こんばんわ。

友人が潰瘍性大腸炎で入院しています。
もう1ヶ月近くです。
そこで、その子のところにお見舞いに行こうと思っています。

 (1)潰瘍性大腸炎とはどのような病気なのでしょうか?
検索したのですが、今ひとつわかりませんでした。汗汗

 (2)お土産(?)に何を持って行ったらいいでしょうか?
もう食事をとることは出来ると思います。
しかし、食べ物は避けようと思っています。

以上2点、よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

潰瘍性大腸炎患者です。

病気についてはこちら参考に
http://daichou.com/ibd.htm
通常症状がかるい場合は通院ですが、入院しているというコトは、ステロイドをつかっていたのでしょう。食べ物は間違いなく避けるべきです。食事が取れるようになったというコトは、ある程度蹴り症状も治まったのだと思います。貰って嬉しいのは、暇つぶしになりそうな本や雑誌がいいかもしれませんね。ただ、ステロイドの副作用でムーンフェイスになっている可能性おあります。その場合、お友達があまり、その状態を人にさらしたくないと感じる場合があるかもしれません。いちお、連絡をとって、お見舞いにいってもよいか聞いてからが良いでしょう。あ。。#2さんと被った回答でした。。でもその通りです。ステロイドは離脱するのに時間がかかります。症状が軽くなっても、簡単に辞められない薬です。少しづつ減量していくので、顔のほうもそれまでは、丸くなっている可能性があります。常に連絡をくれるだけでも十分嬉しいです。この病気の原因はハッキリしてませんが、背4威信的ナモノがかなりかかわっていて、落ち込んだりしていると、症状が悪化します。逆にリラックスしたり、キモチが落ち着くと軽快したりします。なので、出来るだけ、その方を励ましてあげてください**
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

>入院しているというコトは、ステロイドをつかっていたのでしょう。
どの薬を使っていたかは知りませんが、点滴では弱すぎてコテというものを使っていたそうです。
首につけていたそうです。

ayano7さんもお大事に。

お礼日時:2005/04/23 20:27

#2さん、フォローありがとうございましたっ^^;


お見舞いに行った時、そこの病院のスタッフがその友達と話す時に『潰瘍性大腸炎』ってコトバをつかってたので、同じモノだと勘違いしていました。。
安易な回答、申し訳ありませんでしたm(__)m
    • good
    • 0
この回答へのお礼

再びありがとうございました。

お礼日時:2005/04/23 20:19

 こんばんは。

No.1さんの記述がちょっと気になったので記入させてもらいました。
潰瘍性大腸炎とクローン病は違う病気です。病態が同じく炎症性の腸疾患の為、兄弟のような扱いですが、同じ病気ではありません。
 クローン病は口腔から肛門までのすべての消化器官に潰瘍・炎症などが起こるのに対して潰瘍性大腸炎は症状が出るのは大腸に限られています。まぁちがいは病気が起こる部位だけのようなものなのですが・・(細かいことでは色々違いもあるようですがいずれにしても難病であるのでまだ確実な発症理由とかは解明されていないので)
 病気が発症してまだ日が浅いのでしょうか?難病ということで落ち込んでいるかもしれませんが、ご飯が食べれているようならそれ程症状は強くないのかもしれませんね。女性の方ですか?治療によっては強い薬(ステロイド)の副作用で顔がはれていたりにきびが出たりと容姿に変化が出ているかもしれません。もしかしたらあまり人に会いたくない状況かもしれないですし、もし行くのであれば事前に連絡してからのほうがいいかもしれませんね。
 お見舞いについてはNo.1さんと同意見です。暇つぶしグッズはとてもうれしいですよー。症状が落ち着いていれば元気でとても暇ですので。一応参考までに・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

