リフォームをするに当たって既存の床を剥がし床断熱(スタイロフォーム)を入れようか迷っています。入れる場合は、一部ではなく床下全体に入れないと入れなかったところが結露すると書かれていますが、入れる、入れないどちらかにしたほうが良いのでしょうか?床下はベタ基礎です。ご返答お待ちしております。

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A 回答 (3件)

施工する機会があるのなら床下全面やった方が良いですよ。

けちって中途半端にやると、その後、寒さや結露で悩むのはほかならぬご質問者様ですから。
できることなら人生、快適に過ごしたいじゃないですか。

(全面に敷くために金銭的に相当な無理をされるのでしたらこの限りではありませんが。。。)
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入れるなら全部に入れましょう。


家全体として考えるべきです。
とくに押入れなどは必須です。
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どちらがよいかと聞かれれば入れた方がよいという答えになります。

あとは費用との相談です。
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それとも なにか オフライン作業時の決まりごと、みたいなものが、あるのでしょうか?

どうか ひとつ ご教授 お願いします。

Aベストアンサー

進入禁止マークが出るのは、そのリンク先が"Temporary Internet Files"内に保存されていないためです。
ツール(T)→インターネットオプション(O)
から「詳細設定」タブを選び、
「ブラウザを閉じたとき"Temporary Internet Files"フォルダを空にする」
のチェックをはずせば大丈夫です。

、、、あれ?チェックついてません?だったらはずしてますね。。。失礼しました(ToT)/~~~

Q基礎断熱or床暖熱、天井断熱or屋根断熱

仙台市で住宅の建築を考えています。
ハウスメーカー、工務店、工法を調べているうちに、何がいいのかわからなくなってきました。

1、基礎断熱or床断熱

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しかし、いろいろ調べていくうちに、シロアリ被害の多さに、その信仰心もどこへやら。
ならば、基礎は内断熱!とも思ったのですが、結局、床下が暖かいとシロアリは寄ってきてしまう。基礎を内断熱にしても被害はあるようです。

昔、断熱材さえ入っておらず、基礎もコンクリートなどではなく、床下は土のまま・・・という、古い住宅に住んでいたことがありましたが、特に不便とも寒いとも感じませんでした。
確かに、今の住宅に比べれば断然寒いと思うのですが、比べたこともなかったので、それが当たり前だったのです。
当然、床下は換気孔から風がスースー。しかし、築50年でも床下は乾燥されていて、シロアリの被害は一度もありませんでした。

基礎断熱はせず、床暖熱で充分であり、基礎は自然に戻すべきだ、などといった本も読みました。
確かに、地中に生きる生き物から家を守るためには、その方がいいのかもしれないと思ったのです。

最近の住宅事情は、人の快適性を求めるために、どんどん自然を敵にまわしているのかな、床が冷たければ靴下をはき、こたつに入り、薪に火をつける、そんな昔の暮らし(住宅)は、自然と共存した正しいものだったのかも・・・とも思うようになりました。

しかし、これからは基礎断熱が良いという情報が多いため、そういった情報を目にするたび、高い金額を出すのなら、やはりそうした方がいいのかとまた心を揺さぶられたり。

設計、建築に詳しい方、住宅を建てられた方、どう思いますか?
基礎断熱より執着はしていないのですが、天井断熱or屋根断熱についても、どういったメリットデメリットがあるのか、皆さんのご意見をお伺いしたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

仙台市で住宅の建築を考えています。
ハウスメーカー、工務店、工法を調べているうちに、何がいいのかわからなくなってきました。

1、基礎断熱or床断熱

東北の冬の寒さ、床下の乾燥を考えたとき、絶対基礎断熱だ!と一時は基礎断熱信仰者となりました。床下を居住空間の一部(収納)として利用できる、土間など作れる、床下の乾燥で住宅寿命が延びる、床暖房などしなくても床が暖かい、など、いいことだらけだと思ったのです。
しかし、いろいろ調べていくうちに、シロアリ被害の多さに、その信仰心もどこへやら...続きを読む

