V.Cが25,000株
新株予約が50,000株
第三者が23,000株

V.Cはここを1株○○円以下で投資。
新株予約も、4月9日よりおよそ28,000株が権利行使可能で、権利行使に必要な金額は1株○○円なり。

これって、どう読みますか?

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A 回答 (1件)

ちなみに目論見書のどこの項目でしょう?その新規上場企業の現在の発行済み株式の割合(の一部)でしょうか?上場前の発行済み株式数の増加説明でしょうか?



V.Cはベンチャーキャピタルです。
有望は非上場企業に早くから投資していて、上場の暁にはドカーンと資産価値の上がった株を売却したりで儲けますよね。
上場前に新規上場会社の株を○○円以下で買ってますよ、と言うことですね。公開価格が幾らわかりませんが、あまりに値段に格差があるならV.C大もうけですね。上場初日にいくらか売ってくる可能性大ですw
新株予約は4月9日から28,000株限定ですが、その時の株価が100円だろうが、10000円だろうが○○円でその新規上場会社から株を発行してもらえると言うことです。
全部で50,000株分の予約権を発行しているので残りの22,000株もいつかは権利行使可能になるでしょうね。
第三者が23,000株っていうのは第三者割り当て増資を行ったって事ですが、これだけでは良いとも悪いともなんとも言えないです^^; 第三者割当増資は資本を増強するときに普通に行われることです。

ご質問内容だけを見るととくにおかしなところは無いですよ。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
勉強になりました。

お礼日時:2005/04/15 13:03

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