>病気が発症してまだ日が浅いのでしょうか?
2月に腹痛を起こし、3月2日に入院したそうです。

>女性の方ですか?
そうです。

お礼日時:2005/04/23 20:23

こんばんわ。


ボクの友人も潰瘍性大腸炎で苦しんでいます。。
潰瘍性大腸炎は別名『クローン病』とも言います。
これはあの羊のクローンとはなんのかんけいもありません。クローンさんってひとが発見したからそういうんだそうです。
で、この潰瘍性大腸炎、難病と言われていて、根本的な治療法はないみたいです(泣)
どんな病気なのか分かりやすくいうと、『食道から直腸までの消化器官に、潰瘍ができてしまう』病気です。
人にもよるとは思いますが、腹痛、血便などの症状がでてしまうようです。。
お土産ですが、普通に入院の暇つぶしグッツでいいとおもいます。ありきたりですが、漫画、本など、そしてMDプレーヤーとかがあるなら、MDに音楽をいれてもってってあげるのもよろこばれるかもしれません。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q潰瘍性大腸炎について

潰瘍性大腸炎について教えて下さい。
医師も潰瘍性大腸炎の診断をする場合は慎重になるのでしょうか。

大腸内視鏡検査→組織病理検査→染色体検査をしましたが、診断の結果は潰瘍性大腸炎の疑いは否定できないが、炎症の具合も軽症だし自覚症状(下痢等)もない為、経過観察、服用薬もなし。半年後位に改めて内視鏡検査を受けて下さいとの事。保険の更新がある事を話し診断書を書いて頂いたところ、病名の欄には「腸炎」と書いてありました。しかし話しの中では潰瘍性大腸炎の話しが多かった(安部総理の話等)と思いました。
難病指定になっている病気なので医師も慎重になるのか?と思った次第です

Aベストアンサー

潰瘍性大腸炎にたいする病理は、陰窩膿瘍のような特徴的な所見がでれば別ですが、
普通はそんな所見がでることはなく、非特異的な炎症所見しかでないので、
たいていは臨床医が潰瘍性大腸炎を疑うと書けば、潰瘍性大腸炎でも矛盾はしませ
ん...という返事が返ってきます。潰瘍性大腸炎ですという返事はまず、返って
きません。

慎重になるとかではなくて、要するに経過を追うしかないという事です。

Q潰瘍性大腸炎

現在、便とは別に粘液だけでる(たまに粘液に血がまじる)症状があり、潰瘍性大腸炎を疑っております。
しかし、粘液(茶色~透明)が出るのは1~2日で止まり、便の状態も普通で腹痛もありません。
その後、数日~10日くらいすると、また同じように粘液や粘血便が出て、またすぐにおさまるという状態を2度繰り返しております。
最初に粘血便が出たときは、腹痛を伴う下痢も併発したので、医者へ行きましたが、ビオフェルミンとクラビットですぐにおさまりました。
その後も、下痢腹痛は伴わないものの上記のような症状があるので、診察に行きましたが、ビオフェルミンを出されるだけで、潰瘍性大腸炎はまれだから大丈夫だよ!などと言われます・・・。
そこで、アドバイスを頂きたいのですが・・・
・潰瘍性大腸炎だとしたら、ビオフェルミンなどで症状がおさまるのでしょうか?
・数日おきに粘液が出るのですが、これは潰瘍性大腸炎の初期症状なのでしょうか?
(この後、急に悪化したりするのでしょうか?近いうちに半月程度の海外出張があるので、悪化が心配なのですが、ビオフェルミンだけ持っていけばやり過ごせるでしょうか・・・)
・最後に、現在不妊治療中で、体外受精を計画しておりますが、妊娠は難しいのでしょうか・・・?