Aベストアンサー

建築思想が語られずに、断片的な知識が氾濫しているので、多くの方が迷われます。

建築思想から確認すれば、「冷暖房容積は小さい方が良い」のです。冷暖房容積に比例し、冷暖房設備の容量が大きくなるし、また運用時のエネルギー負荷も増えるからです。

思想に忠実であれば、空調境界は下は床、上は天井となりますし、横は壁です。
そして空調境界の外側は通気性を確保し、湿気を好む木材腐朽菌や白蟻などの被害リスクを減少させることで耐久性の確保を狙います。

ところが、敷地面積の制約、建蔽率の制約、容積率の制約、北側傾斜制限、隣家への配慮など、個別建築の制約条件から必要な居住面積が確保できない場合があります。
この場合に、収納場所を床下や屋根裏に求めることで制約条件下での居住面積を確保するのが住宅設計です。
建築コストや使いやすさの面では、敷地制約さえなければ横に広げる方が良いのですが、コストを掛けても上に広げざるを得ない事情の敷地があるのです。

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必要な空間が確保できるようでれあれば、床断熱、天井断熱に十分なコストをかける設計方針を選ぶべきです。
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Q【MSNメッセ】オフライン「表示」なのかオフラインなのか/禁止なのかオフラインなのか【拡張ソフト??】

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Aベストアンサー

参考になりますでしょうか?
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1305314.html?ans_count_asc=20

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愛知県で新築計画中です。
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Aベストアンサー

NO2からです。(先の回答が不親切な書き方だったと反省し、時間も少し出来たので補足させていただきます)

冬を例にした場合、床断熱では床下の温度が外気と同等まで下がります。
冷えた空気というのはどうしても温かい空間に入り込もうとします。 そこで問題となるのが外貼り断熱の場合、どうしても床下の冷気が床と壁の取りあい(接点)部分から内壁と断熱材の間に入り込んでしまうのです。

これでは内外の温度差で壁は簡単に結露してしまいますし、室内の保温性も保たれません。

”ネオマフォーム”の断熱性能に惹かれたのであれば、無理に費用のかさむ外貼りに拘らなくても、お住まいが愛知県なので旧来の充填工法(内張)でも十分だと思いますが。。

Qヤフオクのガイドラインの商用目的の禁止とは・・?

ヤフオクのガイドラインの商用目的の禁止とはどういうことでしょうか?

例えば個人商店でカメラ屋を営んでいる人間が個人のIDを使って
店で販売しているカメラを売ったらダメなんでしょうか?

またそのお店のホームページがある場合、そのカメラ屋へのリンク
を張ったらダメですか?(出品と販売に関するルール)

カメラをオークションで出品してカメラのお店へリンクを張るのは
「商品とは無関係の商品の為の広告掲載やリンクを行うことは致しま
せん。」の意には反してないと思いますが、皆様はどう解釈します
でしょうか?

Aベストアンサー

>例えば個人商店でカメラ屋を営んでいる人間が個人のIDを使って
店で販売しているカメラを売ったらダメなんでしょうか?

OKです、問題ありません。

>またそのお店のホームページがある場合、そのカメラ屋へのリンク
を張ったらダメですか?(出品と販売に関するルール)

OKです、問題ありませんが、簡単にリンクすべきです。あまりHPの宣伝が見え透いているとID停止になります。

また出品で、注意することは、売る気の無い出品はだめだと言う事です。たとえば、店のHPでは5000円で売っている商品を10000円で出品とかして「宣伝が目的」とみなされないようにしてください。

