おはようございます。小さな会社でオールマイティーに仕事をしている者です。

20日〆の25日にうちの会社では給与を出しています。基本給+一か月分の通勤手当+その他もろもろ・・・

今月25日支給の給与から一か月分の通勤手当ではなく三か月分の通勤手当になりました。(三か月分の定期券をかうべし!!ということです)今月25日の給与に三か月分の通勤手当を支給し、また三ヵ月後に通勤手当が支給ということのようです。

上記のケースの場合健康保険・厚生年金・雇用保険は毎月どのように処理していけばよろしいのでしょうか・・・
基礎はできるが応用力はどうやら私にはないようなので・・・どうぞ宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

こんにちは。


雇用保険料については、支払った月の通勤手当に決められた料率を掛ければ大丈夫です。
ただ、健康保険や厚生年金の標準報酬の計算には、
3月分を1度に支払っているのでしたら、3等分して各月に振り分ければ大丈夫ですよ。

いろいろと大変でしょうけど頑張って下さい。
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この回答へのお礼

なるほど!!大変よく分かりました!!がんばります。今日は月曜日からまた気持ちよく仕事ができるように掃除してます(笑)ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/15 13:19

すみません。

No.3ですが、先に書いたものに余計な一文が入っていました。
「随時改定がない限り」と書いてしまいましたが、3ヶ月ごとの支給なのであれば、随時改定があっても特に気にする必要はありません。
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こんにちは。


通勤費の支払いが3ヶ月ごとなのであれば、随時改定がない限り、3で割って各月に振り分けるという処理は特に必要ありませんよ。
健康保険・厚生年金といった社会保険料は、毎回その月に支払われた額から算定するのではなく、各社員に定められた報酬月額から計算しますので、通勤費の支払いがが1ヶ月ごとから3ヶ月ごとに変わっても、毎月の計算自体には何も変更はありません。
報酬月額の算定に関しても、3ヶ月ごとに3ヶ月分の通勤費を払うということでしたら、通常であれば算定期間となる3ヶ月のいずれかの月に通勤費の支払いがあるので、特に気にせずに処理して大丈夫です。
但し、通勤費の支給が4~12ヶ月に1度の場合には、通勤費をその対象となる月数(6ヶ月ごとの場合には6)で割り、それを各月の給与に加算するという処理が必要になります。

雇用保険料については、今月(17年4月1日)から、これまでの雇用保険料額表を使用する算出方法から雇用保険対象額に料率を使用して算出する方法に変わりましたので、通勤費の支払いのない月は通勤費抜きの雇用保険対象額に料率をかけ、通勤費の支払いがある月は3か月分の通勤費を含む雇用保険対象額に料率をかけて算出します。
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この回答へのお礼

おはようございます。お返事が遅くなり申し訳ありません!いろいろな計算の仕方があるようですね。参考にさせていただきます!!

お礼日時:2005/04/18 10:16

私も、総務・経理・給与・庶務です。



通勤定期代は、3ヶ月なら3で割る、6ヶ月なら6で割って、1ヶ月分を算出して給与に足します。

No.1さんと同じ方法です。
雇用保険料は、健保と年金は月額変更が発生(昇給)しそうなとき、算定のとき、保険料率変更のとき(今月から介護保険料率変更って会社に案内がきてました)以外はそうそう表で見ないので気になりませんが、雇用保険は残業時間によって毎月表を見なければならない(または料率の掛け算)のが面倒です。

で、下記のサイトで一発算出しています。
横着かな?

参考URL:http://www.kawagoe.or.jp/tools/koyo.htm
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この回答へのお礼

おはようございます。お返事が遅くなり申し訳ありません。横着な私も社会保険の計算ができるサイトを使っています!時には手抜きも大切ですよね!!

お礼日時:2005/04/18 10:13

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