教えてください。修理に出したときに通常ハードディスクに録画しておいたものは賠償の対象にならないというのは十分理解しているのですが、先日我が家のDVDレコーダーが電源がまったく入らないという事態になりましたのでを修理に出しました。修理から戻ってくるとなんとハードディスクの中身がなくなっているのです。預かるときに当然説明があるべきだと思うのですが、説明はありませんでした。非常に不愉快な思いをしております。こういう場合、何かしらの方法でメーカーの保障または、お詫びをいただけるのでしょうか?

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A 回答 (5件)

それって、ハードディスクも交換してるんじゃないですか。



ハードディスクは、回転している状態で電源が落ちたりすると物理的な障害が出る場合があるので、故障内容からして取り替えている可能性があると思いますよ。

もし取り替えていないとしても、物理的トラブルが出ていないか検証し、フォーマットは掛ける必要があると思うので、結果的に内容は全部消去されると考えて良いと思いますが。
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私はパナのHS2でしたがDVDドライブをごっそり交換(もちろん無償)でしたのでHDDには残っていました。


事情をいっておけばHDDこうかんでもデータを残すのは可能だと思いますが
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>通常ハードディスクに録画しておいたものは賠償の対象にならないというのは十分理解しているのですが


とありますが理解しているなら不愉快になることないのでは?
たしかに説明しないのも悪いと思います。しかし説明があるというより念のため(とりあえず)聞かなければ駄目でしょう。
HDDの内容はDVDレコーダに限らずパソコンなどでも通常は保証されないのは常識なのでおそらく取扱説明書にも記載されているでしょう。

ちなみにビデオテープなどの場合も不良品は交換しますが録画内容は保証していません。(しかし私は某テープメーカにいます。不良品がくると可能な限り録画されている内容を記録し返却していたようです。結婚式などは無理ですが、TV番組の録画などは何とかしていたと思います)
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修理に出すときに、HDDの中身は出来るだけ残して欲しい旨を「文書で」伝えていたのなら、何か要求はできるかもしれませんが、今回の場合は無理と思います。


私の使用しているレコーダも一度故障しましたが、故障の状況の他、
修理に際して注意して欲しいことや、細かな疑問なども書き添えたところ、
修理品と一緒に、サービスエンジニアの方から詳細な回答もいただけました。
修理に出す側の注意も必要だと思います。
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ハードディスクは消耗品という説明書きがあるはずです。

消耗品という事は中身を保証しないという事です。
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普及促進のためにパイオニアの開発陣が改良して、CD同等スペックのデジタル音声の収録を可能とし、CD・LDコンパーチブル機を世に出すことでVHDとの規格争いに勝利を収めました。

一応CDとスペックは一緒(16ビット、44.1KHz)なのですが、CDと比較するとかなり低いレベルで収録されているものがほとんどです。後半以降になると高いレベルで収録されたものが増えます。
この理由は主に再生にはTV内蔵の貧弱なスピーカーでの音の再生を前提としていたためです。
現在でもこの傾向はあります。HDD・DVDレコーダーも音声の収録レベルは一般的に低めに抑えられています。東芝のHDD・DVDレコーダーで音声レベルの手動調節が可能な高級機種があったはずですが、今は? おそらく手動調節機能装備したものはないのでは。

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後にAVアンプやコンポに接続する人々の増加やTVスピーカーの性能向上からデジタル音声の収録レベルはCD同等になりました。
が、当時はほとんどがフィルム素材で、しかもフィルムのトラックに記録されたものが大半で、原音が劣悪な状況でやむ得ず収録レベルを落としたものも結構あります(今ほど音声修正技術が発達していなかった)。
またアナログからデジタルへの変換の過渡期であったために、エンジニアたちも試行錯誤中だったこともあります。

方策は基本的にはNo.1の方が書かれている接続に近いのですが、一般的にアンプでの音声接続は固定出力です、ボリュームを上げてもスピーカーの音が大きくなるだけなので、NO.1の方の接続では大きな音で収録するのはムリです。可能なのは可変出力端子があるアンプに限定されます。
但しアンプには必ず可変出力が一箇所あります。
ヘッドホンです。
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ちなみにアナログからのデジタル録音は結構シビアです。
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なのでピークメーターが本当は必要なのですけど・・・
この加減を掴むには結構試行錯誤が必要で、結局は低いレベルで収録することになると思います。
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はじめまして。

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https://support.jp.playstation.com/app/answers/detail/a_id/12503

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(但し、「コピーガード」が掛かったソフトを大量にお持ちで有る場合は話は別です)

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最後は粗悪な海外無名メーカーのVHS機しか残っておりません。

一人でも多くの方が「(私のような・汗)安物買いの銭損い」になられない様に、
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 こうしたテストは両電圧出力のトラッキング電源を使用するのが一般的なのでしょうか?


以上、よろしくお願い致します。

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両電源のオペアンプで使用します。(5Vでも12Vでも話は同じですが)

その場合の接続ですが正の電源(1)は+15Vを回路の+側に、0VをGNDに接続すれば良いとわかるのですが、負の電源の方の接続はどうなるのでしょうか。

電源(1)+15V 電源(1) 0V-電源(2)+15V  電源(2)0Vとして繋げば良いのではと思ったのですが、回路のGNDの扱いはどうなるのかわからなくなりました。

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Aベストアンサー

>>回路から見ると、±15Vの両電源を繋いでいるのと同じと理解して良いのですかね?

ええ、そうです。ちなみに、回路を組むときの現実問題として、GNDをどうとるか?は割と重要なことみたいで、子供のころ送信機やラジオ、ステレオアンプを作っていて、ハム音に悩まされて、アースのとり方をまとめた本を探して読んだ記憶があります。
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Qハードディスクって??