ヤフオクと店の価格を同じか、安い開始価格で出品すれば良いという事です。

あと、お店からの出品と言う事であれば、責任者の住所、氏名、電話、返品の条件、入金後の発送までの時間など、いわゆる通信販売業者の表示をしておく必要があります。

Q外張り断熱(HYBRIX)と床下根太間断熱

今度外張り断熱で新築予定です。
壁は、設計士の薦めでHYBRIX45にタイル張りの予定です。天井断熱はネオマフォーム80mm、また床断熱には根太間断熱でネオマフォーム50mmを使用する予定です。特別寒冷地ではないので基礎断熱は必要ないと言われました。これに24時間気調システムと床暖房が付きます。
HYBRIXは通気層のない外張り断熱で、これがいいのかどうかわからないのと、床断熱は根太間断熱のみで十分でしょうか?また根太部分以外はすべて断熱材で覆われているわけですから、根太がヒートブリッジになる、そして床下は基礎パッキンによる自然換気のみなので、根太のところで結露する(?)なんてことにはならないのでしょうか?ネオマフォームは吸水性が高くてもろいという話もあり、このような根太間断熱に用いても大丈夫でしょうか?
設計士と工務店は、特に外張り断熱に特化したところではなく、そういう工法もしたことのある普通の工務店です(HYBRIXは初めてらしい)。
いろいろ教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ほぼ私の仕様と同じですね。
壁はHYBRIX45+タイル、天井はネオマ80mm。唯一異なるのが床下断熱の部分です。基礎パッキン方式ですと外気と床下がつながっているため、床下の断熱材表面が結露して性能劣化する危険があると判断し、提案されたネオマから水に強いポリスチレン系の断熱材に変更しました(根太に関しては、呼吸してくれるのであまり心配していません)。当然ポリスチレン系の断熱材はネオマよりも熱抵抗値が悪いので厚くする必要はあります。根太高が45mmとか60mmですと厳しいと思いますが、90mmあるのであればネオマと同じ熱抵抗にすることは可能です。

私も温暖地(VI地域)ですが、基礎断熱にして基礎・断熱材一体施工としました(設計士からはオーバースペックだと反対されましたが押し通しました)。
結局、床下も室内と同じ環境にすれば結露の心配から解放さると判断し、基礎パッキン方式は止めて基礎断熱を選択したのです。
私は全館空調なので、床下と室内を同じ環境にすることは容易ですが、基礎パッキン+床暖房の場合は、床下は外環境になりますので、室内がその影響を受けない設計や、床温度と床下温度の差による結露(もちろん冬型結露と夏型結露の両方を考えて)を排除する材料選定をする必要があると思いますよ。

もう一つ心配しておられるHYBRIXは通気層がないことについてですが、内壁(PB)と外壁(HYBRIX)の間に万が一湿気が浸入した場合に、どう排出するかがポイントでしょう。HYBRIXですと透湿抵抗を内高→外低に持って行くことは極めて困難ですから。

設計士の方が気密・断熱・通気に関する知見が豊富であることを祈ります。

ほぼ私の仕様と同じですね。
壁はHYBRIX45+タイル、天井はネオマ80mm。唯一異なるのが床下断熱の部分です。基礎パッキン方式ですと外気と床下がつながっているため、床下の断熱材表面が結露して性能劣化する危険があると判断し、提案されたネオマから水に強いポリスチレン系の断熱材に変更しました(根太に関しては、呼吸してくれるのであまり心配していません)。当然ポリスチレン系の断熱材はネオマよりも熱抵抗値が悪いので厚くする必要はあります。根太高が45mmとか60mmですと厳しいと思いますが、90mmある...続きを読む

Qはみ出し禁止の「黄色」のライン

はみ出し禁止の黄色いラインありますよね?あれ、どう見ても「オレンジ」にしか見えないのですが、なぜ「黄色」というのでしょうか?

その昔、教習所で視力検査をした際に、思わず「オレンジ」といってしまい、教官に苦笑されました。

ついでに、「青信号」ですが、どう見ても「緑信号」です。これはなんとなく見当がつくのですが(信号ができたとき青色発光ダイオードがなかった?)、性格に知っている方がいらっしゃたら、お願いします。

Aベストアンサー

 その昔,現在の緑色は「青色」と呼ばれていました。そして艶のある黒色が「緑色」と呼ばれていたのです。同じ色でも時代によって呼び方が変わります。
 紫色でも,平安時代の紫色と江戸時代の紫色も異なります。昨今では,平安紫と江戸紫と呼び方を分けていますが。

Q逆ベタ基礎工法の床の断熱は不要か

逆ベタ基礎で建築予定なのですが、工務店に

「逆ベタ基礎で基礎の立ち上がりがないので、床下は室内と同等と
 なるため、断熱材は必要ない」

と言われました。
床が冷たくなりそうで、不安なのですが、そういうものなのでしょうか?

