某有名国産車メーカーの車を新車で購入しました。
納車翌日、走行中にに冷却水の高温警告灯がつき一歩間違えば事故につながるようなことがありました。
原因は、接触がうまくいっておらず冷却水が漏れていたということで説明があり、お詫びにディーラーの方が来られました。
気分的にもかなりブルーになり、今後の不安もないとはいえないので、新車とかえてもらうような話もしましたが、それはできないということでした。
対応として、修理点検後にオプションをサービスということになりましたが、どの程度が妥当なものか考えています。ちなみに150万程で購入しました。無茶を言うつもりはありませんが、プロから買った新車なのに・・・と複雑な気持ちです。アドバイスをください!

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A 回答 (10件)

今回は災難でしたね。



これは“初期不良”ですね、初期不良は特に出たばかりの新型車によくあるトラブルです。これは、製造工場(下請け部品メーカー含む)の熟練不足や設計者のミスで起こります。なのでモデル末期の車になるとこれらのミス(設計変更や熟練されて)が限りなく少なくなるのでほとんど起こらなくなります。(モデル末期の車が良いと言うのはこのせい)

こういうトラブル処理の為に“保証修理”と言う制度があるのですから。
あなたの場合もこの保証が適応されて修理となりますので、新車交換とはなりません。
ディーラー側の対応もあながち間違ってはいませんが、今回の場合、納車翌日に起きたトラブルですので、販売ディーラー側にも責任があると言えばありますね(納車前に冷却水漏れを発見出来なかった可能性あり)

で、代償はどの程度の物が妥当かと言えば、そうですね最大、車体本体価格の1割程度の金額までのオプション品が妥当では無いでしょうかね。
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誠意のある対応、処置をしてもらえたのなら、それで良しとしましょう。


車といったって所詮人の作るものです。完璧はありません。それは新車に交換しても然りです。新車に交換したからといってまったくトラブルは起きないとは限りません。その度に新車に交換していては自動車会社は倒産してしまいますよ?
そのためにリコール届けなどの誠意ある対応をとることが義務付けられているのですから(今回の件はリコール対照ではないようですが)。
せっかく手に入れた愛車なのですから手をかけて可愛がってやってください^^
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災難ですね、


オーバーヒートはエンジンの致命傷になりかねません。エンジンをASSY交換してもらったほうが安心、
どのくらいのダメージかは分解しないと判らんでしょう。(分解より交換の方が安くつくから・・・)
後からエンジンが短命になる可能性は誰も否定できないと思います。
メーカーのお客様相談室と総務省(旧運輸省)や、消費者センターに相談したらどうでしょうか?。
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 高温警告灯が点灯とありますので、オーバーヒート気味かもしくはオーバーヒートしたということですね。

エンジンにはダメージがなかったかどうかで、その後のクレーム内容が異なると思います。
 単に警告灯の点灯だけでエンジンへのダメージがなければ冷却系統の修理だけでいいのですが、エンジンに対してダメージがあった場合は、今すぐ不具合が出なくても何年か後になって、不具合が起きることも否定できません。そこのところを、後々きちんと保証してもらうように要求して交渉してみてはいかがでしょうか。例えば、エンジン本体のメーカー保証を何年か延長してもらうなどです。その次のこととして、プラス、オプションサービスも付けてもらうことを交渉する方が、後々のことを考えると質問者の方にとってベターかと思いますが。
 折角高いお金を払って購入した新車なら、いくら機械とは言え、長く快適に乗りたいですよね。
 
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お気持ちは理解できます。



一般的には既出の通りですので、安心出来るまで点検・修理を繰り返せばよいかと思います。
誠意は当人間で感じる事柄なので相場もなければ他人が口を挟むことでもない。質問者が相手の対応に実直さを感じれば良いのではないでしょうか。

昨今の車では従来の水温計がないものがありますね。冷間時は青、異常時赤、正常時不灯の3つの情報しかないので、水温に不安をもった心理状態では恐怖感に拍車が掛かります。

車の使用・維持の責任は基本的にユーザーにあります。ご自身がこれから付き合う車ですから、冷却水の量、漏れくらい自分でも確認できるよう教えて貰うことを薦めます。免許取得時に勉強した運行前点検というヤツです。
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>どの程度が妥当なものか考えています。



不具合の修繕をを無償にて要求する。
妥当なのはここまでです
世の中に壊れないものはありません
新車に交換などと無謀な要求です

>走行中にに冷却水の高温警告灯がつき一歩間違えば事故につながるようなことがありました


メーターパネル内の警告灯を注意してみていれば
何も問題ありませんし、それらを見る事は
運転者の義務です

以上納得がいかないのであれば
あなたが購入できる車は世の中に存在しない事になります
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気持ちはわかりますが、この程度で新車と交換しろと言うのはどうかと思います。


仮にエンジンが焼き付いたとしても、エンジンのASSY交換になっていたでしょう。

新車でも機械である限り故障・トラブルの可能性はゼロでは無いと言うことです。
それが納車翌日でも、可能性が非常に低いだけの話ですよ。

点検修理+オプションがサービスと言うことですが、これで十分ではないですか?
私としては、ディーラーとして十分誠意ある対応だと思いますけれど...
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>原因は、接触がうまくいっておらず


おそらく接続だと思います。
原因がはっきりしていて、それを直せば正常になるのがわかっていれば別の車と代えてもらうというのは行き過ぎだと思いますよ。
また、この場合は製造不良であり、欠陥車というのとは違います。
この辺の区別ができない人がディーラーやメーカーへ過度の要求をしてお互いに後々まで嫌な思いを引きずります。
私なら、3万円程度のオプションでも追加してもらえたらラッキーだと思ってしまいますけどね。
>今後の不安もないとはいえない
これは新車に代えても同じことです。
むしろ原因がわかって修理するのですから、この部分に関して信頼度は高くなります。
自動車は工業製品ですから、人の感情で症状が変る訳ではありません。
きちんと設計通りになれば良しとするのが大人の対応だと思います。
※別に不良や欠陥があっても良いと言っている訳ではないので勘違いされないようにお願いします。
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メーカーのHPに「お客様相談室」みたいなものがあると思いますので、そちらに相談(直訴)するのと、ディーラーに「交換できないなら買った金額で買い取ってくれ」と詰め寄りましょう。


交渉が長びいても決して曖昧な態度はせず、強い姿勢で臨んでください。
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自分ならば本社に訴える。



返品して返金してもらうように強く言う。
もちろん無駄になった分も全額返金してもらう。

多分、支店長が交換を言ってくるでしょう。

そういうのを欠陥車といいます。即、交換してもらいましょう。

相手はノルマや成績があるので、何とか丸め込みたいというだけです。

一歩間違えれば、PL法適用の範囲ですね。
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