知人の娘の16歳の女子が強制猥褻にあてはまるような被害に会いました。警察に通報し女性警官による実況見分と事情聴取を受けましたが、母子ともに余計つらい思いを受けたので被害届けは出さなかったとのことです。
被害時間が4時として、そのまま、7時くらいから9時30分くらいまで娘一人が署での事情聴取を受けたとのことです。
被害者の置かれた精神状況、年齢、時間から考えて、この聞取り事態、許されるのでしょうか?
その間、母は待合室で待機だそうです。

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A 回答 (1件)

質問を読ませていただきました。



私が一番疑問に感じたことは、「つらい思いを受けたので被害届けは出さなかったとのことです。」と書いてありますが、事件が強制わいせつであれば、被害届を出した方が良いのでは、ないでしょか?
被害届を出す出さないは、被害者の自由ですけど?

次に事情聴取時間の問題ですが、これも、個人の受け取り方によると思います。
嫌がる被害者を無理やり警察署に連れて行ったのであれば、問題ですが、そうでなければ、問題にはならないでしょう?
被害者の事件当時の精神状態は、大変つらかった思います。
しかし、そのケースバイケースによりますが、人間の記憶というのは、時間とともに薄れることが多いのでは、ないでしょうか?
でも、被害者の精神状態が、あまりにもひどい場合は、事情聴取は、無理でしょう?
その時は、断ればいい!

「母親が待合室で待機」だったそうですが、未成年の自分の子供を一人で警察署に行かせるのは心配ですよね?
良いことだと思いますが?時間的には、待たされていた時間は、長かったようですが?

最後に、自分が16歳だった頃を考えると、他人には、言えるけど親には言えないこと、親の前では、話せないことってなかったでしょうか?

結局、まとまりがない回答になってしまいましたが、私の個人的な意見でした。
失礼します。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/20 22:25

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どなたか法律にお詳しい方、ご回答お待ち申し上げております。

Aベストアンサー

警察官は、被害届そのものは受け付けますが、受理・不受理はありません。

その届け出から、検察官が警察官などを使って捜査し、起訴か不起訴を決めます。

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タイトルの通りの質問です。
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Aベストアンサー

内容的には、No.1とNo.2の方の内容で言い尽くされていると思います。

法的な拠り所と考えられるのは、
地方公共団体の使命(公立病院の設置者)
「地方自治法第1条の2」
地方公務員の使命(公立病院で働く職員)
「地方公務員法第30条」

法的には、「特定の宗教書を置いてはいけない。(特定の宗教に便宜を図ってはいけない。)」と書いてはませんが、「特定の宗教書でなければ置いて良い。(特定の宗教でなければ便宜を図って良い。)」とも書いていません。

仰るように、「偏りさえなければ宗教の図書を外部から持ちこんでも構わないということになるわけです。」←この考え方は、一面的には正しい考えられますが、この解釈については、「現実的か? 客観的に一般国民が見てどのように見えるか?」ということに掛かってくると思います。

病院の目的は医療行為ですから、宗教書を置くことが治療行為に関係なければ、病院が本来行う行為ではありません。
また、図書館は、既にお考えのとおり、本を集めて閲覧させることが目的ですから、偏りがないという条件さえ許せば宗教書を置いても理論上問題無さそうに見えますが。。。。
しかしながら、「偏りのない宗教の図書」などというものは、現実的には限りなく実現不可能な概念上の産物でありますから、それを前提とした議論は意味を持ちません。

公立図書館が取り扱っている宗教関係図書は、もっぱら宗教史に関するものが中心で「宗教の普及書」に相当するものは置いていないと思いますが、これは各図書館に実情をお確かめ頂いた方が良いと思います。

>宗教団体の出版物が、病院のハンコを押されて置かれていたことがありました。

↑これが本当なら、仰るように不信感を持たれる行為ですね。
病院側がこのことを「間違いであった」と説明するなら、「病院が本来行う行為ではなかった」と認めいるわけですから、今後このような間違いが無いようにしないといけませんね。

重視されるべきは、「一般国民の眼にはどのように映るのか?」ということに尽きると思います。


蛇足ですが、公務員がどのような宗教を個人的に信心しても構いませんが、特定の宗教団体に便宜を図る行為を職務中に行えば、国民の不信を招く「信用失墜行為」にあたる可能性もあります。
現実的には、これを恣意的に行えば「懲戒」ものですが、単なる間違いでなら「口頭注意」くらいの軽いもので済むことでしょう。

現在、国内で登録されている宗教法人の宗徒の総数(日本人のみ)は2億人を超えてますが、世の中、「○○の衣を着た宗教活動」で「宗教の衣を着た政治活動」も沢山あり、大変判りにくいときもあります。

国や地方公共団体サイドとすれば、一部宗教団体(複数)が強い政治力を持っていることもあり、宗教団体に対して明確な方針を出していないのが現状で、日常的には、現場任せの状態ですから、ご相談のような間違いが現場で発生するのもやむを得ないことかもしれませんね。(間違いを起こして良いと言う意味ではありません。)

国や地方公共団体の行為を糾す権利が国民には有りますから、「おかしいぞ?」と思ったときにはkogomiさんのように指摘する姿勢が必要だと思います。

内容的には、No.1とNo.2の方の内容で言い尽くされていると思います。

法的な拠り所と考えられるのは、
地方公共団体の使命(公立病院の設置者)
「地方自治法第1条の2」
地方公務員の使命(公立病院で働く職員)
「地方公務員法第30条」

法的には、「特定の宗教書を置いてはいけない。(特定の宗教に便宜を図ってはいけない。)」と書いてはませんが、「特定の宗教書でなければ置いて良い。(特定の宗教でなければ便宜を図って良い。)」とも書いていません。

仰るように、「偏りさえなければ宗教...続きを読む

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Aベストアンサー

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生活保護の水準など関してコメントできる情報は持っていませんが

一般論として
1.昭和30年代半ばに国民年金が作られ最初は数百円の掛け金でしたが当時の教員の初任給は1万円程度、大工さんが1日900円程度土木系の肉体労働で数百円ですから物価を考えると決して楽な金額とはいえません。
2.当時の平均寿命は70歳はいかないと思いますし、当時のことを知る人にきいても70後半以上のお年寄りはほとんど見かけないといっていました。若い年代から積み立てる年金です。そんなに生きていること想像できなくてもあたり前だと思います。
3.当時お年寄りは少なく家族親戚地域で看ることが可能でしたが近年核家族化や寿命の延びなどや農地があれば自分の食料はなんとかなると言う考え(農家は多かった)もありましたが工業化や近代化でそれができる人が少なくなった。
4.現在において何十年も年金の支払い実績もあり国も安定しているのに国民年金を支払わない人もいます、当時戦争が終わり占領が終了して10年くらいです。国の将来をすべて信用しろといっても厳しいかも知れません。

などは割り引いて考えてあげることも必要だと思います。

個別には安易に引き上げるべきでない人も多く存在すると思います。

生活保護の水準など関してコメントできる情報は持っていませんが

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1.昭和30年代半ばに国民年金が作られ最初は数百円の掛け金でしたが当時の教員の初任給は1万円程度、大工さんが1日900円程度土木系の肉体労働で数百円ですから物価を考えると決して楽な金額とはいえません。
2.当時の平均寿命は70歳はいかないと思いますし、当時のことを知る人にきいても70後半以上のお年寄りはほとんど見かけないといっていました。若い年代から積み立てる年金です。そんなに生きていること想像...続きを読む


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