東日本のヤマメにはなく、西日本のあまごには朱点があるのはなぜでしょうか?
生物学的な理由があるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

質問自体が間違っていると思います。

ヤマメとアマゴは姿が似ており違いは朱点のみに見えますが、別の種類の魚なので違っていて当然。別と言っても近種なので似ているのです。生物学的理由については回答できませんが、イワナとオショロコマ、アユとリュウキュウアユの違いの理由を質問しているようなものだと思います。
例えば「(魚ではありませんが)同じゲンジボタルの発光サイクルが西日本と東に本で違う理由を質問する」と言うのならば意味が通ります。
ご存知と思いますが、ヤマメはサクラマスの陸封型、アマゴはサツキマスの陸封型になります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。パーマークは保護色の模様かな~と思っているのですが、朱点に特に意味はないのでしょうかね?

お礼日時:2005/05/09 14:44

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「朱項」という言葉について

「私は第一の朱項・・・」
「憲法の朱項に・・・」

すみません「朱項」は「しゅこう」と読むのでしょうか?
どういう意味で捉えたらいいでしょうか?
ネット辞書にも国語辞典にもないのですが単語として
確立しているのでしょうか?

Aベストアンサー

日本語に「朱項」という言葉はありません。
辞書はおろか、Googleの完全一致検索でも、「朱項」という言葉は日本語のサイトでは、「ゴラン高原PKF違憲訴訟の会」による平成八年のゴラン高原への自衛隊派遣(UNDOF)差止等請求事件で、原告の主張にある「憲法に適合する目的のために、かつ、憲法の朱項に従うのでなければ租税を徴税され、あるいは自己の支払った租税を使用されない権利」の一件しか見当たりません。
どんな狭い業界用語、専門用語でも一件しかヒットしないというのは誤植、誤字としか考えられません。

ちなみに上記の原告の主張の「憲法の朱項に従うのでなければ租税を徴税され、あるいは自己の支払った租税を使用されない権利」は「憲法の条項に従うのでなければ租税を徴税され、あるいは自己の支払った租税を使用されない権利」の誤植であることは明白です。

Qヤマメ@ウェットフライ

フライフィッシャーの方に質問です。今年は東北でウェットフライを実践してみようと考えているのですが、ドライフライと比べて・・・

(1)ウェットフライはドライフライより多く釣れますか?
(2)ウェットフライの方が、釣れる魚の型が大きいですか?


最近、ドライフライだと型が小さくて、釣れても何か、可哀そうな気がしてきたんです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

個人的な使用感から申しますと…
(1)たいしてかわんねえ♪
(2)まあ、ね。
です。

というのもウェットの場合どうしてもダウンクロスでのスイング&ターンが基本となりますが、渓流でもある程度川幅がある(仙台周辺で言えば碁石川のセブンイレブン前とか広瀬川ニッカ前より下流とか)所でないと攻めが中途半端になっちゃう。だからある程度川幅を求めると当然渓流というより清流・本流になっちゃいます(それこそ広瀬川・愛子周辺とかね)。
となると渓流に見切りを付けたヤマメが海を目指して川を下る個体、早い話がサクラマスが対象になりますね。サクラマスにならないまでもその手前の尺ヤマメやギンケヤマメ、となると嫌でも釣れればでかくなる。というわけで「ウェットで狙えばでかいのが釣れる」というわけ。

もちろんウェットにはアップクロスのアプローチもありますが、これはイマージャーやニンフの釣りとほとんど変わらないので気分じゃないのかなぁ…と個人的には感じています。
それでもウェット・フライのパターン自体がとてもルアー的で個人的には「ウェット=リアクション」を狙った釣りと考えています。サ○ダ派などはどこまでも「虫」と考えているところですが、個人的にはルアー同様「サカナが我慢できなくなる要素が集まったもの」で、ルアーではできないアプローチ(スイング&ターンなんかその典型ですね)で釣るものと考えています。実際こうやって考えるとおもしろほど釣れるようになるんだ♪
だから渓流でイマージャーやニンフと区別して「アトラクター・フライ」としてウェットをニンフのように流すと思いがけない大物が掛かるかもしれません。こればかりは実際にやってみないと何ともいえません。

