インターネットで日経平均株価の一番早い情報を見れるホームページはないですか?教えてください。お願いします。できればグラフとかあるとうれしいです。

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A 回答 (2件)

参考URLが5分おきの更新だったと思います。



リアルタイムでみたい場合は、オンライントレードの口座を作れば、見ることが出来ます。

ガブドットコムが、口座管理料が無料です。
http://www.kabu.com/

参考URL:http://www.bloomberg.co.jp/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
さっそく使ってみようと思います。

お礼日時:2001/09/10 18:58

証券会社の顧客になりインターネット取引


をやれば、最新の日経平均株価を見ることが出来ます
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
株買おうと思います。

お礼日時:2001/09/10 18:56

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Q1900年~1920年のNY証券取引所平均株価を教えて下さい

お世話になります。

タイトルの件、月次でも週次でも日次結構ですので、
グラフ、ないし実数の分かる情報ソースをお持ちの方
がいらっしゃいましたら、教えて頂けないでしょうか。

1907年に暴落している様子が分かるとよいなと思って
います。

お手数ですが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

チャート形式であれば、

http://stockcharts.com/charts/historical/djia19001920.html

で1900年から1920年のダウ平均を見ることができます。ただ、Dailyであっても、毎日の細かい終値は分かりません。

もし、1900年から1920年までの取引が行われた日の終値を実数値でお知りになりたいのであれば、

http://www.analyzeindices.com/dowhistory/djia-100.txt

がよいかと存じます。データは、YYMMDD、$averageとなっていますので、
000103,66.61 は、1900年01月03日、66.61ドル という意味です。CSV形式ですので、エクセルに読み込ませてグラフ化するとよりわかりやすく目視できるかと思います。ただ、2007年9月19日までという膨大なデータですので、1907年の暴落をメインにお知りになりたいのであれば、データ中の
070102,94.25 から 071231,58.75 までのみをエクセルで読み込ませるのがよいのではないかと思います。
また、CSV形式のデータをローソクで表示させたりするチャートソフトなどもありますので、これを利用するのも良いかと思います。

ご参考までに。

チャート形式であれば、

http://stockcharts.com/charts/historical/djia19001920.html

で1900年から1920年のダウ平均を見ることができます。ただ、Dailyであっても、毎日の細かい終値は分かりません。

もし、1900年から1920年までの取引が行われた日の終値を実数値でお知りになりたいのであれば、

http://www.analyzeindices.com/dowhistory/djia-100.txt

がよいかと存じます。データは、YYMMDD、$averageとなっていますので、
000103,66.61 は、1900年01月03日、66.61ドル という意味です。CSV...続きを読む

Q長期の平均費用と限界費用の位置関係は、短期の平均費用と限界費用の位置関

長期の平均費用と限界費用の位置関係は、短期の平均費用と限界費用の位置関係と同様の性質を持つ、と学んだのですが、別の問題でそれぞれ下記の解説がありました。

1.長期平均費用が一定のとき、長期限界費用はそれに一致する。
2.限界費用が一定の大きさのとき、平均総費用は逓減する。

2は短期の問題です。1と2は同じことを言っているようで違うことを言っていて、よくわからなくなりました。

長期と短期で性質が違うときがあるのか、それとも、2について「平均総費用が一定のとき、限界費用はそれに一致する」のでしょうか?

Aベストアンサー

費用は大きく分けて固定費用と可変費用に分けられます。可変費用を生産量で微分したものが限界費用であり、費用全体を生産量で割ったものが平均費用です。

1.の場合、平均費用が一定なので、固定費用がゼロ、かつ限界費用が一定でなければなりません。
限界費用は、充分に生産量が大きいならば一定又は逓増することが仮定されているため、この条件以外では1.を満たしません。

2.の場合、固定費用がゼロでないならば、平均費用は逓減します。

これらは数式では
C = F + V(x)
C/x = F/x + V(x)/x
dC/dx = dV(x)/dx
であり、1の場合ではF=0, C/x = Const. のとき、V(x)/x =Const. がいえるため、V(x)=kx となり、明らかです。

2の場合では
dC/dx = dV(x)/dx=Const.のときV(x)=kxとなるため、
C/x = F/x + V(x)/x = F/x + k
となることから明らかです。


