兄嫁なんですが、1年ほど前に、胸にしこりがあり、乳がんではないかと考え病院で診察を受けたのですが、その時は乳腺が腫れているという病気(兄は病名は良く覚えていませんでした)だ(ガンではない)と言われ、安心していたのですが、段々痛みが酷くなり、最近市の乳がん検診を受けたら再検査になり、偶然にも以前診察を受けた医師の再検査を受けました。その結果、実は乳がんであることがわかり、先日切除手術をしました。転移の可能性もあるので、今後は放射線治療を受けるようです。
当然、兄はこのままではおさまらないと言っていて、訴えるなりなんなりしたいとのことで相談を受けました。
とりあえず、医療事故(診察ミス)は証拠は全て病院が保有しているので難しいのではないか、と答えておきましたが、やっぱり診察ミスというのは立証できないものでしょうか?

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A 回答 (3件)

ミスがあった、と立証するのはきわめて難しいと思います。



しこりを感じた時と、癌と診断された時に1年の間があった、というところがネックです。
兄嫁の方は乳ガンという病気の好発年齢からしても働き盛りの若い方だと察します。アンディ・フグの白血病(血液の癌)の例を見てもおわかりのように、若い方の癌の進行は非常に早いです。本当に1年前には全く癌ではなく、今回は転移の可能性もある癌が発症している、ということが有り得ます。
また、1年前のしこり、というのが両側にあって左右に差がなかったものだったとすると、これはまず癌とは考えないのが普通なので、もしそうであったら医師のミスとは言えません。現在の乳ガン検診は、早期発見のために毎回乳腺細胞などを切り取って調べるわけにもいかないので完璧な診断を早期に行うのは無理である、むしろ非常に早期に見つけることができれば幸運だ、程度に考えられているのが実状です。しこりについて相談されたのが通院によってではなく、検診だった場合そこまでの要求をするのは無茶だと捉えられても仕方ありません。また、そこで何らかのアドバイスがあって(自己検査法など)、何か異常があったら検査するよういわれていたのを守っていなかったとすれば、ますます立証は難しいでしょう。

家族の皆様は、癌、転移という言葉に大変ショックを受けられていると思います。実際どこまでのお話があったのかはここでは解りませんが、現在受けられている放射線治療は、あくまで予防的治療であろうと思います。というのも、乳ガンは腋下リンパ節を突破し、早期に転移するケースが知られているので、転移云々をごちゃごちゃと検査して時間を喰っていて対策が遅れるよりは、とにかく先にたたいておこう、とすることが多いからです。

精神的にゆとりがある方が自己治癒力も高まり、癌も完治しやすいことは良く知られていることです。ミスがあったのでは、と苛立つ気持ちもわかりますが、今は治療に専念するときだと思います。
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この回答へのお礼

例えガンであったとしても、必ずしも検査で発見できるわけではない、というのが現状なのですね。
そうなると、ミス云々という話は難しそうですね。
大変参考になりました。

お礼日時:2001/09/17 20:14

失礼かとは思いますが、この質問内容だけでは答えようがありません。



というのも、義姉さまが一年前に検査を受けその時の検査結果をもってして
乳がんとは診断されなかった。一年後の検査で乳がんと診断。

この一年間、異常をかんじておられたのなら一月に一回は病院へ足を運ばれていたのか?乳がんになったのではと、そのとき危惧されたのであれば乳がんについてご自身で病気について学ぶことをしてきたのか?という疑問をかんじずにはいられません。上記の質問内容を読んで、医者任せにしていたように読み取れるのですが?


