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人間全員100%絶対に死ぬのに「万が一」とか 意味わかりますか?
これも詐欺まがいなの?

A 回答 (7件)

確かにいつかは死ぬ定めですが、保険に加入する時点では、近々死亡する予定はない(余命宣告されていない)ことを前提としているのです。



保険会社によっては、「あってはならないことですが、○○様がお亡くなりになった際は…」のように、死亡を当たり前でない、気遣った表現をされることもあります。

以上の理由から、おかしくはないと思いますよ(^^)
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保険期間中に死ぬことですね。


確率としては1/10000よりは多いですが。

日本語と保険の仕組みを勉強する必要がありますね。
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老衰で何千マンも出るような保険は普通入れないから!


 万が一ってのは、子育て全盛期でお金が必要な時に、もしもの事故や病気で死ぬって事だから!
 独身や、子無しの雑魚は保険とか不要だから!
 よく独身なのにやたら美人保険屋にカモられて死亡保険とかまで入ってる奴見るけど、お前金残す相手居ないだろ!間違えんなよ雑魚って思うよね。
 お前も雑魚だろ。
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保険会社としては 出来るだけ死なず 長くながーく 保険金を支払い続けて欲しい。


だから 「万一死んで 保険会社が金を出す羽目になったら・・」という意味なのだろう。 

と言うとあんまりだから 「万一にも死んでほしくはありませんが・・」という建前 ではなく 気持ちだろう。
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それはそれで意味があるんですよ。


ここをきちんと理解しないと、
後になって保険営業に騙された!って
気分になるんです。

>人間全員100%絶対に死ぬ
それを保険する生命保険を
『終身保険』と言います。
これは絶対死ぬので、
その保険料は高いのです。
昨今では、払い込む保険料より、
死亡保険金の方が低い保険商品も
あります。

死んだら、特定の誰かにお金を渡す。
スムースに渡す。といった
相続を目的とした保険になっています。
昔、金利が高く、長期国債の運用で
利益が出たころでは、保険料も安く
保険金が2倍ぐらい出るものも
ありました。私世代までですかね。

次に100%死なない保険があります。
それは『いつまでに死ぬかどうか』を
条件とする保険です。
これに騙される人がいっぱいいます。

保険営業員は『働き盛りに』と
お茶を濁し、60歳までに死んだら、
保険金がおりる『定期保険』を
売り込みます。

60歳までに死ぬ確率はかなり低いです。
男で6.8%です。
100人のうち7人ということです。
https://hoken-mammoth.com/leads/mortality-by-age/

だから100人が7人のための保険金を
払える保険料を払えばよいのです。
実際は持病のある人など加入できない人を
より分けて、もっと低い確率にします。

だから、保険金も3000万とか高額な
金額で誘って加入させるわけです。

そして、60歳過ぎたら、保険を更新
しましょうときて、死ぬ準備しましょう。
ってことになり、葬式代ぐらい残しましょう。
と、死亡保険金はぐっと低額にして、
病気が多くなるから、医療保険も充実
しましょうと称し、年金や貯金から
高額保険料を払わされるといった
戦略になっているわけです。

そのあたりをよく理解されて、
生命保険は検討された方がよいです。
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生命保険には、終身保険と定期保険がありますからね

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そういう意味ではなく


「まことに残念ですが、亡くなった時は」
という気持ちを込めてるんですよ。
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