もっともドライフライ自体も「いつものパターン」から脱却したパターン(例えばロイヤル・コーチマンとか)に変えるだけで大物が反応したりします。あらら、やることいっぱいになっちゃいましたね…今年だけではやり切れそうにないので来年のシーズンに跨いで試してみてください。

どうも、釣りバカです。

個人的な使用感から申しますと…
(1)たいしてかわんねえ♪
(2)まあ、ね。
です。

というのもウェットの場合どうしてもダウンクロスでのスイング&ターンが基本となりますが、渓流でもある程度川幅がある(仙台周辺で言えば碁石川のセブンイレブン前とか広瀬川ニッカ前より下流とか)所でないと攻めが中途半端になっちゃう。だからある程度川幅を求めると当然渓流というより清流・本流になっちゃいます(それこそ広瀬川・愛子周辺とかね)。
となると渓流に見切りを付けたヤマ...続きを読む

Q朱に交われば、赤くなる

朱に交われば赤くなる。
この場合の朱は、赤以外の意味があるのでは?
例えば、血液は赤色なので人の生き死に。
    宗教的な建物にも、朱色が使われています。
詳しい方、教えてください

Aベストアンサー

既に回答がありますが、「朱」に血液を表わすとか、特別な意味はないように思います。
もとになったと思われる中国の古典では、

近朱者赤、近墨者黒

となっていて、「朱に近づけば赤くなり、墨に近づけば黒くなる」となっています。
「墨」と対になっているのですから、「朱」は顔料の「朱」のことだと思います。

Qヤマメ釣りについて

フック&ハリスは、何号くらいがいいでしょうか?

Aベストアンサー

あなたがどんな大きさのものを目的にするか?
どんな釣りにするか?
細仕掛けのゼロ釣り方なら4号針、0.3号ハリスも使うし、
谷川で大物を強引に引き抜くなら8号針、1号ハリスだって使います。

Q朱に交われば赤くなる

このことわざですけど、
どうして
「朱」
に交わって
「赤」
くなる、
んですかね。
「赤」
に交わって
「朱」
になる、
ならわかります。
でも、朱に交わって、
どうしてそれより濃い赤になっちゃうんでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

ここで言う「朱」とは、色の名前ではなく、顔料のこと。
朱という顔料に近づいて赤く染まると言うこと。

Q5~6月にイワナやヤマメなどの川魚を釣って、その場で食べられるような釣

5~6月にイワナやヤマメなどの川魚を釣って、その場で食べられるような釣り場を教えてください。
東京から日帰り・1泊程度で行ける範囲でお願いします。景色が綺麗なところが理想です。釣具の貸し出しも条件としてお願いします。

http://www.moroto.co.jp/flick/がかなり良い雰囲気なのですが、その場で食べられないところと釣具の貸し出しがないところが不満です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

再びこんにちは。(笑)
そーなんですよ。
関東近郊には、かなりの数の管理釣り場があるんです・・・。

川を仕切ってあるタイプの場合、流れが緩やかで、魚が見えていたりするので釣りやすいんです。
あとは足場がしっかりしてるので、スニーカーで大丈夫なんですね。
自然のままの川だと、流れが早かったり、水深が浅かったり、深かったり・・・複雑なわけです。
(自然の複雑な流れで釣るには、やっぱりコツがあるんですね)
魚も見えない場合が多いですし、足場は整備されていないので、たぶん長ぐつが必要になります。
(さすがに長ぐつのレンタルは無いと思うので・・・)
ただ、単調な仕切りタイプとは違う楽しさがありますし、2~3匹なら釣れるでしょう! たぶん・・・。

食べる件ですが、山火事防止のため、川原でバーベキュー等するのを禁止している所が多いと思います。
その場合、焼いて食べるにはバーベキュー施設を利用しないといけないわけですが、予約が必要かもしれませんし、別料金がかかる場合もあるので確認した方が良いですね。