HDDって何ですか?新しくSONYのスゴ録を買ったのですが、HDDがワカリマセン…。DVDみたいに売ってるのでしょうか??

Aベストアンサー

 HDDはハードディスクと言って記憶装置の一つです。元々はパソコンの機器の一つでしたが、大容量のデータを記録できるので、DVDレコーダに内蔵され瑠用になりました。
 スゴ録の機械の中にも内蔵されています。250GBとか160GBと記されているのが、HDDの要領です。
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Q2電源オペアンプのマイナス電源が低下すると?

2電源(±15V)オペアンプの反転増幅回路にてマイナス電源が何らかの理由により0Vになるとどのような不具合が発生しますか?また、非反転増幅回路の場合も含めて教えて下さい。

Aベストアンサー

ANo.1 です。補足回答します。
『マイナス電源が何らかの理由により0V』←GND電位に接続された状態になりますので、+15Vと0Vでの片側電源で動作している状態で、マイナス電源側はオープン状態にはなりません。
余談ですが、サブストレートはマイナス電源端子に接続されていますので、もしマイナス電源端子がオープンになれば、+15V側に引き寄せられ出力は+15V出力になります。
(マイナス電源がオープンの状態は、OP-AMP回路として成り立ちませんので、製造等の作業ミスの状態で論外で、マイナス電源の故障での条件設定です。)

>以上の事から、反転増幅回路が2段以上経由すると
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>負電圧→1段目反転入力(-)→正電圧→2段目反転入力(-)→出力なし
>という具合になるのでしょうか?
その通りです。
現実の動作では、帰還抵抗値の値が低いと、入力信号が減衰してかすかに観測される場合があります。

非反転増幅では、入力・帰還抵抗が何らかの抵抗がある場合で、もし信号源インピーダンスが極端に低く「+」入力端子に直接接続されていると、「-]信号が印加されればラッチアップしてOP-AMPが破壊されるのは当然です。
これも余談ですが、入力抵抗が無い状態で印加できる信号は、2電源の電源電圧以内か、電源電圧±0.6V程度が部品のデータシートの絶対最大定格で規定されています。
 

ANo.1 です。補足回答します。
『マイナス電源が何らかの理由により0V』←GND電位に接続された状態になりますので、+15Vと0Vでの片側電源で動作している状態で、マイナス電源側はオープン状態にはなりません。
余談ですが、サブストレートはマイナス電源端子に接続されていますので、もしマイナス電源端子がオープンになれば、+15V側に引き寄せられ出力は+15V出力になります。
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Qハードディスクは必要ですか?

ビデオのついたDVDを買いたいと考案中なのですが、電器店でハードディスクなるものを知り、できればビデオ・DVD・HDDすべてついてるもののほうがいいなと思ったのですが、HDDがついていない機種のものの3倍以上の値段がするので二の足を踏んでいます。
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今のところはDVDは再生だけでいいんですが、問題はハードディスクです。いずれビデオは廃れると思いますし、欲しいんですが、そのうちもっと安くなるかもしれないし、BS化したときにBS対応のものに替えようかとも考えてしまいます。
そこで、ハードディスク持っててよかったことなど必要性を教えてください。HDDついてるだけで値段が3倍以上も違うのはやっぱ高すぎると思うのです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

昔、HDDなしのDVDレコーダーを使用していましたが、無駄な買い物だったと後悔しています。

ディスクへの録画しかできず、しかも録画可能時間が僅かであるため、二時間を超えるような録画では画質を犠牲にしなければなりません。
犠牲になる画質がどういったものかと言うと、うっすらと細かいモザイクがかかったようなものになって、個人的には見るに堪えないものでした。
ビデオの標準・3倍速の差よりひどいと思います。

また、ビデオが先細りになることは明かです。
レンタルビデオ屋での陳列棚が物語っていますよね。
(去年の今頃と現在の差を見ても歴然)

ただ、現在隆盛を誇るDVDでさえ、ごくごく近い将来、ブルーレイディスクorHD-DVDという新企画メディアにその地位を奪われることになります。
デジタルハイビジョンの録画が主流になればDVDの記録容量では30分ものの番組すら記録できなくなりますから。

それはさておき、現実問題として、HDD付きDVDレコーダーの機能で一番重宝してビデオデッキと決定的に異なる点は、予約録画です。
(勿論、本体に録りだめできるのがHDDの最大の特徴ですが)

ビデオの場合、予約録画をセットしてしまうとテープは入れっぱなしになる為、他の作品を見たり録画するには一度予約を解除する必要があります。
HDD録画の場合、予約はセットしたままの状態で他の作品を見たり録画したりできます。

また、HDDの利点は簡単に不要部分をカットできる点です。
例えば野球中継の延長等で予定の時間とズレてしまったりすることが多いですよね。
長めに予約時間を設定しておけば取り損ねることもなく、余分に録画した箇所は簡単に削除することができますし、CM部分のカットも容易にできます。

近頃の機種はHDD容量も増えていますので、今まではビデオで個人の使用(録画・再生)がメインであったものが、家族で各々好きな番組のために使用できるようになるといった点も利点だと思います。
最近では安価なものでも二番組同時録画ができるものもありますし。

ビデオしか馴染みがない方ですと不要と思われるかも知れませんが、使い出せば「こんなに便利なものなのか!」と思われること必至です。

最新型はさすがに高価ですが、少し前の型(いわゆる”型落ち”)で機能・容量にあまりこだわらないのであれば家電量販店で3万円台で購入できるものもありますよ。

昔、HDDなしのDVDレコーダーを使用していましたが、無駄な買い物だったと後悔しています。

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また、ビデオが先細りになることは明かです。
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