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十年ほど前の秋、朝五時ごろ目がさめ、ふと部屋の整理棚を見ると、何かが十円玉ほどの大きさで青白く光っていました。色は時計の文字についている夜行塗料のようでした。それは3秒ほど光って消えてしまったので、何だったのだろうと思い、部屋の明かりをつけて光のあった場所を調べたのです。しかし、そこには自ら光を放つものも、他の光を反射するようなテカテカしたものもありませんでした。蛍ともはっきり違いましたし、絶対に寝ぼけてもいませんでした。また、それを見た後、自分自身に特に変わったこともおこりませんでした。あれは一体なんだったのでしょうか?

A 回答 (1件)

ピンホールから侵入した外光です。

何かの加減でその瞬間だけ入射路が開き、木の枝か何かでまたすぐ隠されたのでしょう。朝方などの弱い光だと、空気中の塵に反射して入射経路が浮かび上がるほど光が強くないので、外光だということにまったく気づかないことがよくあります。
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この回答へのお礼

物理的な現象ということですね。回答しづらい質問だと思っていましたが、回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2005/04/18 08:16

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