10ヶ月のバセットハウンドを飼っています。
日曜の夜から突然左後ろ足を床につけなくなり、翌日にはケンケン状態で歩いていました。
触っても痛がらず、いつものように走ったりソファーに上がったりしていましたが、あまりに心配で獣医に連れていった所、靱帯が損傷していると言われました。今、海外に住んでいるのですが特にレントゲンもとらず、触っただけで注射と薬を処方されて、1週間は安静にと言われました。

英語が不得手なので、良く分からなかったのですが、この場合、お散歩は行っていいものなのでしょうか?
階段の昇り降りは私が抱えて運ぶようにしていますが、安静はどの程度ひつようなのでしょうか?

人間でしたら、包帯や場合によってはギプスなどで固定をしたりもするでしょうが、犬には必要はないのでしょうか?
まだ10ヶ月の子なので、これが後々に響く事になっては可哀想すぎるので、できる限りの事をしたいです。

家は1階がタイルばりなのですが、よくシャーシャー滑った音をたてていたりします。タイルも足(腰にも)に良くないような気がするのですが、フローリングとかのお家で、ワンちゃんが滑らないように工夫されていたり、場合によっては靴を履かせたりしている方がいらっしゃいましたら、その辺のお話も聞かせて下さい。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

靭帯の損傷でしたらレントゲンを撮る事もできなくは無いですが特に程度がそれほど重くなかったり受傷すぐの状態なら触診が一番分かると思いますよ



安静の程度「CageRest」と言われませんでした?
炎症が強い間は散歩も極力避けた方が良いと思います
炎症がある程度引いてしまえばこんどは極端でない程度に運動し関節を動かしてやる方がよいです
獣医師の説明がちゃんと分からず不安なまま治療を受けるのは大変不幸なことですので今度はなるべく獣医師の話が直接分かる方に一緒に病院行ってもらったほうがいいですね

>包帯や場合によってはギプスなどで固定
無駄だし無理だし必要ないです。治療の過程で運動も必要です。

>これが後々に響く事になっては可哀想すぎるので、できる限りの事をしたいです。
人体の損傷の程度にもよりますが通常は伸びた位置で力学的に安定するようになるのでそれほど大きな後遺症はないことが多いです
出来る限りと言うことでしたらまずそのタイル張りの床を何とかするべきでしょう
マットを敷く、じゅうたんを敷く色んな方法があると思います
ワンちゃん自身にはPAW WAXというパットに塗るものがありますので利用してみてもよいかもしれません
靴は足を引きずってしまうような疾患がある子で無い限り使わない方が良いでしょう足裏はワンちゃんの数少ない汗をかく部分ですので
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。病院には英語の分かる人と行きたいのですが、平日はなかなか難しく。。。自分がもっと理解できるようにしなくてはいけないんですが。次回再診は休日に夫と行こうと思います。安静の程度は、具体的には言ってなかったと思います。ケージで安静も言われませんでした。
とりあえず、お散歩は短時間で、ソファーや階段の昇り降りはさせないように、気をつけてみます。
今はびっこをひいてますが、反対の足に負担がかかるのも心配ですが、松葉づえをつけるはずもなく、固定も必要無いんですね。靴もやり過ぎなんでしょうね、ワックスがあるのは知りませんでした。探してみます。

お礼日時:2005/04/13 22:35

参考になるか解かりませんが、私が以前医療系の学校にいっていた際大学の先生が言っていたことなのですが、


犬・猫などが怪我をし足をダラリとさせるのはとても理にかなっているそうです。ダラリとさせることにより自然と牽引され患部の安静がたもてるそうです。
怪我をしてるので散歩はいつもの半分にしたほうがいいでしょうし足元は滑らないほうがいいと思います。その辺のことを含めてカテゴリーを「犬・猫」のほうで質問されたほうが良いアドバイスをもらえると思います。
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この回答へのお礼

慌てていて、カテ違いに全く気付きませんでした。アドバイスありがとうございました。犬猫が怪我をした時は、自身のしたいようにしておくのがいいのかもしれませんね。ついつい、人間同様に考えてしまいました。

お礼日時:2005/04/13 22:29

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