きつい言葉と受け取られてしまうかもしれませんが、病気を治すのは医師だというような考えがみえました。病気を防ごう治そうというのは本人の意識のもちようにかかっていると私は思います。技術てきなことは医師ですが患者の協力をもってしてよりよい医療がなされていくのではないでしょうか?それには、デ-タ-を患者から医師へよりおおく知らせる。デ-タ-=ちょっと、おかしいなぁ~と身体の変調なりをみつにやりとりすることを怠らないこと。=治療を中断しない。自己都合で病院へでむかないようなことはしない。通院する。

身体の変調を一番誰よりもかんじるのは患者自身です。病院を選ぶのも患者の手にゆだねられています。自己責任の部分で、責任を片方に医師側だけに押し付けるのは問題があるようにおもえます。

言い争って賠償がえられたとしても自己責任に目をつぶられたままだと今後の回復が辛い日々になるようにおもわれます。誰かのせいにして自分の非をないことと欺くことは・・・それよりも、義姉様ご自身とご家族がこの病気のことをよく理解し今後の病気の再発に備え予防、病後の過ごし方を話し合われることを願います。

参考URL:http://kt.sakura.ne.jp/~mama/anatahe.html
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証拠や状況を総合的に見て判断すべき問題でしょう。


弁護士に相談する以外に手立ては無いのでは?
医療問題に強い弁護士をバックに立てましょう。
参考URLを参照しその道のプロに相談しましょう。

参考URL:http://www.goo.ne.jp/default.asp?MT=%B0%E5%CE%C5 …
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軽減できるかどうかは原因と治療法がわかってからだと思います。
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個人的な話なのであくまで経験談として参考程度でお願いします。

私の場合、登山を始めるまでは運動はしていませんでした。
やり始めると面白くて最初の1年で100回は近郊の山へ行きました。
でもその頃に膝に痛みを感じるようになりました。
最初は帰りの電車で座席から立とうとしたときに激痛がありました。
日常生活では問題ないのですが、山へ行って4時間くらい歩くと膝が痛み始めました。
それを我慢して歩いていると、やがて1歩踏み出すたびに激痛が走ります。
傍から見ても判るくらい足を引きずって歩いてました。
それでも一晩寝れば痛みは引いていました。

面白くなってきたところでこれは無いだろうという感じです。
しかし山頂付近でこの状態になるとそれこそ困ります。
市販の塗り薬も試しましたが効果はありませんでした。
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意識して計ってた訳ではないのでいつの間にか・・と言う感じです。
今は20Km歩こうが膝は平気です。バテはしますが・・。

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実際にそういう点でも効果はあった気がします。
今はサポーターもストックも使って無いです。
いつの間にかスクワットも止めてました^^;。

最初にも断りましたがこれはあくまでシロートの一例です。
伝えたいのは方法ではなく治る可能性はあるという1つの事実です。
医療や法律関係の質問はここを利用するのに不向きと思えるものが多いですが、
万が一取り返しがつかなくなるケースは専門家を訪ねるのがベストだと思います。
一般人の回答を信じて被害にあっても自己責任にしかなりません。
それを大前提でお願いします。

個人的な話なのであくまで経験談として参考程度でお願いします。

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Q診察当日に破水。これに医療ミスは無いのでしょうか?

今年の11月12日が出産予定日でした。
5月4日初めてオリモノに茶色い血が混ざる。電話したが、生理のような血が出たら連絡下さい。それ以外なら安静にしておくように、とのこと。その後ずっと安静していました。
5月19日の夜に再びオリモノに血が混ざる。前回、電話したときに安静に、とのことだったのでずっとおとなしくしていた。
それ以降23日までずっと茶色い血が混ざっておりお腹も少し張る感じがしていました。23日の朝には朱色の血が混ざりだしたので驚き病院に電話すると、前回とほぼ同じ返答で、生理のような血が出たら連絡下さい。それ以外なら全く安静に、とは言わないができるだけ安静にしておくように、との返答でした。
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本当に内診時に傷をつける可能性はないのか、炎症を起こしていたならなぜそれが見つけられなかったのか。等様々な疑念があります。
どなたか教えてください。
悔しくて仕方がありません。

