またまた暇な会社の話題で申し訳ありません。
海洋深層水って、しょっぱいんでしょうか。
普通の海水と同じように。
ジュースや化粧水に使う前に、塩分だけ抜いてるんでしょうか。
いろいろなホームページを調べましたが、効能や由来はみんな書いてあるんですが、
塩分については、見つけることができませんでした。
ホント、暇な会社での話題ですので、お暇のあるときでかまいません。
どなたか教えて下さい。

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A 回答 (5件)

実にタイムリーな質問です。


現在発売中の日系トレンディー10月号にて、沖縄県の球美の水の製造工程が、
写真付きで掲載されています。

工程的にはtanigawa9さんの解答のように、
1- 逆浸透方で真水と濃縮された海水とにわけ、
2- 濃縮海水から、塩とミネラル分をとりだし、
3- 真水とミネラル分を合わせる。
といった方法で製造されているようです。

また、このときに生産された塩も球美の塩として販売しているそうです。
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この回答へのお礼

早速のご回答、ありがとうございます。
はーっ、そうか。
まず塩とミネラルを分けて、また戻すんですか。
しかも、できた塩も売る。一石二鳥。
なるほどなるほど。
すごく納得できました。
ちょっと立ち読みしに行こうかな。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/11 13:52

グリーンランド周辺で沈み込むのは確かですが、騙されてはいけません。


塩分濃度差で沈むのであれば絶対塩水ですよ。
水は4℃が一番重いのですが、塩水の重さにはかないません。
汲み上げた深層水は、浸透膜を使った逆浸透方という方法で塩分を抜きます。
ミネラル分を全部取り除くと意味を失いますので、若干残します。と言うことで、深層水は、いわば海水を薄めたものと同じです。
このあたりの真偽に関しては、企業の宣伝など誇張された部分が多いので、下記URLをごらんになって見ては如何でしょうか?

参考URL:http://plaza13.mbn.or.jp/~yasui_it/index.html
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この回答へのお礼

早速のご回答、ありがとうございました。
はっはー。かなり納得しました。
ミネラルを若干残す!
そういう、設定みたいな物ができるんですかね。
たとえば、塩分は5%くらいまで抜きたいけど、ミネラルは残したい、みたいな。
あ、ミネラルにもいろいろありますよねぇ。
どうなんだろうなぁ。
また暇な会社の話題になりそうです。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/11 13:49

海洋深層水は、北極グリーンランド周辺で、塩分濃度差によって生じる「プルーム」と呼ばれる垂直に沈む海流が始まり。

そこから、水深2,000m以上、深いところでは4,000mの深海にもぐりこむ海流となるので、この部分にはほとんど塩分が有りません。

そして、北大西洋で沈んだ水は、なんと約2000年間、一度も大気と接することなく深海を循環し続け、北太平洋にまでたどり着くのです。
その一部が、科学技術庁が「海洋深層水の研究・開発のモデル地区」に指定した、高知県室戸市沖あたりで上昇して、わき上がってくるのを、沖合い約2km、水深344mからパイプをひき、くみ上げられているのです。

そんなわけで、塩気は無いのです。
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この回答へのお礼

早速のご回答、ありがとうございます。
?????
回答が分かれてしまいました。
うーん、悩みますねぇ。でも、海洋深層水がどのようなものかは、何となくわかってきました。
それに、海底に塩気のない水が何千年もたまってると思うと、なんだかロマンも感じますよね。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/11 13:48

> 海洋深層水って、しょっぱいんでしょうか。



そりゃ、しょっぱいに決ってるでしょ。

ってことぐらいは分かってるんですよね。どこかに書いてあれば、ああ、やっぱり
と納得できるのに、ってことですよね。

というわけで探してみました。

参考URLのひとつめは、高知にある深層水研究所の紹介です。最後の方に、実際に
舐めてみた感想が書いてあります。

参考URLのふたつめは、商品の紹介です。「海洋深層水の特長」の横に脱塩装置を
使っている旨が書いてありますね。

すっきりしました?

# 忙しくてしょうがないときの方が、こういうことって気になりますよね。
# ああ、忙しい :-)

参考URL:http://www.inpaku.net-kochi.gr.jp/kids/tosa/tosa …
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この回答へのお礼

忙しいのに早速のご回答、ありがとうございます。
やっぱり塩分は抜いてるんですか。
#1の方のところにも書きましたが、
ミネラルはそのままに、塩分だけ抜けるってことですね。

僕も、暇だったのにこの質問書いたあとに急に忙しくなりました。
すっきりしたところで仕事します。

お礼日時:2001/09/11 13:45

しょっぱくないですよ。


脱焔処理してあるみたいですね
海水と聞くとしょっぱいような気がするかもしれませんが
ミネラルがそう感じるのでは?
飲み始めてからカラダが軽いというか調子いいですよ
Miu?とかいう深層水をつかったスポーツ飲料みたいのもあります。
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この回答へのお礼

