先日三重県の津の海(御殿場海岸)で潮干狩りをして大量に貝を採ってきて、地元の人に言われたように砂抜きをして食べたのですが、あとでよく調べたところ、はまぐりだと信じていた貝は「ばか貝(青柳)」という貝らしく、貝の中は砂だらけで砂抜きにすごく時間をかけた割には完全に砂が取れず、口の中でたまにガリガリ言ってました。

 ほかの人は気にならないといっていますが、自分は口の中でガリガリいうのはどうしても納得い来ません。
 また潮干狩りに行く予定があるのでばか貝の完全な砂の抜き方を教えてください。

 あとついでに、はまぐりって津の海岸で採れるのでしょうか?

A 回答 (2件)

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真っ暗なとこだと3時間で完全に砂抜きできます。



黒い布をかぶせるのもいいですね。
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主な魚類図鑑を紹介しておきます。
●5000円程度の図鑑
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原色日本淡水魚類図鑑 5000円 
原色日本海水魚類図鑑I・II 4830円 
・北隆館
原色魚類検索図鑑I・II・III 5040円
原色淡水魚類検索図鑑 5040円
・山と渓谷社
日本の淡水魚 4757円(外税) 
日本の海水魚 5400円(外税) 
・平凡社
動物大百科 魚類 3466円
日本動物大百科 魚類 3990円
●5000円以上の図鑑
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日本産魚類生態大図鑑 9975円
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https://www.youtube.com/watch?v=_0tYgi-ed4w
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 また、図鑑は書店ではほとんど見かけず、たまに広告などで10冊くらいのセットで売られているのを目にしますが、セットでないと買えないものなんですか?

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図鑑というと、動物や植物の名前を調べるために特徴とかが詳しく書かれているやつですよね。そういった類のものとはちょっと趣を異にしているのですが、子供の興味を引き出すためには、とても良い本があります。

 昆虫記(今森光彦著)
 植物記(埴沙萠著)
 野鳥記(平野伸明著)
 海中記(小林安雅著)
    いずれも福音館書店発行

身近な昆虫や植物の生態を写真で紹介しているので、大人が見ていても楽しめ退屈しません。結構有名な本なので、ちょっとした本屋さんの店頭や図書館でも備えているところが多いようです。我が家の愛読書です。是非一度手に取ってご覧になってください。

福音館からは、「冒険図鑑」や「遊び図鑑」などおもしろい本がたくさん出ています。


もし、名前を知ることが目的だというのであれば、山と渓谷社の山渓カラー名鑑シリーズがきれいな写真が多くまた、風景もある程度写っているので生態の雰囲気も感じることができ、使いやすいと思います。
保育社のシリーズは、詳しいのですが分類学的な色合いが濃いのと写真が古いのが難点です。

参考URL:http://www.fukuinkan.co.jp/index2.jsp

図鑑というと、動物や植物の名前を調べるために特徴とかが詳しく書かれているやつですよね。そういった類のものとはちょっと趣を異にしているのですが、子供の興味を引き出すためには、とても良い本があります。

 昆虫記(今森光彦著)
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獲ったのですが、この貝は何という貝ですか?
又、食べられますか?
大きさは横幅が5cmくらいです。
下の写真を参考にしてください。

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写真だけでは自信は無いですが、アサリより少し大きいならバカガイだと思います。
バカガイなら、別名アオヤギと言って、ネギと合わせてヌタにしますね。
http://www.zukan-bouz.com/nimaigai/heterodonta/bakagai/bakagai.html
でも、身の色がオレンジじゃないから、↓こっちかな?
http://www.zukan-bouz.com/nimaigai/heterodonta/marusudaregai/honbinosu.html


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