個々の箇所(例えば床)では、等級4の目安を下回るものもあるようですが、
全体で断熱計算(平成25年基準)はしていて、等級4の基準は満たしてるようです。
ネットなどでみかける個々の箇所の基準は、全体の計算をしない人のためのもので、
「個々の箇所でこの基準を満たしておけば、最終的に全体で等級4になりますよ」
というものなので、全体で断熱計算をしている人には不要だそうです。

全体で基準に達していても、床が冷たかったら凄く不快な気がします。
逆ベタで床下は室内だからといって、普通のベタ基礎で断熱ありと比べると
どうなんでしょうか?

また、
UA値は0.8(等級4は0.87以下)ですが、この値だけで過ごしやすさが決まるものでは
ないので、そういう部分については、今までの経験などから設計・対応している。
とのことでした。

逆ベタ基礎で建築予定なのですが、工務店に

「逆ベタ基礎で基礎の立ち上がりがないので、床下は室内と同等と
 なるため、断熱材は必要ない」

と言われました。
床が冷たくなりそうで、不安なのですが、そういうものなのでしょうか?

個々の箇所(例えば床)では、等級4の目安を下回るものもあるようですが、
全体で断熱計算(平成25年基準)はしていて、等級4の基準は満たしてるようです。
ネットなどでみかける個々の箇所の基準は、全体の計算をしない人のためのもので、
「個々の箇所でこの基...続きを読む

Aベストアンサー

「逆ベタ基礎で基礎の立ち上がりがないので、床下は室内と同等となるため、断熱材は必要ない」

1)「基礎立ち上がり」
 「逆ベタ基礎」(?)には、確かに「基礎立ち上がり」は無いでしょうが、「基礎立下り」は、
 有りそうです。

 建物の周囲に、地面から外壁材までの間(大体45センチ位)コンクリート面が有ると思います。
 それが、「基礎立下り」です。

 この帯状の部分は、外気に接しており、外気温が低下すれば、当然冷やされます。

 冷やされたコンクリートは、土間部分と繋がっていますので、当然、土間部分も
 冷やされます。

 このため、寒冷地では、「基礎立下り」(基礎立ち上がりも同じ意味)に断熱処理を
 行います。

2)凍上等
 寒冷地においては、冬季に、地面下1メートル位まで、地面が凍ることが有ります。

 等級4であれば、比較的温暖な地域でしょうが、それでも外気温が低下すれば、「基礎立ち下がり」を
 冷やし、外壁に面する、周囲の床に、「結露」を発生させる危険があります。

 このため、「基礎立ち下がり」裏と、壁芯から、可能なら60センチ位まで、L型に
 スタイロフォーム等の断熱材を、コンクリートと同時に、打ち込むことを、お勧めします。

3)床の冷たさ
 所謂、「逆ベタ基礎」の土間下の温度は、「基礎立下り」部分を除き、地中の温度と近似であると
 思われます。

 詰まり、周囲の「基礎立下り」から、60センチ屋内側にある地中の温度は、恐らく
 15度前後はあると思われ、床面においては、周囲の断熱差へ行えば、特段冷たいと
 感じることは無い、と思います。

4)打ち込まない場合
 特に、問題は無いかも知れません。(等級4の地域では。)

