに所得を増やすかを考えてください。
>また、あなたの世帯の収入ですと、それ以外の福祉の諸制度があるかもしれません。市町村の広報などで、確認してみてください
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました!
細かい計算もしてくだり、とてもわかりやすく、助かりました!
みなさんの教えてくださった事を参考にして、所得を増やせるようにがんばってみたいと思います。
ありがとうございました!

お礼日時:2005/04/13 13:54

年収120万とすると、120万稼ぐのに経費と


して40%認められますから80万が所得となり
ます。

この80万からpuchi102さん本人の基礎控除が
38万認められるので42万が所得となります。

この42万から、社会保険(健康保険・厚生年金
・雇用保険)を支払った分を引きます。月々引か
れていなければ引けません。

仮に引かれないとしたら、42万が所得金額と
なります。

次に、puchi102さんが生命保険を支払っていれ
ば最大5万円引いてくれます。

仮に生命保険に入っていないとしたら42万の
ままです。

で、42万の所得に対する所得税は10%なので
4万2千円になりますので、月々所得税が差し引
かれているのなら、+-して4万2千円になるよ
うに足りない分支払うか、多く払いすぎたぶん戻
ってくるかです。

で、この情報が役場に回って、役場から住民税を
払ってください!と通知がきます。だいたいこの
所得だと年4万くらいかもしれません。

すなわち、17年1月~12月の給与が120万
あったら、年42000円の所得税、この所得に
対して18年6月くらいに役場から住民税の通知
が来ます。

住民税は地方税なので、役場によって多少ちがう
ので正確な金額は
解りません。所得税は国税なので全国一定です。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました!
住民税を支払うときは役所から知らせがくるんですね。
所得税などの大体の金額がわかったのでとてもたすかりました!
ありがとうございました!

お礼日時:2005/04/13 13:50

税金は年間でも住民税を含めて数万円です。



お父様をあなたの被扶養者にすることが可能です。そうすれば、あなたがかなり稼いでも税金はかかりません。

また、被扶養者にしなくても、お父様に必要な治療費は、あなたの収入から医療費控除することも可能です。

税金のことを考えるよりも、いかに所得を増やすかを考えてください。

また、あなたの世帯の収入ですと、それ以外の福祉の諸制度があるかもしれません。市町村の広報などで、確認してみてください。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました!
なるほど、父を被扶養者にすることもできるんですね。
税金がたくさん引かれてしまうのではということばかり考えていました。
とても参考になりました。ありがとうございます!

お礼日時:2005/04/13 13:45

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Q源泉徴収税額は所得税の計算をした後の金額?

源泉徴収票に記載されている「源泉徴収税額」と言うのは、
年末調整で正しい所得税の計算をした後の金額なのでしょうか?
それとも所得控除などをする前の金額が源泉徴収票に記載されているのでしょうか?

源泉徴収票には、「源泉徴収税額」が¥46,600と記載されております。
12月振込のお給料の明細には所得税が-1,260になって、戻ってきています。

この場合、結局私所得税を、46,600-1,260の45,340円払ったのでしょうか?
それとも源泉徴収票に記載されているとおり、
正しい所得税は46,600なのでしょうか?

Aベストアンサー

給与や賞与で源泉徴収される所得税額は、
源泉徴収税額表により決められています。
平成25年になると変わりますが、平成24年分はこちら。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/01.htm

これは「このぐらいの給料なら1ヶ月あたりの所得税はだいたいこのぐらいだろう」と
仮払いするように定められた金額です。
年末調整では所得が給与のみで、いくつかの所得控除を考慮した場合の所得税額を計算しています。
これまで仮払いしてきた所得税額の合計が年末調整で計算された税額より多ければ
12月給与で還付され、少なければ12月給与から更に天引きされます。
源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額は、
「今年はこれだけの所得税を支払っていますよ」という証拠書類だと考えてください。
したがって年末調整での還付後の金額になります。

毎月の給与明細や源泉徴収票があるなら、
国税庁のHPを見ながら所得税の検算をしてみれば、
どういう仕組みなのかよくわかりますよ。
暇な時にでもどうぞ。


ちなみに12月分給与も税額表に基づいて源泉徴収されていますよ。
「12月分給与からは源泉徴収しなくてよい」という特例はありませんから。
給与明細の書式の都合で、
12月分源泉徴収額-所得税還付金=-1,260円
となっているようですけどね。

給与や賞与で源泉徴収される所得税額は、
源泉徴収税額表により決められています。
平成25年になると変わりますが、平成24年分はこちら。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/01.htm