早速のご回答、ありがとうございます。
やっぱり塩分は抜いてるんですよね。
ミネラルはそのままに、塩分だけ抜くことができるんでしょうか。

そうそう。Miu飲んでてこの話題になったんですよ。

お礼日時:2001/09/11 13:44

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Aベストアンサー

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参考URL:http://www.pref.shizuoka.jp/sangyou/sa-420/surugadsw-top.htm

Q海洋深層水から塩分だけを取り除きたい

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できればあまりお金をかけないでやりたいです
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先に解答下さった方々のおっしゃる通り、海水がら直接塩分を取り除くのは、大変なエネルギーとコストが掛かります。場合によっては危険を伴います。
間接的で完全な方法ではないですが、もっとも簡単なで効率的な方法を御紹介します。
1.まず、海洋深層水を炊き上げ、水分を良く蒸発させ、「荒塩」を作ります。
 この段階では、まだ塩は取り除かれません。
2.「荒塩」が熱い内にこれを風呂敷き大の木綿布に包み、紐で固く結んで、屋内 の日の当たらない、風通しの良い鴨居などに吊るし、その下にホーローか、耐熱 ガラス製の、大きめのボールを置きます。
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 ・・・また、荒塩が入った木綿布を吊るす時は、決して壁に接触させないこと。
本来、海洋深層水、及び海水から、特定の成分だけを忠実に取り出すのは、イオン交換樹脂等で濾し取りますが、個人が出きるのは、上記の範囲が最も簡単ですし、確実安全です。
仮に、医療目的などに使用する場合は、濃度、使用部位、アレルギー症状に十分注意してください。
参考までに・・。お力になれば 幸いです。

先に解答下さった方々のおっしゃる通り、海水がら直接塩分を取り除くのは、大変なエネルギーとコストが掛かります。場合によっては危険を伴います。
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Q海洋深層水

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> 海洋深層水は、『塩水で無く、真水である』と言うような事を覚えていますが、これは嘘ですね?
・ハイ。
100%嘘です。
海洋深層水は「海水」です。
比重的には、海水の方が淡水よりも重いのですが、海流などの大きな力が働くので、海水と淡水は分離せず、混じり合います。

> よくある『海洋深層水』と書かれたものは、深層水を酌み上げて、その深層水から、塩分を取り除いたものと考えていいのでしょうか?
・ハイ。
海洋深層水を使った、様々な製品があります。
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市販される海洋深層水は、それから塩分を除き、飲みやすく成分調整したものです。

一方にがりは、通常の海水から塩分(塩化ナトリウム)を摂った後の残りです。様々なミネラルはあるものの、その主成分は殆ど塩化マグネシウムと硫化マグネシウムです。
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 いま、海洋温度差発電について調べています。アンモニアと水の混合物を海の水で暖めて蒸発させタービンを回すというのはわかるのですが、
 1、カリーナサイクル(アンモニアと水の混合物)がランキンサイクル(アンモニア純物質)にとって代わった理由
 2、なぜ水との混合物だと効率が良いのか?
 
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Aベストアンサー

こんにちは。

>1、カリーナサイクル(アンモニアと水の混合物)がランキンサイクル(アンモニア純物質)にとって代わった理由

カリーナサイクルが「海洋温度差発電」や「熱回収発電」の主流になっているのは、ランキンサイクルに比べて、システムとしての「発電効率」が高いからです。

>2、なぜ水との混合物だと効率が良いのか?

「混合流体」は「水単体(ただの水)」よりも効率が良いということです。水とアンモニアを混ぜた「アンモニア混合流体」が、純粋な「アンモニア単一流体」よりも効率が良いということはありません。

アンモニアを使うのは、沸点が低く「熱交換流体」に適しているからですね。水にアンモニアを混ぜれば沸点が下がりますので、熱源である海水との温度差を大きくすることが出来ます。ですから、「蒸発器」「凝縮器」に於ける「熱交換効率」そのものは、当然アンモニアの濃度が高いほど良くなります。純粋なアンモニアを使うのが最も高率的ですね。
ですが、カリーナサイクルは、沸点の違うふたつの混合溶液の「蒸発・凝縮特性」を応用してシステム全体の「発電効率」を改良したサイクルです。ですから、カリーナサイクルの流体はどうしても「アンモニア混合流体」でなければなりません。