魚種に関しては、ニジマス・オンリーの場合と、放流する魚を選べる場合があります。
ヤマメやイワナは、ニジマスより値段が高いことが多いです。
しかもニジマスに比べて、サイズが小さかったり、数が少なかったりします・・・。

前置が長くなりましたが、私が行った事がある管理釣り場を少し紹介します。
全てホームページが有るようなので、不明な点はどんどん電話して聞きましょう。

「早戸川国際マス釣り場」(神奈川・丹沢) ここも超有名です。 仕切りタイプ。
放流はニジマスのみ。 たま~にイワナ等が釣れることもある。

「金の森山荘」(山梨) FISH・ON!鹿留の近くですが、そんなに有名ではないと思います。
基本、仕切りタイプですが、自然のままの箇所もあったと思います。
確か、放流はニジマスかヤマメか選ぶ。

「日向渓谷マス釣り場」(神奈川・伊勢原) ここは少し規模が小さい(川も小さめ)ですが、山の中で雰囲気良いです。
川も自然に近い仕切りタイプです。
ここは確か、ニジマスかイワナを選ぶ。

「日原渓流釣り場」(東京・奥多摩) ほとんど自然の川。 魚種は・・・忘れました。(笑)

「大血川渓流観光釣り場」(埼玉・秩父) ほとんど自然の川。 ちょっと遠いですが、雰囲気は良いです。 特に周辺の秋の紅葉は綺麗。 ここも魚種忘れました、すみません。

最後になりますが、行くなら朝早く行くことをオススメします。
ゆっくり出かけて、昼くらいから釣りを始めるのは良くないです。
理由は、午後になると魚があまり釣れなくなる事があるからです。
また、馴れた人は釣り場の開店(?)時間には到着して、すぐに釣り始めます。
放流前でも、釣れ残りの魚がいるので、それを釣るんです。

再びこんにちは。(笑)
そーなんですよ。
関東近郊には、かなりの数の管理釣り場があるんです・・・。

川を仕切ってあるタイプの場合、流れが緩やかで、魚が見えていたりするので釣りやすいんです。
あとは足場がしっかりしてるので、スニーカーで大丈夫なんですね。
自然のままの川だと、流れが早かったり、水深が浅かったり、深かったり・・・複雑なわけです。
(自然の複雑な流れで釣るには、やっぱりコツがあるんですね)
魚も見えない場合が多いですし、足場は整備されていないので、たぶん長ぐつ...続きを読む

Q朱色のカラーコードについて

朱色のカラーコードについて

朱色のカラーコードをネットで探していたところ、それぞれのサイトで朱色のカラーコードが異なります。
そもそもカラーコードに絶対的な色は存在しないのでしょうか。

Aベストアンサー

ハイ、存在しないです
各社てきとー

Q渓流釣り【山女・あまご】

初めまして。昨年より、自己流で細々と(渓流・源流域)渓流釣りをしています。来シーズンより本格的?に始めたいと思っています。
・渓流・源流域で釣りをする場合、やはり硬調の方が良いでしょうか?中硬硬の方が、軽く値段も少し安いのですが(笑)。以前硬調竿で、やりとりの際に折れてしまったことがあります。
・毛糸目印を道糸に編みつけて取り付けたいのですが、編みつけ方を教えて下さい。
・安物の0.4号糸を購入した際、頻繁に切れてしまい使い物にならないことがありました。皆さんは、何処のメーカーの何号の糸を使っているのでしょうか?
・ダムの上の明かに放流魚が居ないような場所でも、遊漁権は必要なのでしょうか?
・皆さん冬場はどのようにして過ごしていますか?