 しかし、床面の結露の発生の危険性は、あると思います。
 スタイロフォーム自体は、高価なものではないので、可能なら、
 打ち込む事を、お勧めします。

「逆ベタ基礎で基礎の立ち上がりがないので、床下は室内と同等となるため、断熱材は必要ない」

1)「基礎立ち上がり」
 「逆ベタ基礎」(?)には、確かに「基礎立ち上がり」は無いでしょうが、「基礎立下り」は、
 有りそうです。

 建物の周囲に、地面から外壁材までの間(大体45センチ位)コンクリート面が有ると思います。
 それが、「基礎立下り」です。

 この帯状の部分は、外気に接しており、外気温が低下すれば、当然冷やされます。

 冷やされたコンクリートは、土間部分と繋がっていますので、...続きを読む

Qβ版のプロフィールのURLと禁止事項ガイドラインについて

私は教えてgooから利用しており、
ここのところ携帯からの利用が多かったので、
OKwaveのβ版があることに気づかなかったのですが。

「禁止事項ガイドライン」
http://help.okwave.jp/okwave/beginner/prohibition.html
>■会員自身の運営するサイト・ブログ等を開示する投稿
当該スペースを利用しての私的なメッセージの発信が行われる可能性や、思わぬ個人情報やプライバシーの漏洩に繋がるおそれもございますため、会員自身が運営するホームページ・ブログやメールマガジン等を開示する投稿(容易に自身のサイトの検索を可能にするキーワード等の記載により間接的に誘導が可能な場合も含む)は、削除・編集の対象とさせていただきます。
また、他者運営のサイトでも、アップローダー・ブリーフケースのように、投稿者自身で内容の変更が可能なWebスペース上にアップロードされた画像などのファイルのURL を記載しての投稿も、同様に判断いたします。

しかし、β版のプロフィールにはURL欄があります。
http://beta.okwave.jp/profile/u1547978.html
これは現在OKwaveからは、編集可能なのですか?
現時点で自分のURLを載せることが出来るのですか?
教えてgooからは編集不可ですよね。

それとも、イメージだけで実際にはガイドラインを変更してから、
URLが載せられるようになるということなのでしょうか。

よろしくお願いします。

私は教えてgooから利用しており、
ここのところ携帯からの利用が多かったので、
OKwaveのβ版があることに気づかなかったのですが。

「禁止事項ガイドライン」
http://help.okwave.jp/okwave/beginner/prohibition.html
>■会員自身の運営するサイト・ブログ等を開示する投稿
当該スペースを利用しての私的なメッセージの発信が行われる可能性や、思わぬ個人情報やプライバシーの漏洩に繋がるおそれもございますため、会員自身が運営するホームページ・ブログやメールマガジン等を開示する投稿(容易に自身...続きを読む

Aベストアンサー

 今晩は。まだ締め切っていないということは、これも読んでもらえるだろうと思いますので回答します。
 9月末のことですがOKの株主総会がありました。法律でも定められている総会終了後、引き続き社長による会社説明会がありました。これは例年のとおりです。その際に私はこのサイトに関して相当数の質問をしました。全質問時間の3分の2以上を独占していたかもしれません(質問時間が限られていたわけではなく、質問が無くなったため終了しました)。
 この時に私も当時知ったばかりだったサイトの基本方針の変更に付いて質問しています。現在のベータ版の個人情報の公開を認める方向は、程度は確約出来ないが行く行く平常のものになる見込みである、という回答でした。推測するに、自分のブログやサイトの公開は認められることになりそうです。
 これでようやく、さも第三者が運営しているような振りをして、有益な情報がある自己サイトを紹介する、といった無駄な努力をする必要が無くなるわけです。

 ついでですので今後の変更に関してもう少し記しておきましょう。
・自分の質問に回答して欲しくない者のブラックリスト送り・・・採用見込み。
・特定の回答者を指名しての質問・・・採用見込み。
ただし、指名をするとその人のところに通知が行くようになるのかどうかはまだ判りません。
 ともあれこれまでのあまりに閉鎖的な場からは脱却を図りたいと会社側も感じているようです。

 尚、私が「2」の付かない元のIDでここに参加をしてから、丸8年が経過しています(元のIDは生きていることになっています。ですが、そのgooのIDをPCが故障した際にパス失念により喪失しているためアクセスは疾うに出来なくなっています)。昔はもっと良かったところもあったと感じるだけに、今後少しでもその方向に進んで行ってくれると良いと思います。