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Aベストアンサー

五月四日と十九日の日に、おりものに血が混じる、というのが、気になります。
実際の出産のときのおしるしも、おりもののような透明な液に、茶褐色の血が混じったものです。
私自身、自分で病院に電話しましたが、トイレに行って、鮮血が混じるようなら、すぐ来てください、という返事でした。それを考えると、流産の兆候だったような気もします。
産婦人科の医師は、ものすごい数の妊婦の診察をしています。内診で羊膜を傷つけるということは考えにくいのですが・・。
特に、臨月は、内診が毎週あります。そのときでも子宮口が開いている、今週中に陣痛がくる、とピタリと当てたぐらいです。
もし産婦人科医が、羊膜を傷つけるような失態をするなら、臨月の産婦はものすごいリスクにさらされていることになります。
それから、母親教室で説明されますが、マタニティスイミングなどで、ばい菌に感染したりすると破水して一時間以内に子供が外に出てしまうということは言われています。
本当に不幸なことですが、何らかの原因で、感染と破水が起きた場合、やむを得ない場合もあると思います。

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どうか、次のお子さんを立派に抱かれることを考えてください。

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専門知識のある方、ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

かつて、小児白血病の致死率は100%でしたが、
今は、8割が救命できています。
その大きな要因の一つが、抗がん剤の発達です。

また、大人の白血病でも、慢性骨髄性白血病では、
画期的な抗がん剤が開発されて、8割が救命できる時代に
なっています。

しかし、これはごく一部であって、全体的に見れば、厳しい状況です。

乳がんの場合には、3つのファクターが陽性か、陰性か
という問題があります。
(「乳がん トリプルネガティブ」で検索すればヒットします)
それによって、治療方法が異なるからです。

乳がんの場合、乳房を全摘しても再発の危険性はあります。
術後の抗がん剤治療は、そのリスクを最小限に抑えるための治療ですが、
使用する抗がん剤は、乳がんの性質によってことなります。
副作用の出方も異なります。

副作用がひどくて、抗がん剤治療をやめたから、それが原因で
脳への転移の危険が高まるということはありません。
乳がんの場合、骨と肺への転移が多く、これだけで5割ほどあります。
脳への転移は、数%程度です。

リンパ節への転移があり、全摘をしたようですから、
転移の数は多かったのでしょうか?
個数が多いほど、再発率、転移率も上がると思ってください。

いずれにしても、主治医と十分に話し合ってください。
主治医の話が理解できないのならば、
プロの相談相手を雇ってください。
医療コーディネーターで検索すれば、ヒットします。

かつて、小児白血病の致死率は100%でしたが、
今は、8割が救命できています。
その大きな要因の一つが、抗がん剤の発達です。

また、大人の白血病でも、慢性骨髄性白血病では、
画期的な抗がん剤が開発されて、8割が救命できる時代に
なっています。

しかし、これはごく一部であって、全体的に見れば、厳しい状況です。

乳がんの場合には、3つのファクターが陽性か、陰性か
という問題があります。
(「乳がん トリプルネガティブ」で検索すればヒットします)
それによって、治療方法が異なるからです...続きを読む

Q注射の痛み、ロキソニンで軽減できる?

今度、病院で採血する予定です。
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Aベストアンサー

変わらないと思いますよ。
トンボ針など細い針でやってもらうのはどうですか?
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Q乳がん検診での細胞診について

昨年から乳がん検診を受診し始めました。
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その時きちんとお医者様に聞けばよかったのですが、気が動転して詳しく聞くことができませんでした。
良性でも悪性でもなく細胞診での判定不可能とはいったいどういうことなのかよく分からないので教えてください。
色々なサイトで調べてみるとMRIはがんの広がりを見るためによく使用されるという事なのでとても不安です。

Aベストアンサー

しこりに対する細胞診が正常であっても、経過観察で再検査していくのは普通にあることです。
判定不能になるのは、採取の仕方が不味かったのかも知れません。
何度も針を刺すわけにもいかないので、大きさや部位などを確認する意味でのMRIだと思いますよ。
しこりが良性でも経過を観察していくのは普通なことです。

しこりがある限り、ずっと医師は気にし続けます。
むしろ気にかけてもらえる方がありがたいですね。
気にしているから悪いモノではないかと思ってしまいがちですが、そういうわけではありません。

Q挿入時の痛みが軽減する体位はありますか?

