今さらこんな質問をするのは恥ずかしいのですが、教えて下さい。給与の締め切りは10日で25日支払いです。例えば3月11日から4月10日というのは4月分として支給するものなのですか?今までのやり方をすると3月分となります。普通はどうなのですか?そもそも7月1日から勤めだしてまず、10日で締めました。これを6月分として処理したのです。今、雇用保険確定申告をやっていまして疑問に思いました。宜しくお願いします。

A 回答 (5件)

その給与が何月分かというのは、


解りやすいように言うだけです。

法律上は支給日された日だけが、重要になります。
支給されてもいないのに、前月分だから、
前月の給与とは言いません。
通常25日に支給されるならば、その25日が、給与が支給された日となり、それが、1月だろうが、2月分だろうが、関係無いのです。
一年分支払われても、同じです。
つまり、支払いが遅延し、まとめて支給された場合などは、まとめて支払われた日だけが、重要になります。

年度をまたがると、年度締めが行われて、
例え、後で支給されても、昨年度分は、
少ないことになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。月はそれほど重要なことではないのですね。どうするか考えて見ます。

お礼日時:2005/04/15 14:15

例えば4月25日支給分(計算期間3月11日から4月10日)から徴収される所得税、住民税は、「4月分の徴収」で、社会保険では「3月分の徴収」です。



難しいですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。社会保険には加入していないので単純に4月分として処理します。本当に1日から月末で区切ったほうが分かりやすくていいのにって思います。

お礼日時:2005/04/18 12:25

no.3です。



3/11~3/31分の超過勤務手当等が4月分の本給と一緒に支払われる場合、厳密に処理するのであれば、3月決算では「未払金」(未払給与)として処理することになります。

この回答への補足

ありがとうございます。再度質問させて下さい。超過勤務というのは残業代のことですよね。発生していますが、3/11~31までの残業代分だけを未払給与で3/31に計上するのですか?本給は何も決算においてすることはないのでしょうか? それとも厳密にやる必要はないのでしょうか?宜しくお願いします。

補足日時:2005/04/18 12:27
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月給制の場合は、4月に支払う分が4月の給料ということになると思います。


締め切り日で査定されるのは、超過勤務等の手当て分になりますから、これについては10日締めであれば、おそらく3月分の手当てを4月に支給していることにしている場合が多いと思います。
いずれにせよ、会社の給与制度の中で明確に決められているはずですが、、、。

この回答への補足

ありがとうございます。恥ずかしい話ですが、小さな会社で全く色んな事が正式には決められていないのです。全て一人で考えながら処理しています。従業員はアルバイトのみですが、支給月を基準にすればいいのでしょうか?あと、3月決算なのですが3月11日から31日までの分は4月分という事になりますよね?決算にあたって何か特別な仕訳をする必要ってありますか?

補足日時:2005/04/15 13:24
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うちでは締め日の月で、何月分と決めてますね。


決まりってあるのかな。
どっちにしても、年度をまたいだ分に違和感は感じているのですが、どっちにしても同じ問題が出てきますよね。
うちの場合、12月末でやめた人の21日から31日分は来年分の所得になってしまいますが、支払が1月なので1月分と計上してもとりあえず納得はできますね。

この回答への補足

ありがとうございます。支払った月と同じだと考えてほうがいいのでしょうか?申告書を提出する際、どちらにするかによって金額が変わるなって思って。年度をまたぐと何か問題ってあるのでしょうか?教えて下さい。

補足日時:2005/04/15 14:04
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「給与所得」から「所得控除」(給与所得控除は所得控除ではない) を引いた「課税所得」に「税率」を掛け算して「所得税」を求める。

(国税の所得控除)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
(国税の税率)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
(住民税で某市の例)
http://www.city.fukui.lg.jp/d150/siminzei/jumin/kojin/kojin.html#03_keisan

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 もちろん、年間トータルでの支給額、税額で提出しなければ...続きを読む

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変な契約なんかではありませんよ。
私も、同一会社から給与所得と給与所得があります。
これから流行ると言われている雇用形態ですよね。
社会保険は安くなるわ、税金は安くなるわで、いいこと尽くめ。

で、この場合の処理ですが、(私の場合)
給与所得部分は年末調整してもらいません。
で、源泉徴収票をもらいます。
そこには、支払った社保の金額、源泉徴収額、所得金額が記載されています。
その金額と、それとは別に事業所得の方は、支払調書をもらいます(10%源泉されていますよね)。
支払金額と、源泉金額が書かれています。

確定申告は、源泉徴収票と支払調書とで行います。

ですので、給与所得が仮というのは、この場合関係ありませんし、その分事業所得から差引かれるというのも、関係ありません。
#1さん、#2さんが何書いているか私には理解できませんが、あくまでも、源泉徴収票(給与所得)と支払調書(事業所得)の金額で確定申告すればよいわけです。
仮だろうとなんだろうと、源泉徴収票と支払調書でいいんですよ。
支払う側は、源泉徴収票と支払調書を発行する義務がありますので、もらえない場合は、税務署に駆け込みましょう

変な契約なんかではありませんよ。
私も、同一会社から給与所得と給与所得があります。
これから流行ると言われている雇用形態ですよね。
社会保険は安くなるわ、税金は安くなるわで、いいこと尽くめ。

で、この場合の処理ですが、(私の場合)
給与所得部分は年末調整してもらいません。
で、源泉徴収票をもらいます。
そこには、支払った社保の金額、源泉徴収額、所得金額が記載されています。
その金額と、それとは別に事業所得の方は、支払調書をもらいます(10%源泉されていますよね)。
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必要があるということでしたら 上の金額で、仕訳例を教えてもらうと大変助かります

Aベストアンサー

tokyojinさんの説明で思いは伝わってきます。こうして切磋琢磨して確認することは互いに勉強になります。労務担当として自信につながります。

いろいろ確認してきましたが,tokyojinさんと私の意見の違いを発見しました。自治体によって納付日が違うから話の食い違いが起こると言うことでした(^^♪

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damoi(私)の自治体は月始納付・・・・の場合は25日給与の翌月始め納付です。

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ぜひよろしくおねがいします!

Aベストアンサー

年収1000万円程度の個人事業主です。
勤め人のころより年収が倍になりましたが、
実感としては、勤め人のころと変わりません。
独立してからは、仕事が無くなった時に対する恐怖心が強くなり、
精神的に落ち着いているヒマはありません。
しかし突如として発作的に、「また稼げばいいや」と思って、
アルマーニのスーツなんかをドーンと買ってしまうこともあります。
そのあと、妻に激怒され、惨めな質素倹約生活に戻ることになります。
個人事業主なら3000万円くらいの年収で、勤め人の1000万円の年収と
同じような感じかな、という感じです。

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ものすごく初歩的でお恥ずかしいのですが
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>今回申告するのは2004年1月から12月分の
>収入でいいんですよね?
その通りです。

以下の控除対象があれば証明書や領収書、ローン残高証明書などで、一定額または全額の控除が受けられます。
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控除とは税引き前の収入から控除合計を差し引いた収入に対して税額表に基づいた税金がかかります。
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