 今晩は。まだ締め切っていないということは、これも読んでもらえるだろうと思いますので回答します。
 9月末のことですがOKの株主総会がありました。法律でも定められている総会終了後、引き続き社長による会社説明会がありました。これは例年のとおりです。その際に私はこのサイトに関して相当数の質問をしました。全質問時間の3分の2以上を独占していたかもしれません(質問時間が限られていたわけではなく、質問が無くなったため終了しました)。
 この時に私も当時知ったばかりだったサイトの基本方...続きを読む

Q断熱材の結露が心配。オススメの断熱材を教えて下さい

建売の新築戸建ての購入を検討しています。←木造です。

物件の検討段階ですので決定したわけではないのですが
まだ建っていない物件であれば、別料金はかかると思いますが
断熱材を入れてもらおうと思っています。
(現在私は木造戸建ての実家に住んでいるのですが、とにかく寒くて、
暖房をつけていても、切るとすぐに部屋が冷えてしまう為。)

調べたところ、グラスウールなどの断熱材を入れる事で保温性がアップするとの
事で、是非入れたいなぁと思っているのですが、材質や工法などが色々あり、
それぞれ一長一短で素人の私にはどれが良いのか判別がつきません。

さらに結露の問題もあるとの事で(これが一番心配です)、どうしたら良いのか迷ってます。

そこでご質問なのですが

◆オススメの断熱材の材質は何でしょうか?
(それぞれ一長一短あると思いますが、出来れば縮んだり劣化しにくい物が良いです)

◆結露を防ぐにはどういう事が必要でしょうか?結露が出来るかどうかと言うのは
材質さえ結露の出来にくい物を選んでおけば大丈夫なのでしょうか?

◆結露を気にするのであれば断熱材は入れない方が良いのでしょうか?

◆断熱材については施工する人の腕次第と聞いた事がありますが、腕が良いかどうかは
わからないです…腕が良くない方が施工する場合でもしっかりした断熱効果が得られて、
結露も起こりにくいというような材質、工法はありますでしょうか?

以上ですがどうぞよろしくお願いします。

建売の新築戸建ての購入を検討しています。←木造です。

物件の検討段階ですので決定したわけではないのですが
まだ建っていない物件であれば、別料金はかかると思いますが
断熱材を入れてもらおうと思っています。
(現在私は木造戸建ての実家に住んでいるのですが、とにかく寒くて、
暖房をつけていても、切るとすぐに部屋が冷えてしまう為。)

調べたところ、グラスウールなどの断熱材を入れる事で保温性がアップするとの
事で、是非入れたいなぁと思っているのですが、材質や工法などが色々あり、
それぞれ一...続きを読む

Aベストアンサー

(3)の再アンサーですが、

>まだ建っていない物件であれば、別料金はかかると思いますが
断熱材を入れてもらおうと思っています。

今どき、といいますか、はるか大昔からでも、どんな最廉価クラスの建売住宅レベルでも、「断熱工事」は最低限の「標準仕様」になっていると思います。
「お金のかかる別料金オプション」というような仕様の建売業者レベルだったら、そういう業者物件には他のトータルレベルで考えても手を出さないほうが賢明ですヨ(^^。

どんな建売業者でも建物の「標準仕様書」(設計書)というのは備わっているのは承知と思います。
それがなくてどういう建物?
どういうグレードで建てる?って契約の指針がないってことはあり得ないでしょう?(^^

またすでに建ってるものだったら、「目で見た限りの商品ですよ」だけじゃ安心して買えないですよネ(^^

標準仕様書に「断熱工事」の項があります。
標準仕様に謳われていることは当然お金を払うこと内容ですから、たとえばグラスウールを入れる標準施工マニュアルというのが材料メーカーに当然のようにあります。
標準品例 http://www.glass-fiber.net/form/index.html

