通勤片道7kmで悪舗装。坂道もそれなりに多い所なのですが、どちらを購入しようか迷っています。パンクなども心配なのですがどちらも甲乙つけ難いです。やはりハードなSTP3?それとも街乗りのROCK5200?
できれば長所だけでなく短所も知りたいのですが。。

A 回答 (2件)

どちらともいえないですね


STP3 はNO1の方のいうようにジャンプ系で
オフロード走行を想定したつくりとなっています
ROCK5200は街乗りMTBとした作りです(分かってますよね)
ただこれからどちらの方向に興味を持つのかで
決めたらいいのではないでしょうか
お遊びでもオフロードに行こうかと思えばSTP
ちょっとしたツーリングもいいと思えばROOK
そのシーンをイメージして自分の興味の持てる方向に
近いほうを選択すればいいと思います
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STP3はジャンプとかダウンヒル用では?街中ならどんな悪路でもROCK5200で十分すぎます。

STP3はスタンドなし、ROCK5200はスタンドあり、などROCK5200の方が町乗り向けですので。
STP3
http://www.cb-asahi.co.jp/image/05bike/giant/stp …
ROCK 5200
http://www.cb-asahi.co.jp/image/05bike/giant/roc …
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

金銭的に安いのは「STP3」ですね。

STP3と2の違うところは、フレームとパーツです。
フレームは2の方がよい素材を使用しており、造りも若干頑丈な造りになっています。
しかしながら、それが初心者の方が気にするほどのものであるかと言うと、私はそこまで気にするほどのことではないと思います。
よって、フレームの違いに関しては気にしなくてもいいでしょう。
また、2と3のフレームジオメトリ(各部寸法)は全く同じなので、基本的な乗り味は同じです。

パーツの一番の違いはブレーキですね。
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一般的なクロスカントリーやダウンヒルなどとブレーキの使い方が根本的に違いますので、同じ考え方は当てはまりません。
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純粋にトライアルをしたいというのであれば、STPよりもむしろTrialsCOMPの方が断然お勧めです。
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よって、お勧めはSTP3です。

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STP自体はものすごくお勧めですよ。
また、STPで自走はそれなりに覚悟していれば余裕でイケます。
体力にそこそこ自信があるなら、20~30キロくらい問題ないですよ(経験談)。

金銭的に安いのは「STP3」ですね。

STP3と2の違うところは、フレームとパーツです。
フレームは2の方がよい素材を使用しており、造りも若干頑丈な造りになっています。
しかしながら、それが初心者の方が気にするほどのものであるかと言うと、私はそこまで気にするほどのことではないと思います。
よって、フレームの違いに関しては気にしなくてもいいでしょう。
また、2と3のフレームジオメトリ(各部寸法)は全く同じなので、基本的な乗り味は同じです。

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Aベストアンサー

自転車の使用用途を察するに、日常の足としての使用だと思います。
私自身は電動自転車に乗ったことは無いですが、
以前、お年寄りの方が急な坂道を電動自転車で楽々と登っているのを見たことがあります。

ブリジストンのYUUVIをネットで見てみましたが、変速機は内装3段タイプだと思うので、ついて無いよりはマシという程度だと思います。
これが、多段式外装変速(6段以上)になるとかなり楽になると思いますが、
ものによってはスポーツタイプになって、跨ぎ辛かったり、荷物を乗せ辛いという不便さがでると思います。
お子様を乗せたり、買い物袋を下げることを考えると、電動自転車が圧倒的に楽です。
お子様を乗せて坂道でフラフラ走ると危ないですよ。
ポイントは予算だと思います。

一応、低予算で買える楽なママチャリタイプとしてサブナードをお勧めします。
http://www.bscycle.co.jp/catalog/city/subnade.html

Q4PとSTPによる商品分析

大学のとある課題で、『とある商品について、その会社のミッションとバリューと調べ、4PとSTPによってその商品を分析し』、レポートを作成するのですが、4PとSTPについては自分で調べなければなりません。
色々なサイトや、簡単なマーケティングの教科書のようなものを見て4PとSTPにつきましては、だいぶ分かってまいりました。
ですが、4PとSTPによる商品分析と言いますと、まだピンと来ない状況です。
4PとSTPによる商品分析についてを公開なさっているサイトなどをご存知の方、4PとSTPによる商品分析をして下さる方はいらっしゃいませんでしょうか?いたら教えていただきたく思います。
商品は指定されておりますので、教えていただきましても、決してそれをそのまま写したりはいたしません。