どうぞ宜しくお願い致します。

現在、便とは別に粘液だけでる(たまに粘液に血がまじる)症状があり、潰瘍性大腸炎を疑っております。
しかし、粘液(茶色~透明)が出るのは1~2日で止まり、便の状態も普通で腹痛もありません。
その後、数日~10日くらいすると、また同じように粘液や粘血便が出て、またすぐにおさまるという状態を2度繰り返しております。
最初に粘血便が出たときは、腹痛を伴う下痢も併発したので、医者へ行きましたが、ビオフェルミンとクラビットですぐにおさまりました。
その後も、下痢腹痛は伴わないものの上...続きを読む

Aベストアンサー

ビオフェルミンで治まってよかったですね。

潰瘍性大腸炎で整腸剤だけ飲んでいる方もおられますよ。
この病気の8割の人は軽症だと聞いたことがあります。
軽症の方は憎悪の対処を心配されるよりも、あまり深く考え込まない方が憎悪を回避できます。
軽症から重症になるにしても時間が掛かりますので半月ほどのお仕事(・・・のストレス)ならさほど心配ないと思われます。
どうぞ、お仕事では疲れ無いように配慮されてください。疲労は憎悪を招きます。

数日おきに粘液が出る程度で潰瘍性大腸の初期症状と断定できるかどうかの質問は
専門家でない為私には分かりません。

Q潰瘍性大腸炎の腹痛

潰瘍性大腸炎による腹痛とはどの程度に痛むのでしょうか?

先日、潰瘍性大腸炎の疑いはあるが治療施行はしないで経過観察と診断されました。最近になり下痢や便秘、血便等はないのですが、お腹の調子が今一歩です。激しい痛みではないのですが、潰瘍性大腸炎からの腹痛ではと思うと不安で他の事も考える事が出来ません。

Aベストアンサー

>潰瘍性大腸炎による腹痛とはどの程度に痛むのでしょうか?
あんさん、大腸にはやのぉ~、痛点(痛みを感じる組織)は無いんですわ!
せやさかい「激痛」はありまへんで!
ただ、ダラダラと下血が起こるだけですわ!
>お腹の調子が今一歩です。
ただの「気の迷い」でっせ!
整腸薬でも飲んだら治りますわ!
ダラダラ下血はして無いんでっしゃろ。
してない=大丈夫 でっせ!

Q潰瘍性大腸炎について

現在、私の好きな人(以下、Aさん)がいわゆる難病の指定を受けている潰瘍性大腸炎を発症しています。
少しでも理解してあげたいと様々なことを調べたのですが、何点か疑問点が出てきたので質問させていただいた次第です。
ちなみに、以下のページを参考にしています。

http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/009.htm


[疑問点]
[1]痙攣性の腹痛とはどうのようなものなのか。私たちが普段体験している腹痛とは何が違うのか。

[2]腸管以外の合併症として皮膚病変があるとあるが、具体的にどのような皮膚病変が起こるのか。

[3]内科治療の際に経口や直腸からあるいは経静脈的に投与される副腎皮質ステロイド剤にはどのような副作用があるのか。

[4]「手術は大腸の全摘が基本となります。以前は人工肛門を設置する手術が行われていましたが、現在では肛門を温存する手術が主流です。この手術は大腸を取り除いた後、小腸で便を貯める袋を作って肛門につなぐ方法です。この手術方法で患者さんのQOLは飛躍的に向上されています。」とありますが、この手術を行った場合、日常生活にはどのような支障をきたすのでしょうか。また、QOLとは何でしょうか。

[5]上記手術をすれば治る次元の話なのでしょうか。


今は少しでも情報がほしいので、全項目に回答していただかなくても結構です。
医療の事に関してはまったくの素人なのでもしかしたら常識的なことを訊いてしまっているかもしれませんが、よろしければご回答よろしくお願いします。
長文失礼致しました。

現在、私の好きな人(以下、Aさん)がいわゆる難病の指定を受けている潰瘍性大腸炎を発症しています。
少しでも理解してあげたいと様々なことを調べたのですが、何点か疑問点が出てきたので質問させていただいた次第です。
ちなみに、以下のページを参考にしています。

http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/009.htm


[疑問点]
[1]痙攣性の腹痛とはどうのようなものなのか。私たちが普段体験している腹痛とは何が違うのか。

[2]腸管以外の合併症として皮膚病変があるとあるが、具体的にどのような...続きを読む

Aベストアンサー

ここまで聞く場合には重症なった人用の質問ですね。
その方は、そこまで重症でしょうか?
補足としてお教え下さい。

潰瘍性大腸炎は確かに直ることの無い、政府が難病指定している病気ですが人により病状はピンキリです。
保険会社でも、ぢ だと制約が付くのに潰瘍性大腸炎の症状によっては制約が全く付かなかったりします。
(自分のケース)(ぢ の方がリスクが高いと判断される)

