診療所で喘息の薬を3種類投与をうけていたのですが、その時は費用が2週間分で¥4770円でしたが、薬が1種類になってから2週間分で¥2800円で、この間また薬をもらいに行ったら1週間分で¥2010円と言われました。
医者に聞くと再診と外来管理加算など、その時によってかわるので毎回薬の金額は同じではないと・・・
でも3種類の薬をもらっている時はいつも同じ金額であったことを告げても医者は「何回同じこと言わせるの」と怒った様子です。納得いかないのですが・・・

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A 回答 (2件)

 同じ治療、同じ投薬でも、月に何回目かで費用が異なることはあり得ます。

喘息ということなので、月に2回まで算定できる特定疾患療養指導料や特定疾患処方管理加算の対象となるため、単純に投薬期間が半分になったから費用も半分、とは行かないのです。

 ただし、費用についての患者の疑問に医療機関は当然応えるべきもので、詳しく聞こうとして拒絶されたのならそれは医療機関が労を惜しんだといえます。もっとも、医師は診療報酬算定の詳細についてあまり知らないことが多いため、窓口の事務員に確認した方が確実でしょう。

 なお、いただいた情報だけでは内容を推測することができません。領収証に内訳が書いてあるなら、それを教えていただければ何か判るかも知れません。もし、領収証に明細がなく、医療機関にはこれ以上聞けないということであれば、保険者(国保なら市町村、社会保険なら社会保険事務所など、保険証に記載されています)に「○月分の自分のレセプト(診療報酬明細書)を見せてください」といってレセプト開示請求をすれば、内容が全て判ります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。領収書に内訳がなかった為わからない部分がありましたが薬代はいつも同じ金額ではないということが、わかっただけでも少しは安心しました。

お礼日時:2005/04/13 15:36

医療保険のからくりは一般の方には難解だと思います。

うちの病院の窓口でも聞かれることが多いです。その場合なるべく納得いただけるように説明はしていますが。

まず、病院というところは薬屋ではありません。薬を受け取りにこられても薬代だけではないです。二週間分2800円と、1週間分2010円の薬代に相当する部分だけを比較すれば半額になっているはずです。
もし1週間分でなく2週間分処方されていれば2800円くらいの金額になっただろうと思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。いつも診察せず窓口で薬だけもらっていたので同じ薬だから同じ金額だと思っていました。

お礼日時:2005/04/13 15:39

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