SEXをする様になってまだ数回しか経験してない♀です。
その数回も1ヵ月に1回ペースです。
そのせいもあるのか、挿入する時(先が入り出した瞬間?)の痛みがその都度あります。

中に全部入ってしまえば痛みはありません。


先日、彼に他の体位も試してみる?って聞かれましたが、まだなんか恥ずかしいし、騎乗位だとわざわざ痛い思いして自分から入れるのかと思うと不安で・・・彼にそう伝えました。

でも、もし体位によって痛みを軽減した挿入が出来るのなら今度、挑戦してみたいなぁと思います。

Aベストアンサー

既婚40代前半のおっちゃんです

>SEXをする様になってまだ数回しか経験してない♀です。
>その数回も1ヵ月に1回ペースです。

単純にまだご質問者様の膣口が彼のモノを受け入れる事に慣れていないんでしょう。

>挿入する時(先が入り出した瞬間?)の痛みがその都度あります。
>中に全部入ってしまえば痛みはありません。

おそらく彼のモノは「カリ(先のエラのようになっている部分)」が大きめなんでしょうね。だから入り始めに膣口が一番広げられるので痛みが出るのでしょう。

ちなみに私もカリの部分が大きめで、初めてSEXした相手はかならず「きつい」といいます。
でも、申し訳ないんですが、カリが大きい男はその入り始めのキツイところが凄く気持ちいいんです。
なんか「メリメリ」って感じで入れていくと同時に、オチンチンの皮が根元に引っ張られるような感じで擦れて行くのがね。

ただし、モノ自体は決して太いわけではないので、全部入っちゃえば問題ないんですよね。

>もし体位によって痛みを軽減した挿入が出来るのなら

う~ん。。。「体位によって」って事は無いと思います。理由は既に述べたとおりです。
やっぱり回数を重ねて慣れるしかないですね。地道ですが。
我が家は結婚して14年目なんですが、うちの妻も始めはご多分に漏れず「きつい」と言ってましたが、今は全く問題なく毎回イッてます。(笑)

そのうち気持ちよくなってきますよ。
「習うより慣れろ」です。

既婚40代前半のおっちゃんです

>SEXをする様になってまだ数回しか経験してない♀です。
>その数回も1ヵ月に1回ペースです。

単純にまだご質問者様の膣口が彼のモノを受け入れる事に慣れていないんでしょう。

>挿入する時(先が入り出した瞬間?)の痛みがその都度あります。
>中に全部入ってしまえば痛みはありません。

おそらく彼のモノは「カリ(先のエラのようになっている部分)」が大きめなんでしょうね。だから入り始めに膣口が一番広げられるので痛みが出るのでしょう。

ちなみに私...続きを読む

Q乳がん手術後の経過について

私の母(67歳)のことについての質問になりますが、
一年と10ヶ月前から、左の乳房から、毎日、微量の出血があります。現在は、要観察3ヶ月ごとに検診に行っています。過去に5回検診にいっておりますが、改善の兆しが見えず、医師の方から手術を進められています。病名は乳頭腫で、悪性可能性は少ないらしいです。しかし、実際は、手術してみないと良性か悪性かは分からず、ガンの危険もあるので不安とのことです。

手術すると少々は陥没ことから、手術することをためらっていまが、実際、このようなばあいは、手術するべきか? それとも別の解決策があるのか? みなさんの意見をお聞きしたく、この場で質問することにしました。よろしくお願いします。

また、過去に母、は右の乳房に石灰原因でゼロ期のガンになっており、温存で手術をしております。そのような経緯もあり、今回の乳頭腫との因果関係などもあるのか? ということも気になります。

御手数ですが、私自身、知識も乏しいことから、みなさまの意見またはアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

私の母も乳ガンで手術をしました。ガンを見付けるには早く手術を受けるべきだと思います。後から悪性になる前に早目に手術するべきです。その病院は手術をすすめませんでしたか?一刻も早目に!!私の親戚も若くして悪性になってます。


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