Aベストアンサー

同様の釣りをしている者です

竿は 好み使い方使用環境で決まります
開けたぶつけ・淵などなら 中硬調でも可能ですが

渓流・源流域では 高低差 落差が有り落ち込みなどが点在していると思います こうった場所や 堰堤などは 重めのオモリ(3B以上など)を使うと思います こういった場合 硬調竿の方が振込み易く 魚が掛かった際も 取り込みみが 硬い竿の方が抜けると言うか 振り回されずに済みます その分バラシも多いかも知れませんが 様はごぼう抜きがし易いです
上に枝が覆い被った 渓などは 竿を自由に振り回せないので 硬調で速やかに上げちゃう
また 大物には合わせで ガツンと針を顎に刺す力が出せます

源流竿は 岩魚用 硬硬調や超硬が有りますが これこそ 軽い仕掛けが投入しづらく 重い仕掛けオンリーになります アマゴ狙いには 不要ですね

毛糸目印は 縛ればよいだけ 詳しくは 渓流入門などの本を参考にした方が早いです 0.4号以上なら
普通に結べばOKなんですが 

糸はやはり 価格相応です
自分は 定価50m 3千円クラスを使います。出来るだけ半額セールを狙います。
サンラインスペシャル渓流、ダイワとバリバスの高い方を 使ってます。
個人的経験からいいますと
ダイワスペクトロンは ちじれ易く感じます。
バリバスは延びますが切れません アマゴ狙いには良いと思います。
ダイワとサンラインは 40%~半額になるので 買い易い  
号数ですか 細糸有利といいますが 掛かった魚を確実に射止めるには 切れない号数です 渓流域では0.3~0.6号 源流域では 0.5~0.8号を使います 大物の居る源流域(新潟の源流など)では1.2号が当たり前と言われてます。

遊魚権は 管轄漁協によります 禁猟の沢もあり確認しないと だめです そろそろ エリアも定まる頃だと思います 2006年は 自分の行動範囲の年券を購入し 片っ端から 釣り上がり 秘密の沢でも探されたら 楽しいですよ 

冬場は 管理釣り場へ 行きます 管理釣り場こそ
細糸・中硬調の竿が 本領発揮しますね

焚き火と 七輪で暖を採りながらBBQで暖かい物食べ 釣ってます 解禁前の耐寒訓練 笑!

同様の釣りをしている者です

竿は 好み使い方使用環境で決まります
開けたぶつけ・淵などなら 中硬調でも可能ですが

渓流・源流域では 高低差 落差が有り落ち込みなどが点在していると思います こうった場所や 堰堤などは 重めのオモリ(3B以上など)を使うと思います こういった場合 硬調竿の方が振込み易く 魚が掛かった際も 取り込みみが 硬い竿の方が抜けると言うか 振り回されずに済みます その分バラシも多いかも知れませんが 様はごぼう抜きがし易いです
上に枝が覆い被った 渓...続きを読む

Q朱色の着物を着たいのですが

古着やさんで朱色の無地着物に惹かれて購入しました。
質のよさそうな柔らかい生地で、後ろひとつ紋が刺繍でついています。
グシ縫いというのでしょうか、袖口やすそに白いしつけ糸もついていて、
紋をはずせばお出かけ着として着れそう・・・と思ったのですが、
ふと自分の年齢を考えて朱色を着ても大丈夫なんだろうか?思いました。

色はこちら→http://www.colordic.org/colorsample/b20101.htmlが近い感じです。
年齢はアラフォーです。この歳で全面朱の着物を着ることは奇抜なことでしょうか?

ピンクだったら若いお嬢さんなどの感じは分かるのですが、朱色はどうかな?と思ったのでお尋ねします。

Aベストアンサー

着物好きのアラフィフ主婦です。ざっと30年くらい着物を着ています。
朱色は私も大好きで、しかも私のパーソナルカラーなのです。
画像を見たところ少し黒がはいった落ち着いた朱色のように思いました。

<年齢はアラフォーです。この歳で全面朱の着物を着ることは奇抜なことでしょうか?

