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米国株道 インデックス(ETF)投資理論(ウオール街のランダムウオーカー)は結局あまり分からない人のごまかしではないか?バフェット様が、「自分が信じる世界的企業に6株以下に投資した方がいい」バークシャーハサウエイのCEO2人が語ります。更になんたら分析は糞だとかたる。(株式投資の未来)の信者だが、
テキサスインスツルメンツ、アッヴィ2社のみに、ドルコスト平均法で
10年投資した法がましなような?
私信だが「ウオール街のランダムウオーカー」はインデックス投資理論で、バンガード社だから、散弾銃理論で、ETF-VYMのベスト20の
医薬品メーカー辺り3社に集中投資を
10年ドルコスト平均法で投資した方がましなような、ジョンソンアンドジョンソンやらアッヴィに集中投資した方が言いような、なんだやか?

A 回答 (1件)

「ウォール街のランダムウォーカー」は株式投資を始めた頃に読んだ大好きな本で、その後、版が新しくなるたびに購入しています。



個別銘柄への投資かインデックスファンドへの投資か、どちらがよいかは、基本的には「お好みでどちらでも」ということになると思います。

バフェットも普通の投資家はインデックスファンドでいいということも言ってていますし、バートンマルキールも、個別銘柄への投資は面白いし、するならこういう方法でということを著書の中で述べていますよ。
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この回答へのお礼

あなたに会えてよかった

ありがとうございます。
株式投資の未来が
大好き、
バフェット様ご推薦
たしかに
それぞれの良さがある。
バンガードのETF-VYMは
素晴らしいが、
更に テキサスインスツルメンツ アッヴィも大好き
ご指導ありがとうございます。
私の独断と偏見でした
反省材料、
ミックスしたら
「株式投資の未来」に
なる
ミックスジュース だよ
ご指導ありがとうございます

お礼日時:2023/01/06 13:18

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