血便が出て、ぢ かと思っていて、しばらくしてたまたま調べたら潰瘍性大腸炎だったということも在りますし(自分:医者に勧められて検査したらビンゴ)、
通常生活をしていて、いきなり血が大量に混じった下痢になりトイレから出られず救急車で運ばれ、診断される方もおります。
基本的に食事は制限を設けますが、軽度の場合あって無い様な物糖尿病の食事制限のほうがダントツにつらい場合があります。
もちろん重症だと食事禁止で、1ヶ月以上点滴だけで過ごさなければなりません。

私的につくった以下の問いでYesの数が多いほど重症なのですけど。
1.1日に3回以上トイレに篭るか?(便の方)
2.常に下痢か?
3.微熱があるか?
4.血液検査で免疫反応が出ているか?
5.ステロイドを使用しているか?

>[1]痙攣性の腹痛とはどうのようなものなのか。私たちが普段体験している腹痛とは何が違うのか。
>
残念ながら回答を持ち合わせておりません。

>[2]腸管以外の合併症として皮膚病変があるとあるが、具体的にどのような皮膚病変が起こるのか。
>
残念ながら回答を持ち合わせておりません。

>[3]内科治療の際に経口や直腸からあるいは経静脈的に投与される副腎皮質ステロイド剤にはどのような副作用があるのか。
>
投与の方法や期間、個人によって差がでます。
1万ミリグラム前後の使用で発生頻度が高くなります。
・骨粗鬆症
・白内障/緑内障
・高血圧
・にきび/多毛or薄毛/肌が乾燥
・糖尿
・免疫反応の低下
・慢性疲労
・精神作用
・肥満(ムーンフェイス)
副作用が沢山ありますが、投与することにより大幅に改善するのであれば私用したほうが良いでしょう。
また、投与量にもよりますので毛嫌いは禁物です。


>[4]「手術は大腸の全摘が基本となります。
>以前は人工肛門を設置する手術が行われていましたが、現在では肛門を温存する手術が主流です。
>この手術は大腸を取り除いた後、小腸で便を貯める袋を作って肛門につなぐ方法です。
>この手術方法で患者さんのQOLは飛躍的に向上されています。」とありますが、この手術を行った場合、日常生活にはどのような支障をきたすのでしょうか。
>
残念ながら回答を持ち合わせておりません。


>また、QOLとは何でしょうか。

クオリティ・オブ・ライフの略で生活の質、生命の質、人生の質などと訳される。
充実した日々を過ごすためにどうするかの優先順位。
血の下痢をするため、入院点滴状態で何も食べられない、出歩くことも出来ない、仕事も出来ないという状態が改善されることを本人が望めばそちらの方が良いでしょうということ。

>[5]上記手術をすれば治る次元の話なのでしょうか。
>
直るというより、潰瘍性大腸炎は大腸でしか発症しないため、手術(大腸を取る)をすれば、それ以後は症状は起こりません。
発生原因が判らないため、症状が発症している部位を取ってしまおうという手法です。
しかしながら、下痢でトイレから出られない、食事も出来ない状態である方にとっては唯一の治療です。
外にも出られるし、食事も出来るようになる為

参考サイト
http://www.nanbyou.net/uc/
http://jbbs.livedoor.jp/sports/15499/

ここまで聞く場合には重症なった人用の質問ですね。
その方は、そこまで重症でしょうか?
補足としてお教え下さい。

潰瘍性大腸炎は確かに直ることの無い、政府が難病指定している病気ですが人により病状はピンキリです。
保険会社でも、ぢ だと制約が付くのに潰瘍性大腸炎の症状によっては制約が全く付かなかったりします。
(自分のケース)(ぢ の方がリスクが高いと判断される)

