昔から玄米は体にいいとますが、最近では科学的に証明されているようですが昔はきちんと理屈があって選ばれていたのでしょうか?例えば玄米茶って昔から聞いてるんですが緑茶の中に玄米を混ぜて玄米茶なんですよね?おそらく昔っから体に良い成分があるから玄米を入れたと思うのですが・・・・非常に不思議です。なんとなくなんでしょうか?私はそもそも玄米の定義も知らないのですが・・・どうか詳しい方どうぞよろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

昔は、精米する技術がなかったか貧弱だったので、みんな玄米を食べていたはずです。


体にいいからではなく、それしかなかったのです。
でも、白米のほうがおいしいので、精米技術が普及すると、みんな白米を食べるようになります。
江戸時代後期か明治のころ、白米が一番普及した江戸で脚気がはやります。
ビタミン不足です。
玄米から白米にするときに捨てていたぬかに、ビタミンなどの栄養が豊富であることがわかったのは、そのころかその後の「科学」でしょう。

玄米茶は、たぶんお茶が香ばしくなっておいしいからでしょう。
古くなったお茶でも飲めるようにするための工夫じゃないかと思います。
体にいいなんていう「科学」は、ずっと後の現代になって出てきたものです。
後付の理屈だと思っています。
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「玄米は体にいいの?わるいの?」


http://www.souken-labo.co.jp/kiji/genmai.html

「玄米茶」
http://www.puni2.com/data/tea/jp/genmai.htm
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