これらは長短関係なく成り立ちます。

Q日経新聞株の見方

日経新聞の株式欄(東証1部)の見方を教えてください。

わかる方お願いします。

Aベストアンサー

下記サイトに分かりやすく書かれています。
参考にしてください。

http://finance.nifty.com/event/semi/stocks/24.jsp
新聞の株式欄の見方

http://www.ssg.ne.jp/webh160.html

http://www.tradition-net.co.jp/kouza/kab_kouza/kabu14.htm

Q決算書上での市場の株価

最近、株価について不思議に思っています。

よく株価が上がると景気がいい、株価が下がると不景気だ、と言い
ますが、株式市場での株価って直接的に企業の業績に反映されるの
でしょうか。

自分なりに調べたのですが、増資をしないかぎり、市場での株価が
決算時の貸借対照表(資本の部)に反映されないような気が致します。

かといって、損益計算書には、株価の科目がないようです。

各企業は増資をする時の為に、自社の株価が上がることを望んで
いるのでしょうか。もちろん、その会社の役員達は、自分が持っている
自社の株が上昇すれば、自分の資産が増えてうれしいとは思うのですが。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

企業の業績と株価はもちろん大いに関係ありますが、直接的に株価に反映されるわけではありません。好決算を発表したとしてもそれが既に株価に織り込まれているということもあるので。最近、過去最高益を発表した任天堂の株価が良い例でしょう。また、逆もしかりです。

企業にとって、増資をする場合に株価が高ければその分多く資金を調達できます。株価が低いと買収の危機にさらされます。
役員が株価を上げたいと思うのは、株価・業績連動型の役員報酬があるから。または、株価が思うように上がらないと株主総会でクビにされてしまうこともあります。

Q日経記事、中外時評より質問です。

本日付の記事ですが、「急減速する産油国景気」
下の部分について解説願えないでしょうか?

以下引用

為替安定の思惑とは別に、財政上の要請もあるだろう。
A)ロシア財務省は9月の時点で、2009年の財政の前提となる原油価格を当初の1バレル95ドルから78ドルに引き下げたという。
B)だが、現在の原油価格はこれをはるかに下回る。
C)為替レートの低め誘導は、ルーブル建ての財政収入を多少でも膨らませ赤字幅を小さくする効果がある。

引用終わり。

?わからないのは、ルーブル安を容認することで、どうしてロシア政府の財政に良い効果がもたらせるのか、また原油価格の引き下げが財政上どうかかわるのかというところです。
A→B→Cのつながりとも含めて解説お願いします。

Aベストアンサー

記事を読んでいないので憶測ですが、ロシアの国家としての財政は、石油などの天然資源の輸出による歳入に支えられていると思います。

ですので、例えば1000バレル売るつもりで1000x95=95,000ドルの歳入を見積もっていたが、原油安によって予算を1000x78=78,000ドルに下方修正をせざるを得なくなった(A)。ところが、実際は40ドル前後で推移しているので、もしこのまま価格があがらなければ、下方修正したプランよりさらに低い、1000x40=40,000ドルの歳入にしかならない(B)。

ただ、ルーブルがドルに対して安くなれば、例えば1ドル=30ルーブルが2割安くなって1ドル=36ルーブルになったとすると、1000バレル売って得た40,000ドルが、ルーブルに換金すれば40,000x30=1,200,000ルーブルから40,000x36=1,440,000ルーブルとなって、240,000ルーブル歳入が増えたことになる(C)。

だから、ロシアにとってはルーブル安を歓迎せざるをえないということです。

ロシア政府自体が石油を販売する訳ではないでしょうが、企業が販売してその利益の大きさが税収に直接影響しますので。

また、日本のようにエネルギーから部品から食糧までを輸入して、工業製品を輸出する状態で円安になれば、輸出で得をする代わりに輸入で損をする部分も無視できないのですが、ロシアは恐らく輸入に頼る部分が日本より少ないので、原油やガスなどの天然資源の輸出が国外取引の多くを占めているのだと思います。

記事を読んでいないので憶測ですが、ロシアの国家としての財政は、石油などの天然資源の輸出による歳入に支えられていると思います。

ですので、例えば1000バレル売るつもりで1000x95=95,000ドルの歳入を見積もっていたが、原油安によって予算を1000x78=78,000ドルに下方修正をせざるを得なくなった(A)。ところが、実際は40ドル前後で推移しているので、もしこのまま価格があがらなければ、下方修正したプランよりさらに低い、1000x40=40,000ドルの歳入にしかならない(B)。

ただ、ルーブルがドルに対...続きを読む


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