無修正の動画・画像を持っていると法律にひっかかりますか??いろんなサイトを見ていたのですが、「個人で楽しむ分には法律で禁止されてません」やら「持っているだけでひっかかる」やら書いてあって、真相がわかりません。
仮にパソコンでの話ですが、パソコンの中に無修正の動画・画像が入っているのは法律違反になりますか??
また、自分のHPなどで、無修正の動画・画像への直接リンクを貼っているのも法律違反になりますか??
こういった法律を書いてあるサイトなどを教えて頂けると助かります。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

入手上の合法、違法についてはわかりませんが、領布目的でない単純所持による逮捕の事例はいまのところありません。

しかし、いわゆる「児童ポルノ」よわばりされるものを中心に単純所持にも罰則を設けるよう要求する団体や議員は多数存在します。

しかしながら、現状では、児童ポルノ法案施行後、児童ポルノとされたものや、175条で自主回収になってしまうような画像でも単純所持にはならないと思われます。

ただし、自分宛てであってもサーバーやメールでデータを自分から送信した場合には領布目的とされる危険性があるかもしれません。

あるいは、なんらかの微罪を被せられ、家宅捜索になってしまった場合、winnyなどが入っていたりすると、別件での捜査にフレームアップされる危険性があるかも知れません。

http://tamagoya.ne.jp/potechi/2005/20050119.htm

http://sonoda.e-jurist.net/home.asp

参考URL:http://sonoda.e-jurist.net/page/situmon.html
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Q法律の条文の読み方

法律はまったくかじったことがない理系出身者です。
仕事で条文を読む機会があるのですが、そもそも条文で使用されている用語「及びと並びに」とか
「若しくはと又は」とか「推定するとと準用する」とか、基本的な言葉遣いがいまいちです。
何か、初学者に参考になる書籍やWebをご紹介ください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 私も理系出身ですが、会社で特許を担当していたので法律の条文には馴染みがあります。

1.「及びと並びに」
 日常用語としては、どちらも併合的接続詞として全く同義ですが、法令用語としては大きな差異があります。
 例えば、「A及びB並びにC及びD」という場合、「(A及びB)並びに(C及びD)」となります。
 即ち、(A及びB)と(C及びD)が並立します。
 また、「並びに」は「及び」がある場合にしか用いません。
 日常用語で「淑女並びに紳士諸君」という場合、法令用語では「淑女及び紳士諸君」となります。

2.「若しくはと又は」
 どちらも選択的接続詞で、「及び」、「並びに」によく似ており、「若しくは」が「及び」にあたり、「又は」が「並びに」に相当します。ただ、「AかB」あるいは「AかBかC」というような場合は、「A又はB」、「A、B又はC」というように「又は」が用いられますが、「AとB」あるいは「AとBとC」のような接続には「及び」が用いられ、「並びに」は用いません。
 上記の例でいうと、「A若しくはB又はC」は、「(A若しくはB)又はC」となります。
 即ち、「A若しくはB」又は「C」となります。
 
3.「推定するとと準用する」
  「推定する」は、文字どおり推定することで、「準用する」は類似の法令を適用することです。

 上記の言葉は、特許法では頻繁に出てきますので法解釈する上で必須の知識です。
 これらの言葉の他にも次のようなものがあります。
    
    ○ 「みなす」、「認める」、「推定する」
    ○ 「とき」、「時」、「際」、「場合」
    ○ 「しなければならない」、「することができる」
    ○ 「詐欺」、「詐偽」

  なお、これらについては、「特許法雑感」(改訂版) 三宅正雄著 冨山房出版に記載されております。
 私の所蔵しているのは、平成2年6月発行のものです。

 私も理系出身ですが、会社で特許を担当していたので法律の条文には馴染みがあります。

1.「及びと並びに」
 日常用語としては、どちらも併合的接続詞として全く同義ですが、法令用語としては大きな差異があります。
 例えば、「A及びB並びにC及びD」という場合、「(A及びB)並びに(C及びD)」となります。
 即ち、(A及びB)と(C及びD)が並立します。
 また、「並びに」は「及び」がある場合にしか用いません。
 日常用語で「淑女並びに紳士諸君」という場合、法令用語では「淑女及び紳士諸君」とな...続きを読む

Q運転中の法律違反と条例違反とマナー違反の壁・・・

運転中(二輪バイク)の行為で法律違反か教えてください。 条例違反・道徳違反は除いてください。

(1)サンダルで運転
(2)ウォークマン聞きながら運転
(3)携帯電話でなくウォークマンをエンジンかけて信号待ちに操作
(4)ヘルメットを頭から離して首ひものみ
(5)信号待ちにスケジュール手帳を開いて見た
(6)信号待ちに水を飲んだ
(7)飲酒したため5~6時間後に酔いが落ち着いたので運転(何時間空けばいいの?)←例えば夜お酒飲んで朝運転は?
(8)精神安定剤を服薬しながら運転
(9)精神障害者手帳所持者が運転