血便が出て、ぢ かと思っていて、しばらくしてたまたま調べたら潰瘍性大腸炎だったということも在りますし(自分:医者...続きを読む

Q潰瘍性大腸炎とクローン

潰瘍性大腸炎とクローン病は似ていますが、見分け方はありますか??内視鏡で判断できますか?クローンと潰瘍性大腸炎の自覚症状の違いはなんでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは
ちょっと調べてみました。

UCは主に粘膜を侵して、びらんや、潰瘍を形成。
持続性、反復性の粘血、血便
内視鏡で、粘膜がもろく易出血性を伴い粘血膿性の分泌物を付着しているかわかる。
多発性の潰瘍、偽ポリポーシスを認める

生検で組織学的に粘膜に炎症反応を認める
このとき膿瘍や腺の配列異常、上皮の変化を認めることができる。

CDは主に若い成人に多く、繊維化や潰瘍を伴う
肉芽腫性炎症性病変からなって、消化器(口~肛門)
のどの部位にも起こる。

内視鏡だけでは確実な判断できないと思います。
細胞診でやっとわかるのではないかと思います。
UCとCDはみかけよく似てると思われます。

前の回答の補足ですが
なぜ高エネルギー食をとらないといけないか
〇消化管に炎症があると微熱、下痢、腹痛によって、体の代謝が亢進する為エネルギーが必要だからです。

低脂肪食にしないといけないのは
〇脂肪の吸収が疎かのまま大腸に移行され、脂肪を乳化する胆汁酸が腸壁を壊したり、細菌が脂肪を分解するため、下痢や腹痛の原因になったりします。とにかく脂肪というものは腸管に刺激を与えてしまうからです。

繊維物を控えるのは
〇普通繊維と言うのは便通をよくしたりしますが、これらの病気の場合は繊維が腸管を刺激して炎症が回復しにくい(水分の吸収が出来ない)状態になって、下痢の原因になったりします。

UCの場合は厳密な制限はしないまでも最低の基本(特に低脂肪食)は守って言った方がいいです。

内視鏡をやった時点で、重症なら、絶対安静で入院となります。

考えこむなとはいえませんが、神経質になる状態が続くと
それがストレスとなってお腹を余計に悪くしてしまう気がします。

こんばんは
ちょっと調べてみました。

UCは主に粘膜を侵して、びらんや、潰瘍を形成。
持続性、反復性の粘血、血便
内視鏡で、粘膜がもろく易出血性を伴い粘血膿性の分泌物を付着しているかわかる。
多発性の潰瘍、偽ポリポーシスを認める

生検で組織学的に粘膜に炎症反応を認める
このとき膿瘍や腺の配列異常、上皮の変化を認めることができる。

CDは主に若い成人に多く、繊維化や潰瘍を伴う
肉芽腫性炎症性病変からなって、消化器(口~肛門)
のどの部位にも起こる。

内視鏡だけでは確実な...続きを読む

Q潰瘍性大腸炎の方へ

私は大便した後に、トイレットペーパーで、拭くと、「ヌルッ」とした透明の、ゼリー状の物質が、付着します。

と以前質問をだし。
回答を頂いたき、「潰瘍性大腸炎」という、言葉を知りました。

潰瘍性大腸炎をお持ちの方、そのような、症状がありますか?