契約内容に謳われていることは当然、施工マニュアルどおりが標準。勝手なやりかた、手抜きだのは許されません。
それに対して対価を払う建主契約者はとことん「ただ単に完全な標準施工なだけ」を要求、追求するだけです。買主・建主ですもん(^^。

施工業者技術・知識レベルが心配であれば、先の施工マニュアル持参で、販売主・不動産営業担当や社長などに、「このことが一番気がかりだ。徹底的に標準施工の品質を見守ってくれ。見届けてくれ。施工写真を撮っておいてくれ」と人間信頼感を期待して頼んでおけばいいのです。もちろ現場で大工さんと顔を合わした時も。
施工マニュアルも複数用意してそういう会話と同時に手渡せば、いくらハイハイ(内心、口うるさいシロウト施主と思う)生返事で受け流そうと思っても、施工時にはかなり気にして手をかけるはずです。それなり責任感で仕事している人間ですもん(^^。

(まー本当に重要な「気がかりなこと」は、並び立てればもっと他にいくらでもあるわけですが(笑)

また、言われなくても常識でマニュアルのようにやってあたり前の現場職人かもしれないし。念押しぐらいのつもりで(^^

------------------------------------------------------------
一般的に、「ウチはこの材料とマニュアルを多用している」という販売主や工務店側の特別の提示がない限り断熱材はグラスウールが標準、並、一般的だと思います。
コストパフォーマンスでいまだ一番ですから。(またはロックウール。ほんの若干性能劣るもその分ほんの若干安い)

厚さが50mmか100mmかで、100mmにしたい場合差額追加オプションというケースの、50mm標準仕様レベルは存在します。
大した差額でないですから100mmにすべきべきでしょう。(関東以北の場合)
また多少の施工いいかげんさがもしあっても、その厚さ膨らみで内壁側ボートとの密着性がいいですから。=膨らみを押し込むほど密着性がいいということは、その間に空隙ができにくい。=その空間を空気が流通・循環するのを防いでくれる。
特に木造在来工法など、床下の空気が温度の高い天井側へ壁内を伝って通気しているのが現状多々です。
(しっかり文書や設計・施工図で指示して見届けないとまだまだいいかげんなのが現状です。)

北海道・東北でもない限り、断熱材の室内側の防湿フィルムの完璧密閉性にはそうシビアに心配しても、神経が休まりません(笑 完璧を目指すという目標値の謳いあげで、よりハイレベルを、の(笑

仮に空気の流入が多少箇所あっても、通気しているわけではないですから、そんな内部まで流入循環が起こるわけでないので。仮に多少の湿気状態が部分小面積に起こっても、全体性能が一気に低下するほどでなく。○×思考しない柔軟性も必要。人間相手。コンセント・スイッチボックスなど密閉性を損なう要因は多数・・現状なので。。。

冷房による壁内の逆結露、カビの発生症状は、先に記しました、壁内空気循環が室内ボード
側に起こるような空隙が放置されて、その接触面で起こっている例です。

耐用年数迎えた木造住宅の建て替えや部分リフォームの現場には相当数立会い研究している立場ですが、断熱材の結露が原因で耐用年数を縮めたというような決定的な腐朽要因は経験ありません。腐朽の場合、外部から雨水・湿気など浸入しての腐朽がすべてと言っていいほど。雨漏り・壁内雨水浸入などあってはならない根本欠陥ですから、断熱材の是非と別問題です。

(3)の再アンサーですが、

>まだ建っていない物件であれば、別料金はかかると思いますが
断熱材を入れてもらおうと思っています。

今どき、といいますか、はるか大昔からでも、どんな最廉価クラスの建売住宅レベルでも、「断熱工事」は最低限の「標準仕様」になっていると思います。
「お金のかかる別料金オプション」というような仕様の建売業者レベルだったら、そういう業者物件には他のトータルレベルで考えても手を出さないほうが賢明ですヨ(^^。

どんな建売業者でも建物の「標準仕様書」(設計書)というの...続きを読む


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