ランキンサイクルは蒸発器で気化されたガスがタービンを回し、排気ガスを凝縮器で液化して戻すという単純な「直列回路」ですが、カリーナサイクルでは、蒸発器の後に「気液分離器」を設け、そこからふたつに分岐した「並列の回路」が作られていますよね。
流体は気液分離器で「高濃度アンモニア蒸気」と、蒸発器内で蒸発し切れなかった「低濃度アンモニア水」に分離されます。高い圧力を持った蒸気の方がそのまま発電タービンに送り込まれるのはランキンサイクルと同じです。一方、液の方は別系統に分かれ、「再生器」でもう一度熱交換されてから更に減圧弁を通ります。
このふたつの回路は「吸収器」で合流します。吸収器では、タービンから出て来た高濃度アンモニアガスが、冷却、減圧されて入って来た低濃度アンモニア液に一気に凝縮吸収されます。これによって、タービン側の排気の圧力を下げてやることが出来ます。つまり、「吸収」によって、タービンから出て来る排気ガスを強制的に引っ張ってやるわけですから、その分だけタービンを勢い良く回すことが出来るというわけです。
このように、カリーナサイクルは「熱交換効率」自体は多少犠牲にしているのですが、システム全体の「発電効率」はより大きく改善されています。このようなサイクルは、沸点が同じで濃度差の出ない「単一流体」では作ることはできません。

とはいえ、流体の熱交換効率が悪いというのはやはり欠点です。それを補うために、カリーナサイクルでは熱交換器に大量の海水を流し込む必要がありました。海水をたくさん汲み上げるのでは、その分だけポンプの電気代がロスになりますよね。
「ウエハラサイクル」では、発電タービンを2基にするなど更に改良が加えられ、熱交換器の付加をかなり軽減してあるそうです。加熱器やアフターコンデンサーなども加わり、大分複雑な回路になっています(URL参照)。

尚、「ウエハラサイクル」という社名の自転車屋さんがあるらしいので、Webで検索するときには気を付けて下さい。

参考URL:http://xenesys.com/japanese/uehara-cycle/

こんにちは。

>1、カリーナサイクル(アンモニアと水の混合物)がランキンサイクル(アンモニア純物質)にとって代わった理由

カリーナサイクルが「海洋温度差発電」や「熱回収発電」の主流になっているのは、ランキンサイクルに比べて、システムとしての「発電効率」が高いからです。

>2、なぜ水との混合物だと効率が良いのか?

「混合流体」は「水単体(ただの水)」よりも効率が良いということです。水とアンモニアを混ぜた「アンモニア混合流体」が、純粋な「アンモニア単一流体」よりも効...続きを読む

Q蒸留海洋深層水の成分について

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Aベストアンサー

元はこれみたいですね。
http://okajima-lab.net/igf/index12.html

海洋深層水に効果があるのではなく、青色光を照射した水に効果があるという主張のようです。海洋深層水の存在環境では青以外の波長が届かないので海洋深層水も青い光を照射した水と同じと言うことのようですね。成分ではなく、青色光を照射しただけって、波動という言葉の使い方もが科学というよりは「ト」の主張に近いし、ちょっと危なさを感じます。

人に対しての実験はしていないようですから、効果は不明でしょう。

Q海の水はどうしてしょっぱいの?

子どもの夏休みの宿題で『海水はなぜしょっぱいか』と言う課題がありまして、いろんなサイトを調べたのですが、なかなか「これ!」というサイトや答えがみつかりません。(塩分濃度については沢山あるのですが・・・)残り半分になってしまった夏休み、どなたか良い知恵をおかしください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

う~ん。実は難しい課題なんですよね。
自分も単純に岩石に含まれる塩分が溶け出し川の流れで
集まった程度に考えていたのですが・・。

下記URLはご覧になりましたか?

参考URL:http://www1.kaiho.mlit.go.jp/JODC/SODAN/faq/why_salty.html

Q海洋深層水=にがり水??

 ドラッグストアで購入した液体のにがりをミネラルウォーターに入れて飲んでいます。
 この「にがり水」はペットボトルなどで売っている海洋深層水と成分的に同じになるのでしょうか?

 知り合いに海洋深層水を勧められているのですが、まだにがりが大量に残っているので、同様の効果があるのなら買わなくて良いかなと思ってるのですが。

Aベストアンサー

どちらも海水が原料なので、「海のミネラルが豊富」という点では同じですね。
違いは、にがりは「海水から塩を作ったのこりの水」なので、海水でも海面に近い方になる(潮流が激しい)のに対し、海洋深層水は読んで字のごとく、「海の深いところの水」(潮流がおだやか)ということになります。
「海洋深層水 成分」で検索すれば、説明しているページが多数ヒットしますので、ご自分でどういうものか確かめられてはいかがでしょうか。

Q日本の塩分濃度

こんにちは。

日本近海の塩分濃度が知りたいです。

できれば、太平洋側と日本海側などといった詳細な情報を教えていただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

理科年表 地学部50・51に日本近海の表面塩分「PSU」として掲載されています。


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