これは「このぐらいの給料なら1ヶ月あたりの所得税はだいたいこのぐらいだろう」と
仮払いするように定められた金額です。
年末調整では所得が給与のみで、いくつかの所得控除を考慮した場合の所得税額を計算しています。
これまで仮払いしてきた所得税額の合計が年末調整で計算された税額よ...続きを読む

Q住民税が10万円もきました

はじめまして。

私は東京都下に住む26歳派遣社員です。

本日、市から手紙が届きまして、
住民税の支払いについてでした。

あけてみると4期合わせて99000円でした。

どうしてこんなに高いのかびっくりしてしまいました。

しかも来月までに24000円払わないといけないし、
その1ヵ月半後には27000円払わないといけないらしいのです。

実はこの市に越してきて4年目くらいになるのですが
今までナゼか住民税、市民税の請求書が着た事がなかったのです。

おかしいなとは思っていたのですが、
そのままにしていた私も悪いのかもしれません。。

派遣元で所得税や、保険はひかれています。
年金も払っています。

私が何かやらなければならなかったこととかあるのでしょうか。
どんな手続きが今までに必要だったのでしょうか。
それとも、もう何もかも手遅れなんでしょうか・・

ちなみに実家暮らしで、母は無職で
父は一緒には暮らしていません。

月の給与は大体17万前後、
私が世帯主かのようにお金を家に入れているので
貯金もないし、24000円も急には無理です。

どなたか教えていただけたら嬉しいです・・・。

はじめまして。

私は東京都下に住む26歳派遣社員です。

本日、市から手紙が届きまして、
住民税の支払いについてでした。

あけてみると4期合わせて99000円でした。

どうしてこんなに高いのかびっくりしてしまいました。

しかも来月までに24000円払わないといけないし、
その1ヵ月半後には27000円払わないといけないらしいのです。

実はこの市に越してきて4年目くらいになるのですが
今までナゼか住民税、市民税の請求書が着た事がなかったのです。

おかしいなとは思っていたのですが、
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Aベストアンサー

#3です。

質問者の収入が過去、すべて給与収入だけだったとの前提で回答します。

>この収入の事は言わないほうがいいのでしょうか。バレてるのではないのでしょうか・・・?

言ってはなりません。逆に、住民税99,000円の根拠は何ですか、と聞くのはいいです。

こうした件について誤解している人が非常に多いので、法的根拠を示して説明しておきます。

==================
地方税法 第317条の2:  
   (市町村内に住所を有する)者は、三月十五日までに、総務省令の定めるところによつて、(住民税の)申告書を賦課期日現在における住所所在地の市町村長に提出しなければならない。
   ただし、給与支払報告書又は公的年金等支払報告書を提出する義務がある者(給与を支払う会社や公的年金を支払う社会保険庁などのこと)から一月一日現在において俸給、給料、賃金、歳費及び賞与並びにこれらの性質を有する給与又は公的年金等の支払を受けている者で前年中において給与所得以外の所得又は公的年金等に係る所得以外の所得を有しなかつたもの(この間、略)については、この限りでない。
==================

つまり、地方税法第317条の2の但し書きにより、給与収入だけの人は市町村長に住民税の申告をしなくても良いのです。アルバイトについて黙っていても合法なのです。また前年の、あるいは前々年の給与について黙っていても合法です。ただ、しゃべると話がややこしくなるといけないので黙っていて下さい。以上、自信を持ってアドバイスします。

#3です。

質問者の収入が過去、すべて給与収入だけだったとの前提で回答します。

>この収入の事は言わないほうがいいのでしょうか。バレてるのではないのでしょうか・・・?

言ってはなりません。逆に、住民税99,000円の根拠は何ですか、と聞くのはいいです。

こうした件について誤解している人が非常に多いので、法的根拠を示して説明しておきます。

==================
地方税法 第317条の2:  
   (市町村内に住所を有する)者は、三月十五日までに、総務省令の定...続きを読む

Q所得税額と源泉徴収税額は同じですか?

所得税額と源泉徴収税額は同じですか?