Aベストアンサー

有斐閣アルマというシリーズに
「マーケティング・サイエンス入門」というのがあります。

ここの10~12ページに、
アスクルのSTP・4Pについて分析した事例が載っています。
参考になると思います。

ちなみに、もし必要であれば、ですが、
アスクルのミッション・バリューについては、
インターネットですぐに見つかるはずです。

Q坂道に楽な自転車を教えてください

ママチャリしか乗ったことがなく、他の自転車の種類とかにうとい60代前半の者です。
隣の市まで買い物とかで、たまに自転車で出かけるのですが
途中に長い坂道があります。
頑張れば自転車から降りなくてもなんとかなる坂道ですが正直きついです。
ヤマハの電動アシスト自転車を試乗させてもらったのですが、13万ほどの出費と
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その後いろいろネットで調べてみると、変速自転車が坂道に向いているようです。
ブリジストンの「アルベルト」というのがいいのかなと思っています。
若者向けの前傾姿勢で乗る自転車はきついかなと思いますし、前カゴは必要です。
ママチャリ以外の自転車に詳しくない私に「アルベルト」を含めてどんな自転車がいいか
アドバイスいただけないでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No2です。
だいぶスポーツ自転車に傾いているようですね。
趣味としての範疇に入ってくると、こういった自転車はとても楽しいものですよ。

電動自転車を除外するとなると。
やはりフロントギアにも変速機が付いていた方が良いですよ。
後ろのギアだけだと、ママチャリの「軽い」とほぼ同じ様な重さです。
キツイ坂道だとこのフロント変速ギアが大きなアドバンテージとなりますね。
しかし。
こういった多段ギアも。
変速しなければ、また整備して適切に動作しなければタダの宝の持ち腐れ。
そしてママチャリなどよりも確実に整備の手間はかかります。
ママチャリならメンテナンスフリーに近いですが、スポーツ自転車はそうはいきませんよ。
そして。
フロント3段などついていますと、後ろのギアと併せて20段以上の変速段数になります。
うまく使えるでしょうか?
適切な時に適正なギアを使ってこそスポーツ自転車の性能が発揮で来ます。

先にも書きましたように、急な坂道ではフロントの変速機付きがとても有効です。非常に軽いギアが選べますので。
なので、変速の練習をしてくださいね。
ショップの店員さん等に詳しく聞くとよいですよ。
何度も書きますが、変速してこそ幾らのスポーツ自転車ですから(笑)。
それと。
自転車なんて一度買えば中々買い換えませんよ。
電動アシストを除外した時点で、スポーツをしなければならないのです。
そして何年も乗り続けるもの。
中途半端では直ぐに挫折してしまうかも(笑)。
清水の舞台から飛び降りれば、そうそうは中座できないでしょう(笑)。
個人的には。
先の方も挙げられていたオルディナがいいと思います。
または。
ジャイアントのCROSSですね。
http://www.chari-u.com/giant/giantcross09/26crossgiant.html
通勤等に非常に人気のあるバイクです。

No2です。
だいぶスポーツ自転車に傾いているようですね。
趣味としての範疇に入ってくると、こういった自転車はとても楽しいものですよ。

電動自転車を除外するとなると。
やはりフロントギアにも変速機が付いていた方が良いですよ。
後ろのギアだけだと、ママチャリの「軽い」とほぼ同じ様な重さです。
キツイ坂道だとこのフロント変速ギアが大きなアドバンテージとなりますね。
しかし。
こういった多段ギアも。
変速しなければ、また整備して適切に動作しなければタダの宝の持ち腐れ。
そしてママチャリな...続きを読む

Q4PとSTPによる商品分析

大学のとある課題で、『とある商品について、その会社のミッションとバリューと調べ、4PとSTPによってその商品を分析し』、レポートを作成するのですが、4PとSTPについては自分で調べなければなりません。
色々なサイトや、簡単なマーケティングの教科書のようなものを見て4PとSTPにつきましては、だいぶ分かってまいりました。
ですが、4PとSTPによる商品分析と言いますと、まだピンと来ない状況nなのです。
4PとSTPによる商品分析についてを公開なさっているサイトなどをご存知の方、4PとSTPによる商品分析をして下さる方はいらっしゃいませんでしょうか?いたら教えていただきたく思います。
商品は指定されておりますので、教えていただきましても、決してそれをそのまま写したりはいたしません。

Aベストアンサー

オーソドックスにはコトラーだと思います
http://www.pcatwork.com/30Biz/biz001/
ここの
http://www.pcatwork.com/30Biz/biz001/3433.html
あたりが MM(=4P)とSTPの関係を提示している。