ちなみに、血も、付着するんですが、たぶん切れ痔じゃないかな~と 思うんですが、、、

Aベストアンサー

私は便秘と下痢が続き、そのうち下痢に血便が混ざるようになりました。またぜりー状(白っぽいような)が混じる時もありました。
トイレに行く回数が多かったので拭きすぎが原因で、痔かなと思ってましたが定期的に出るようになったため病院に行きました。痔でない事が分かったのですが原因がつかめず病院を数件通いました。最終的に大学病院で出血性腸炎と判断。潰瘍性大腸炎と非常に似た症状ですが、腸のただれ具合が少ないため潰瘍性大腸炎とは判断されませんでした。大腸から上もあればクローン病の疑いもありますね。とりあえず一度病院に行かれたほうが良いと思います。自然に治ったと思っていても不安ですからね

Q潰瘍性大腸炎の検査、転院について

お世話になります。
現在、潰瘍性大腸炎の疑いで内視鏡をする予定です。
現在かかっている医者は町の診療所なので、内視鏡専門医で検査をし、確定診断が出たら、潰瘍性大腸炎に詳しい医者へ転院しようと考えております。

そこで疑問なのですが、内視鏡専門医でしたら潰瘍性大腸炎の診断を1回の検査でできるものでしょうか?
それとも、検査も潰瘍性大腸炎に詳しい医者で受けるべきでしょうか?
(UCに力を入れている医者は、内視鏡経験豊富というわけではないらしく、若い開業間もない先生です。)

また、内視鏡の結果というものは、紹介状などを書いてもらえれば、UC専門医にも状態が伝わるものでしょうか?
それとも、映像などを貸出となるのでしょうか?

アドバイス宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

基本的には、治療をうけようとする施設で検査を受けられた方がいいかと思います。通常は診断は大腸内視鏡を1000例程度しかしていない医師でも容易にできます(時に、クローンと区別しにくく病理でもどっちともいえない症例がありますが...)し、潰瘍性大腸炎は特定疾患なので申請したり毎年(か隔年だったかな)更新する必要があるので最初から同じところでした方がいいかと思います。
特に、経験的には60歳以下の男性で術後などの癒着がなければ、大腸内視鏡は簡単にできる場合が多いので大腸内視鏡が特に上手である必要はありません。

Q子供が潰瘍性大腸炎かどうか

30代後半の主婦です。
5月に4歳になる息子がおります。

私自身、9年ほど前に潰瘍性大腸炎を発症しています。
最初こそ入院したりしましたが、ほぼ直腸型で広がりは少なく、その後もペンタサ最小量を数年、妊娠・出産を機に、薬は出来るだけのまずにすごしています。
時折症状が出るような時はペンタサ、ステロネマなど処方してもらうことがありましたが、基本的には今は3ヶ月程度の感覚で受診し、普段は整腸剤のみで生活しています。

自分自身の病気との付き合い方は大体つかめてきましたが、最近気になるのは息子のことです。
この1年ほど、排便時にトイレに20~30分ほどこもり、ずっと気張って出血するほどの便秘でした。
最近になり毎朝の排便が定着してきたおかげか気張ることもなくなりましたが、毎日しているのに鮮血で便座の中が真っ赤ということが何度かあります。

最初のうちはまだ内部が切れて痔が治ってないのかとも思いましたが、痛みも訴えず、もしかしたら私と同じ病気ではと心配です。
勿論受診はするつもりですし、検査などは私自身が体験しており把握しているつもりです。
前に病院で(まだ子供に病気の疑いを持っていなかった頃)もし子供に遺伝していたら、と不安になり相談したとき、もし検査したいとなれば、それなりの病院を紹介してくださるといっていただいています。
ただ、子供の検査となると負担が大きいのかと心配です。

実際に3~4才のお子様が検査された方がいらっしゃいましたら、どのようであったかを教えていただけないかと投稿させていただきました。
また、大人と違う検査などあるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

30代後半の主婦です。
5月に4歳になる息子がおります。

私自身、9年ほど前に潰瘍性大腸炎を発症しています。
最初こそ入院したりしましたが、ほぼ直腸型で広がりは少なく、その後もペンタサ最小量を数年、妊娠・出産を機に、薬は出来るだけのまずにすごしています。
時折症状が出るような時はペンタサ、ステロネマなど処方してもらうことがありましたが、基本的には今は3ヶ月程度の感覚で受診し、普段は整腸剤のみで生活しています。

