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『保健室のアン・ウニョン先生』を読んでいて、韓国は政治指導者や大企業経営者が専属の『シャーマン』を雇用していて重要な意思決定するときはシャーマンの占いに頼るケースが多いということが書いてあって、ちょっと日本と違うなと思いました。
確かに失脚した朴槿恵大統領のスキャンダルも専属のシャーマンの不祥事でしたし、
韓国映画『極秘捜査』とか見ても朝鮮人って占い好きだなとは感じました。
朝鮮人はシャーマンとか占いとかあまり非科学的だと思わない国民性なんですかね?
いや、日本の政治家や経営者とかもむかしの安岡正篤とか西武グループの総帥の堤さんは神社作って拝んだりとかありましたけど、今の日本人経営者や政治家は朝鮮人ほどシャーマンとか占いには依存していないと思います。

A 回答 (3件)

工場やビルの竣工式には神主さんがお祓いをします。


下北半島の恐山には巫女の話を聞きに多くの人が詣でますよ。
藁人形を怖がる日本人は沢山いますよ。
日本も結構、占い好きと思いますが・・・
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シャーマンって占い師じゃないですよ


どっちかと言うと予言者

神様は居ませんよ

殺せないのは所有物じゃないから
ハッキリしてるのに執拗で都合悪い事は認めない

多角的に見られないのに 多だってさ

占い好きと言うより現実逃避じゃないですかね
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ご存じの通り、韓国は詐欺事件大国です。



シャーマン文化とは霊媒行為という詐欺師文化のことです。
この前までやっていた日テレドラマの「霊媒探偵・城塚翡翠」も霊媒師を騙った詐欺師のお話でした。

ところで、韓国の政治指導者や大企業経営者がシャーマンを雇い、その占いで意思決定をしているという説ですが、何か誤解があるようです。

冒頭で説明したようにシャーマンとは詐欺師です。つまり政治家や経営者が詐欺師を雇って、どうしたら上手く国民を騙して懐に大金を入れられるか、どうやってライバルを騙して出し抜けるか、その作戦をシャーマンならぬ詐欺師たちに立ててもらっているという話なのです。

だから、政権が変わるたびに、新政権が前政権の不正を暴き、元大統領や元与党の幹部、財閥経営者などが逮捕されて監獄送りになることが繰り返されているわけです。
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