Aベストアンサー

ほぼ同じですが、状況によって違ってきます。

源泉徴収税額はいわば所得税の分割払いのようなものですので
給与額帯ごとの概算金額です。

年末調整時に、個々人の状況により各種の控除を引いて所得税を正確に再計算します。

通常は、概算の金額のほうが多いため、年末調整後に戻ってくることが多いです。

Q確定申告するべき?開業届けを出したものの、去年の純利は10万円程度でした。

はじめまして。
目を通していただき、ありがとうございます。

2年前からインテリア関連のネットショップ運営の準備を始め、
去年の7月に開業届け、青色申告承認申請書(簡易簿記)を提出しました。
あと、日中は家具屋で修行をしており、そこでは給与をいただいており、2008年の年末調整は終わっております。

開業届けを出したネットショップの純利は10万円もなかったので、こちらの確定申告はしなくても良いでしょうか?

しなくてはいけない場合、2年前に仕入れた商品(棚卸しはしております)と開業前に売れた商品はどう記帳すればよいでしょうか?

こんな時期になって何を言っていおるのか?という感じではございますが、どうか、ご教授をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 今までは住民税の申告は会社がしております。
> これは自分が事業主として改めて申告しにいくということなのでしょうか?

まあ、だいたいそういうことになります。
会社がやっているのは、給与分を「給与支払報告書」で市区町村に「報告」しているだけですから、あなた自身が給与と事業の両方をあわせたところで全体を「申告」する必要がでてくるのですね。

Q源泉徴収税額と月々の給料から引かれる所得税

源泉徴収税額は月々の給料から引かれる所得税とは違うのでしょうか。

Aベストアンサー

ご質問の意図が少しわかりかねますが、毎月の給与明細から天引きされる所得税額の合計が、源泉徴収票に記載される源泉徴収税額と同額になるかというとならない確立が99%以上です。
これは「給与から天引きされた所得税の一年間の合計額」と「一年間の総給与額にかかる所得税額(年税額ともいう)」が違うからです。
毎月引かれてる所得税は「仮払いの所得税」で、源泉徴収票に記載されてる「源泉徴収税額」は一年間の給与収入にかかる年税額です。
例えて云えば、積立金をして年額36000円になって、旅行にいき、35000円かかったとします。
毎月の所得税額は「3,000円」です。
源泉徴収税額は「35,000円」です。
差額の1,000円は、年末調整で還付されるわけです。

旅行後に、幹事さんが「一人1,000円ずつお返しします」という清算をします。
税金の清算をするのが年末調整で企業がやってくれるのです。

Aベストアンサー

すべてが給与収入でしたら、2千5百万円から3千5百万円になります。(所得控除を200万円として)

Q源泉徴収税額と天引き所得税額の差

給与所得者です。H16年度の源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額と
H16年1~12月分給与(賞与を含む)から天引きされている所得税額が合致しません。
(天引きされている所得税のほうが合計で4万円ほど多くなっています)
これは何故でしょうか?
また、この差額は住宅ローン控除で還付される金額に影響するでしょうか?

Aベストアンサー

計算例をあげて説明します。
源泉徴収票の源泉徴収額   166,800 A
年調定率控除額         41,720 B
合計(A+B,100円未満切上)  208,600 C

1月から11月給料から天引税額  99,950
賞与から天引税額         86,754
合計                186,704 D

年調過不足計算額
 D-{C-B(100円未満切捨)}
 186,704-166,800(208,600-41,720)=-19,904
12月給料明細の所得税 -19,904 となっています。

上記の計算の通り年調定率控除額が全額還付金額とはなりません。

Q住民税を約4年間30万円滞納してしまいました

住民税を約4年間30万円滞納してました。
(就職する前までは派遣とか契約社員をしていたせいか?住民税は給与からの引き落としがなかったので滞納してしまいました。区役所からは住民税の振込み通知は来ていましたけど・・・)
そしたら、やっと就職できた会社に給与紹介?の通知が来たのであせって電話しました。
「分割で25000円で支払えませんか」
「そんなに払えません!」
と交渉したら15000円に下げてくれました。
自分としては確実に毎月払える金額で10000円以内にしたいです。
また払えない月が出てくると困るので。
区役所の担当者は
「15000円払えない理由(収入がこれだけあって、毎月これだけの出費があるので払えませんという物)を持ってきてください」
と言われました。
特別の出費なんかありません。
給与の中から家賃・光熱費・食費・その他生活する上での雑費で消えます。
10000円以内にしたいのですが、考えが甘いですか?
分割に、しかも支払いの金額を下げてくれただけでもまだいいほうですか?
会社に給与の紹介の通知?←これってなんですか?
皆様からのいろいろなご意見聞かせてください。