自分自身の病気との付き合い方は大体つかめてきましたが、最近気に...続きを読む

Aベストアンサー

まず、お断りしておかなければならないことは、
私は医師ではありません。

まずは……
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/009.htm
ここで説明されているように、少数ですが、幼児で発病する場合もあります。
また、遺伝的要素が指摘されています。
従って、早急に専門医の診断を受けることをお勧めします。

診断基準は、子供も大人も同じだと思います。
http://minds.jcqhc.or.jp/stc/0029/0029_ContentsTop.html
従って、検査も同じです。
内視鏡検査、注腸X線検査、生検を行います。
当然ですが、子供の方が体格も小さく、その分、負担も大きくなりますから、
小児医療の充実している施設を選択することをお勧めします。

ご参考になれば、幸いです。

Q潰瘍性大腸炎について

昨年の8月に潰瘍性大腸炎と診断されました。会社の健康診断で便潜血反応陽性だつた為再検査で分かりました。
しかし炎症も軽く、臨床的に無症状だった為に一年が立つ今まで一度も薬(潰瘍性大腸炎の薬)による治療は行った事がありません。お腹が張る感じや、軟便下痢症状、軽い腹痛には時々ありましたが、その都度診察にいって処方されるのは整腸剤止まりです。今までは本当に潰瘍性大腸炎なのかと思う所もあります。
私の主治医は炎症性腸疾患専門医師の為間違いないと思うのですが、薬の服用はどの様な症状が出始めたら行うのでしょうか?
潰瘍性大腸炎で治療をしている方が廻りにいない事や、インターネットワー等の情報は難病、治らない等の情報しかなく、結局は主治医の指示のまま現在にいたります。もう少し主治医と今後の治療方法や症状の説明が上手く出来ればと思い質問指せて頂きました。
どんな事でも構いません、潰瘍性大腸炎について教えて頂けたら幸いです。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは^^

オヤジゴリラさんは、腸炎に詳しい医師にかかっているのですね^^

腸炎については、軽いものであれば、整腸剤と胃薬(腸にも効く)で十分対処できます。
あと、一番大切なのは、炎症を引き起こしている要因を排除することです。
・・・寝不足・カフェイン・アルコール・ストレス・ウィルス・・etc.

潰瘍性とのことですが、本当に必要であらば、入院を指示されるはずです。

ちなみにですが・・・
診察のとき、
・便の状態(軟便or水様便)の確認
・どのようなタイミング(例えば食事をしてから2時間後くらいor不定期)に下痢をするか
・腰痛(片側だけ)があるか
・尿の検査
・血液の検査
・内視鏡検査
といったことはなさいましたでしょうか?
(これは、腸だけではなく消化器全般(すい臓等も含む)についての検査になります。)

便潜血・腹痛ということで、やはり腸だと思いますが・・・

> 今までは本当に潰瘍性大腸炎なのかと思う所もあります。

もし、ご不安であれば、炎症性腸疾患専門ではなく、消化器の専門医を一度訪れてみるのもいいかもしれません。(現在の主治医には内緒で。)

炎症性腸疾患専門=腸については専門だけど、腸以外は??の場合もあります。
あとは、大きな病院だと、重い病気にならない限り、丁寧なアドバイスをしてくれない、といった医師もいます。

後半、ご質問への内容から外れてしまいました。
申し訳ございません。

オヤジゴリラさんが早く元気になれますように・・・。

こんにちは^^

オヤジゴリラさんは、腸炎に詳しい医師にかかっているのですね^^

腸炎については、軽いものであれば、整腸剤と胃薬(腸にも効く)で十分対処できます。
あと、一番大切なのは、炎症を引き起こしている要因を排除することです。
・・・寝不足・カフェイン・アルコール・ストレス・ウィルス・・etc.

