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多くの宗教は神についてのもっとも基本的なことが理解できていないのです。
多くの宗教は神について根本的に勘違いをしているのです。
神は願うものであると勘違いをしています。
神は祈るものであると勘違いをしています。
神は信じるものであると勘違いをしています。
神は願うものでもなく、祈るものでもなく、信じるものでもございません。
神は理解するものなのです。
神は感じるものなのです。
神は願うもの、祈るもの、信じるものと勘違いをしている間は、どれほど神に願おうと、どれほど神に祈ろうと、神を理解することも感じる事も決してできないのです。
なぜなら神は宇宙の法則だからです。
現代の宗教に力が無いのは神がなんであるか理解できていないからではありませんか?

質問者からの補足コメント

A 回答 (5件)

あなたはそれで幸せになりましたか?


なっていないなら、それも間違いと思います。

私は、生き方を導いていただく、教義として理解しています。
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この回答へのお礼

イツハリの中で幸せになったとしてもそれをはかない幸せです、
真実の幸せではございません。

お礼日時:2023/01/29 22:29

多くの宗教は、その宗教の神を信じているから信仰したり献金したりしるのです、理解するのではなく信じているのです。

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この回答へのお礼

オウム真理教も、統一教会も、創価学会もカルトは皆そのようにして生まれたのです。

お礼日時:2023/01/29 22:35

私にはいらないもうです。

理解する必要もありません。それでも幸せに生きていけます。
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そうですねッ!


その通りですねッ!
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神についての考え方は宗教や文化によって異なります。

多くの宗教では、神を願うもの、祈るもの、信じるものとして扱っていますが、それは宗教的な信仰や文化的な背景に基づく考え方です。しかし、宗教的力は理解や感じることとも関連しています。最終的には、各人が神について考えるか決定することは個人の自由です。
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