住民税を約4年間30万円滞納してました。
(就職する前までは派遣とか契約社員をしていたせいか?住民税は給与からの引き落としがなかったので滞納してしまいました。区役所からは住民税の振込み通知は来ていましたけど・・・)
そしたら、やっと就職できた会社に給与紹介?の通知が来たのであせって電話しました。
「分割で25000円で支払えませんか」
「そんなに払えません!」
と交渉したら15000円に下げてくれました。
自分としては確実に毎月払える金額で10000円以内にしたいです。
また払えない月が出...続きを読む

Aベストアンサー

#2です。

ただしそうは言っても、先ほども書きましたが未納分の他に今の年度の納付もあります。つまり、これから納付期限が来る分です。
あんまり頑張って未納の穴埋めばかりにお金を回してしまうと、今年度分が払えなくなります。これではいつまで経っても追いつきません。
ですから、あなたの収入から支出を節約し、本年度分の税を納付し、さらに未納分の穴埋めをするとしたら実際に幾ら払っていけるのか。そこは相談のしどころだと思いますよ。払えないものは払えませんし、税納付がために生活が破綻してしまっては本末転倒です。意外に思うかも知れませんが、そのへんの柔軟さは役所は柔軟ですよ。ですから無理して毎月1万5千円を払い、かつ当年度の税も納付することばかりにとらわれず、ともかくまずは区と相談してみてください。

給与や資産の差押え執行は、よほど悪質な場合です。
たとえば金があるくせに払わないとか、全然話に取り合わないとか、そういう時です。そして今回これからしようとしているような納付計画ですが、計画を作成したのにそれにしたがった納付をしない時も差押えに動きます。なので本当に払っていける額を提示して納付計画としてください。先ほど書いたことは、そういう意味もあります。

それと蛇足ですが。
役所の窓口では、先日電話をかけてきた人が出て来るはずです。
電話で怒鳴ってしまったことは何よりまず詫びておいた方がいいです。こういうことは心証で話の進みようも随分変わりますから。

#2です。

ただしそうは言っても、先ほども書きましたが未納分の他に今の年度の納付もあります。つまり、これから納付期限が来る分です。
あんまり頑張って未納の穴埋めばかりにお金を回してしまうと、今年度分が払えなくなります。これではいつまで経っても追いつきません。
ですから、あなたの収入から支出を節約し、本年度分の税を納付し、さらに未納分の穴埋めをするとしたら実際に幾ら払っていけるのか。そこは相談のしどころだと思いますよ。払えないものは払えませんし、税納付がために生活が破綻してしま...続きを読む

Q医療費控除について 差引き所得税額>源泉徴収税額

医療費控除についてお知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回ってしまいます。 こんなことが、あるの?(計算間違い?)

医療費控除:お知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回るのですが・・

給与収入額:10,273,250円
給与所得金額:8,059,587円
所得控除の額の合計額:1,656,836円
源泉徴収税額:791,300円

医療費控除は計算上 71,742円
課税される所得金額:6,402,000円
差引所得税額:852,900円

ここまで計算して出しました。
それで、申告書(第1表)の33、34の申告納税額は
852,900円から源泉徴収額の791,300円を引くと、61,600円になります。
すると、プラスの金額になるので、33番の納める税金に記入するようになったのですが、これは正しいでしょうか?

税務署で頂いた医療費控除の申告例を見ると、源泉徴収額を引いてマイナスになり、34番の還付される税金欄に記載されてました。
ネットでやり方を調べてもマイナスになるのが普通っぽく書かれていたので・・・。

プラスになったってことは計算が間違えているのでしょうか?
それとも、お金が還付されるどころか、61,600円支払う必要があるのでしょうか?

どなたかお知恵を貸してください!宜しくお願いいたします。

医療費控除についてお知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回ってしまいます。 こんなことが、あるの?(計算間違い?)

医療費控除:お知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回るのですが・・

給与収入額:10,273,250円
給与所得金額:8,059,587円
所得控除の額の合計額:1,656,836円
源泉徴収税額:791,300円

医療費控除は計算上 71,742円
課税される所得金額:6,402,000円
差引所得税額:852,900円

ここまで計算して出しました。
それで、申告書(第1表)の33、...続きを読む

Aベストアンサー

源泉徴収票が正しく年末調整されているとすると、控除額が38万円程度少なく計算されている可能性があります。

源泉徴収票に記載がある扶養控除や社会保険料控除が確定申告書から抜けていないか確認してください。

Q妻のパート収入が141万円を超えた時の住民税は?