まあ率直に言わせて頂いて微妙です(^_^;)
色無地とのことなので余計に難しいです。
着こなすにはかなり個性とセンスを要すると思いますし、公式な場では避けるのが無難です。
朱色や緋色もやはり若い娘さんの色、もっと言えば子供や10代までのお譲さんの色かな?と思います。
振袖や訪問着のように柄の入ってるものならまた別なのですが、無地となると。

ただ、以前に真っ赤な紬地の無地の着物をクリスマスのコーディネートで着ていた50代の方がいました。
グリーン系の帯や小物をあわせて。
ちょっとコスプレっぽいですがそこまで突き抜けてお洒落するのはアリだと思います。
そうしたクリスマス会のような遊びの場なら話題性もあり大歓迎です。
ただ、ごく普通に色無地として着るのはあんまりおすすめはできないです。
紋をはずしても無地というだけで小紋などよりちょっと格上の扱いになりますし。
刺繍紋なら針の穴が残ってしまうと思いますので飾り紋などをつけて楽しんだ方が良いと思います。

ドレス感覚で遊びの要素の強いカジュアルパーティーに着るとかは良いと思います。
また袴下に着るなどなら良いんじゃないでしょうか。
まあ年齢で決める事じゃなくその人の個性で決まる事なので着こなせる人なら良いんです。
ただ、やはり難しい着物と言わざるを得ないかな、と。

着物好きのアラフィフ主婦です。ざっと30年くらい着物を着ています。
朱色は私も大好きで、しかも私のパーソナルカラーなのです。
画像を見たところ少し黒がはいった落ち着いた朱色のように思いました。

<年齢はアラフォーです。この歳で全面朱の着物を着ることは奇抜なことでしょうか?

まあ率直に言わせて頂いて微妙です(^_^;)
色無地とのことなので余計に難しいです。
着こなすにはかなり個性とセンスを要すると思いますし、公式な場では避けるのが無難です。
朱色や緋色もやはり若い娘さんの色、もっと言...続きを読む

Q今の時期ヤマメが釣れる管釣り。

関東周辺で、今の時期ヤマメが釣れる管釣りをご存じの方。教えてください。
フィッシュオン鹿○、奈○子釣りセンター、うら○○ざわ渓流釣場、ヤ○メの里、加賀フィ○○グエリア。
以外でお願いします。

Aベストアンサー

どうも、うらたんざわ渓流釣り場の常連が高じて個人ホームページにうらたんと情報提携を結んでしまった釣りバカです(HPは近日公開予定)。

ヤマメのいる管理釣り場は神奈川県内にたくさんありますよ。例えば丹沢札掛
“http://homepage2.nifty.com/tanzawahome/”
やY.G.L.スポーツフィッシング
“http://homepage1.nifty.com/ygl/ygl-river/”
などは宿泊施設もあるのでじっくり攻めることもできますし、Flick
“http://www.moroto.co.jp/flick/”
は予約制なので絶対に混む事はありません。

残念ながら100%ヤマメではなくニジマスが結構入っていますが、流れの際を攻めれば絶対に釣れるようになっています。

余談ながらうらたんざわ渓流釣り場は減水が続き、ついに#20のミッジの季節になってしまいました。見ていると水際で仁王立ちしてボケーッと大きなフライ(#14程度のエルクヘア・カディス)を流している人が目立ちますが、これでは一生かかってもまぐれでしか釣れない季節になってしまいました(仁王立ちではいつの季節でも釣れませんけどね、水際でしゃがめば話は別です)。
私も2週間に1回は必ずうらたんに行ってますので、閉門時間になったら受付を覗いてみてください。受付棟でストーブに当たっているのが恐らく私です。

下のURLは神奈川県の釣りに関するリンク集です。

参考URL:http://b.rgr.jp/t4.html

どうも、うらたんざわ渓流釣り場の常連が高じて個人ホームページにうらたんと情報提携を結んでしまった釣りバカです(HPは近日公開予定)。

ヤマメのいる管理釣り場は神奈川県内にたくさんありますよ。例えば丹沢札掛
“http://homepage2.nifty.com/tanzawahome/”
やY.G.L.スポーツフィッシング
“http://homepage1.nifty.com/ygl/ygl-river/”
などは宿泊施設もあるのでじっくり攻めることもできますし、Flick
“http://www.moroto.co.jp/flick/”
は予約制なので絶対に混む事はありません。

...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報