感覚的な話をすれば、製品を(売れるものとしての)商品にする作業がマーケティング(市場に合わせて商売する)で、マーケティングをかみ砕くと、4PとかSTPになる。

なので 商品が決まっている。というのは なんか違和感があるなぁ。

Q自転車乗りにとって傾斜15%の坂道は

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知り合いの言う傾斜15%の根拠はわかりませんが、15%としておいてください。

さて、自転車を趣味としている人にとって、傾斜15%・距離1Kmはどんなものでしょう?
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*でも近所の小学生はのぼっていました。
 下りで転倒して救急車騒動になって新聞沙汰になりましたが。

Aベストアンサー

そんな坂、登れるわけないやん。
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QSTP 閉ループに関わる全ポートでONが必須?

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宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんちす
その1
SpanningTreeを動かす・動かさないは自由です
(全CatalystでONにする必要(必然性)はありません)
SpanningTreeをOFFにしたCatalystは
唯のSwiting-HUB(もしくはHUB)として動作すると言うことです

その2
経路の分岐点(複数の経路を選択できる)にあるCatalystはSTPを
動かすならSTPはONにしておかないと意味がありません

その3
良く有る例では、Cat同士のLANケーブルの2重化(2本のLANケーブルでつなぐ)
で対向しているCatだけをSTPをONにするなんてのが普通でしょう

Qクロスバイクとシティサイクルはどちらが、舗装路のちょっとした段差に強い

クロスバイクとシティサイクルはどちらが、舗装路のちょっとした段差に強いですか?
あとクロスバイクについてるタイヤはなんていう種類のタイヤになるんですか?

Aベストアンサー

クロスバイクにも色々ありますな。
MTB寄りなクロスバイク。
ロード寄りなクロスバイク。
両者を比べると、MTB寄りな方が車体は強いでしょう。
また、MTB寄りは、サスペンションが付いているものもあるので。
ちょっとした段差にも強いでしょう。
しかし、MTBよりも、あくまで、ヨリですな。
MTBではありません。
よって、ロード寄りもロードでなし。
クロスバイクは中途半端といわれる所以です。
しかしこの中途半端さが一般受けするんですな。
自動車でもコテコテのオフローダーより、SUVの方が人気があるように。
・・・・。
ちょっと話がそれています?
クロスバイクとシティサイクルでしたな。
どちらが強いか。
先ほどの話も含んでの私的な見解ですが。
私はシティサイクルの方が強いと思います。
一般的にこういった強度を表すのにいい言葉があります。
自転車にも大体は当てはまります。
「軽い=弱い」。
クロスバイクでもロード寄りの物は、軽いです。
コレにも「軽い=弱い」は当てはまるでしょうな。
ママチャリは重いですが、強いと思いますな。
(ちゃんとしたブランドのママチャリ。一山いくらは除く。)
中には軽くても強いものがあるんですよ。
しかし。
軽くて強い=非常に値段が高いといえるでしょう(笑)。
そうなって行く程に。
またMTB寄りのクロスバイクは少し重めですが、強度が強いモノが多いと思います。
あと、クロスバイクに付いているタイヤですが。
一般的に、クロスバイクはホイール径が700Cのバイクが多いですな。
参考サイトhttp://www.raleigh.jp/InfoFAQ/060430_wheel.htm
それからすると。
パターンは殆どが、セミスリックかスリックタイヤ。
タイヤ幅は。
MTB寄りが、28~38Cぐらい。(もっと太いのもありますが。)
ロード寄りが、23~28Cぐらいですかね。
幅が細くなるほど軽快に、太くなるほどエアボリュームが多いので快適に。
パンクのし易さもコレに順ずるでしょう。
また同じサイズのタイヤでも、特性が耐パンク性能を重視したもの、軽さを重視したもの等、色々有ります。
段差の乗り越えが気になるなら、車体の強度も考えて、MTB寄りのクロスバイクが合っているんじゃないでしょうか。
そんなところですな。

クロスバイクにも色々ありますな。
MTB寄りなクロスバイク。
ロード寄りなクロスバイク。
両者を比べると、MTB寄りな方が車体は強いでしょう。
また、MTB寄りは、サスペンションが付いているものもあるので。
ちょっとした段差にも強いでしょう。
しかし、MTBよりも、あくまで、ヨリですな。
MTBではありません。
よって、ロード寄りもロードでなし。
クロスバイクは中途半端といわれる所以です。
しかしこの中途半端さが一般受けするんですな。
自動車でもコテコテのオフローダーより、SUVの方...続きを読む


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