40代後半の主婦です。

住民税について教えてください。
ネットで調べても混乱するばかりで、全くわかりません。

東京23区在住。夫は50代前半。年収750万円。国民健康保険&国民年金に加入しております。
中学1年生の子どもが一人。
5年前に、今年で築年数30年になる一戸建てを購入しました。

私はパート勤務しており、昨年の年収が103万円を少し超えたため、職場から今年10月以降の働き方をどうするか打診されました。
私の場合、社会保険に加入した方が得なのですが、この職場で定年まで働き続ける自信が体力的にないことや、その他諸々考え、こちらの職場でのシフトを減らし、Wワークで特別扶養控除を受けられる140万円まで働くことに決めました。

新しい職場は、新社保加入制度対象外の会社です。
Wワークを始めて4ヶ月めなのですが、新しい職場は人手不足。新しい職場だけで年収100万円は超えそうな勢いで勤務することに。
古巣の職場も薄い勤務を続けられる状況でなくなり、また、仲間たちと良好な関係なので、辞めたくはありません。

そこで、私の年収が合算で141万円を超えた場合、超えなかった場合と比べて、私の住民税と夫の住民税がいくら増えるのか、私がいくら稼げば、夫婦合算の住民税を支払っても家庭の総所得が増えるのか、教えていただきたいのです。
拙い文章で恐縮ですが、どうぞ知識のある方、お力をください。

よろしくお願いいたします。

40代後半の主婦です。

住民税について教えてください。
ネットで調べても混乱するばかりで、全くわかりません。

東京23区在住。夫は50代前半。年収750万円。国民健康保険&国民年金に加入しております。
中学1年生の子どもが一人。
5年前に、今年で築年数30年になる一戸建てを購入しました。

私はパート勤務しており、昨年の年収が103万円を少し超えたため、職場から今年10月以降の働き方をどうするか打診されました。
私の場合、社会保険に加入した方が得なのですが、この職場で定年ま...続きを読む

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>Wワークで特別扶養控除を受けられる…

特別扶養控除?
税法にそんなのありませんけど。

夫婦間の話なら、「配偶者控除」が、配偶者の「合計所得金額」が 38 (給与収入のみなら 103) 万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76 (同 141) 万円未満なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

しかも、控除を受けられるのは夫であって妻ではありませんよ。

>140万円まで働くことに決めました…

なんでそんなところで線を引くの?
#1195 をのぞいてみれば分かるとおり、140万 (所得 75万) と 142万 (所得 77万) とを比べたら夫の控除額が 3万円違うだけですよ。

【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額 ( = 収入) から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

>年収750万円…

年収では分かりませんが、税率
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
はたぶん 20% でしょうから当年分所得税が 3万 × 20% = 6千円、翌年分住民税は 10% 固定ですから 3万 × 10% = 3千円、合計 9千円違うだけです。

140万と 142万、2万円多く稼いで 9千円、差引 11,000 円は家計に残るのです。
この計算で妻の所得税・住民税は考慮していませんが、それを加味しても逆ざやになったりはしないのですよ。

150万、200万ともっと稼げば、それなりに家計は豊かになるのです。

なんで 9千円の減税のために 140万でセーブするのですか。
全くばかげていますよ。

>私の年収が合算で141万円を超えた場合、超えなかった場合と比べて…

141万をどこまで超えるのと比べよというの?

>私の住民税と夫の住民税がいくら増えるのか…

私の住民税・・・増えた給料の 10% と思っておけば大きな間違いはありません。
(厳密にはそう単純ではない)

夫の住民税・・・前述のとおり 3千円増えるだけでそれ以上の増加は一切なし。

>私がいくら稼げば、夫婦合算の住民税を支払っても家庭の総所得が増えるのか…

その考え方が大きな大きな間違い。
そもそも税金とは、多く稼げば多く稼いだ中から少し徴収されるだけで、稼いだ額以上に取られて逆ざやになるなどのことはありません。
1万円でも 2万円で多く稼げば、多少は目減りするものの家庭の総所得はそれなりに増えるのです。

少々の節税を図って大きな収入を棒に振るなど、愚の骨頂というものなのです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>Wワークで特別扶養控除を受けられる…

特別扶養控除?
税法にそんなのありませんけど。

夫婦間の話なら、「配偶者控除」が、配偶者の「合計所得金額」が 38 (給与収入のみなら 103) 万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76 (同 141) 万円未満なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

しかも、控除を受けられるのは夫であって妻ではありませんよ。

>140万円まで働くことに決めました…

なんでそんなところ...続きを読む


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