潰瘍性とのことですが、本当に必要であらば、入院を指示されるはずです。

ちなみにですが・・・
診察のとき、
・便の状態(軟便or水様便)の確認
・どのようなタイミング(例えば食事をしてから...続きを読む

Q潰瘍性大腸炎との付き合い方

潰瘍性大腸炎との付き合い方

20代男です。潰瘍性大腸炎になって約1年になります。
便の回数も最初は10~20回だったのですが
最近は6~8回と、やや落ち着いてきました。
そうは言ってもやはり回数が多いのでなかなか外に出れず、仕事もしていません。
(バイトしたいなーとは常々思っているのですが…)

潰瘍性大腸炎を患っているor身近に患っている方にお聞きしたいのですが
1回でも便を減らすためにどんな工夫をしていますか?

Aベストアンサー

当事者でもありませんのが参考になさってください。

潰瘍性大腸炎の発症年齢のピークは男性の場合ですと20~24歳です。社会へ出たてに発症することが多いということが考えられます。例えば、学生が社会に出て就職すると社会人、会社人間へと生活は一変します。この一変した生活に順応できればよいのですが、中にはその生活のストレスに適応できなくなる人もいます。この耐え切れなくなったストレスが腸に現れると潰瘍性大腸炎の原因になることもあります。小腸だとクローン病です。
比較的温室育ちでストレスが少ない生活を続けてきたり、心や体を鍛えるような経験は好まず、あえて避けてきた生活をしてきた人は新手のストレスに弱く、適応できなくなることも増えます。
なんの理由もなく腸に炎症が起こることはありえません。新社会人としての仕事や人間関係がストレスとなって発症します。

治療にはまず心や体のストレスが原因だと知ることが極めて大切です。自分で原因のストレスを減らしたり、コントロールができるようにすることがこの病気の根本治療です。仕事を止めていらっしゃいますが、仕事によるストレスは軽減されたはずです。そのために体調は以前より上向いていると思いますがどうでしょう。

血液検査をするとわかりますが、ストレスによる交感神経の緊張によってリンパ球が大幅に減り、顆粒球増多となっているはずです。この過剰な顆粒球の活性酸素放出で腸の粘膜が破壊されています。
この破壊された組織修復には免疫力、治癒力が必要です。体は自分の体を治すために交感神経へ傾いた針を副交感神経へ引き戻そうとしますが、若い人ほどこの力が強く心や体のストレスを腸の内容物とともに下痢というかたちで排泄しようとします。あまりにストレスが強いと脱糞することがありますが、心のひずみが腸にも影響するのです。
ですから、下痢はストレスを吐き出してると知るべきです。辛いですが治癒反応のひとつです。

ペンタサ、サラゾピリンなどアミノサリチル酸製剤は顆粒球の炎症には増悪剤ですので繰り返し連用してると次第に炎症は悪化していきます。またステロイド使用も同じことになります。薬物そのものもストレスとなって顆粒球を増やします。結果的にストレスで発症した病気にさらにストレスを上乗せすることになるのです。

簡単にはいかないことも多いのいですが、この病気はストレスさえ減れば体は勝手に治してくれます。

もし、薬物を使っておられるならば、またその期間が長ければ長いほど急に止めると抑制されていた治癒反応が一気に回復するので下痢や腹痛などの症状が噴出すことがあります。
病気の原因にちゃんと向き合って安心を与えてくれる医者のもとで薬を減らしていくべきでしょう。血液検査による白血球のデータも必要です。心や体がリラックスするにつれてリンパ球が増え、粘膜破壊の元凶である顆粒球が減ることが数値で分かります。これは患者さんにとっては治療の励みになりますね。

当事者でもありませんのが参考になさってください。

潰瘍性大腸炎の発症年齢のピークは男性の場合ですと20~24歳です。社会へ出たてに発症することが多いということが考えられます。例えば、学生が社会に出て就職すると社会人、会社人間へと生活は一変します。この一変した生活に順応できればよいのですが、中にはその生活のストレスに適応できなくなる人もいます。この耐え切れなくなったストレスが腸に現れると潰瘍性大腸炎の原因になることもあります。小腸だとクローン病です。
比較的温室育ちでストレス...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報