Aベストアンサー

1、違法性はないです
2、安全運転義務違反かな、
携帯プレイヤーのように耳に直に充てるヘッドフォンやイヤフォンでは周囲の音が聞こえなくなるので駄目だそうです。
3.信号待ちに操作だけなら違法性はない。
4.装着していないといけないので違法です。
5.信号待ちの停止中なら問題なし
6.問題なし
7.酒が完全に抜け切っていれば問題なし、時間は人によって差が出ます。
8.正常な運転が困難になると思われる状態を引き起こすものなら駄目でしょう。
9.免許が交付されていれば問題なし、車の免許取得者もいます。

Q法律の読み方についてご教示願います。

法律の読み方についてご教示願います。

いつもお世話になります。

期間を定めて規定されている条文がある場合、民法などでしたら【一箇月】と書かれているので読み方は分かるのですが、例えば、三月以内に…とか、六月以内に…と書かれている場合、さんがつ・ろくがつと読めばよいのでしょうか?

また、法律の正しい読みを解説されているサイトがございましたら併せて教えて頂けましたら幸いです。
(実際読んでいて、どのように読めばよいか判断しかねる言葉が多く、当方も色々なキーワードで検索をかけてみたのですが、やり方がまずかったのか見つかりませんでした。)

以上、お手数をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

三月 さんげつ
六月 ろくげつ
と読みます。
ただし、実際には読みにくいので、私の周りの人は
「みつき」とか「さんかげつ」と変えて読むことが多いです。
市販の条文朗読のテープでも「みつき」と吹き込まれていました。

あと、気になるのは
物 ぶつ
競売 きょうばい ※業界用語では「けいばい」と言う
譲渡 じょうと
譲渡人 ゆずりわたしにん
くらいかな

私の場合、資格を取る学校で習い、特に本やサイトは参考にしませんでした。

Q交通違反点数後何年間無事故無違反だったらって聞いたことがあるのですがご

交通違反点数後何年間無事故無違反だったらって聞いたことがあるのですがご存知ですか?
例えば今回○点の違反を起こしてしまいました。次の免許更新は○年後です。しかし今日違反をやってしまいました。違反として点数を取られましたが、次の○年間無事故無違反だったら、この点数はなかったことになるというようなことを聞いたのですがご存知でしょうか?(原点はないというのは勉強しました)

Aベストアンサー

今回の違反による行政処分がない場合、違反後1年間無事故無違反の期間があれば累積点数は0となります。
行政処分があった場合には、処分明け後1年間で前歴0、累積点数0になります。
今回の違反が、処分点数3点以下の違反であり、違反までに2年間の無事故無違反期間がある場合、
違反後の無事故無違反期間が3ヶ月で累積点数は0になります。

Q継子、継母の法律実務上の読み方は?

継子、継母は、
法律実務上も、ままこ、ままははという読み方でよいのでしょうか。
しょうもない質問ですみませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

shoyosiさんの回答の通り、法律上は「けいし」「けいぼ」と読みます。

Q無修正ポルノは日本の法律適用されないんですか?

以前アダルトショップに足を運んだときに、
外人さんのポルノ雑誌が販売されていました。

本の中を覗いてみると、
外人さんの性器が無修正であらわになっていました。

確か日本は無修正は法律で禁止されていたと思うのですが、
海外で出版された無修正のものは日本で販売しても日本の法律に違反しないのでしょうか?

ポルノ雑誌に限らずですが、
海外出版のアートとかデザインの本で、
悪魔でアートという名目で無修正で性器があらわになっているものとかもありますよね?

ふと疑問に思ったので色々ご教授ください。

Aベストアンサー

これは、販売場所が日本ですから、日本法が適用になります。

余談として、海外から個人で鑑賞目的で「持ち帰る」ことは違法ではありませんが、友人にあげたりすれば違法行為となります。

相談内容では
(わいせつ物頒布等)
第百七十五条
わいせつな文書、図画その他の物を頒布し、販売し、又は公然と陳列した者は、二年以下の懲役又は二百五十万円以下の罰金若しくは科料に処する。販売の目的でこれらの物を所持した者も、同様とする。

Q法律文の読み方、解釈の仕方について

法律文の読み方、解釈の仕方についてご教授ください。以下の法律文(都市計画法施行令第25条六)です。
「開発区域の面積が〇・三ヘクタール以上五ヘクタール未満の開発行為にあつては、開発区域に、面積の合計が開発区域の面積の三パーセント以上の公園、緑地又は広場が設けられていること。ただし、開発区域の周辺に相当規模の公園、緑地又は広場が存する場合、予定建築物等の用途が住宅以外のものであり、かつ、その敷地が一である場合等開発区域の周辺の状況並びに予定建築物等の用途及び敷地の配置を勘案して特に必要がないと認められる場合は、この限りでない。 」

ここで「ただし、」以降での文で『開発区域の周辺に相当規模の公園、緑地又は広場が存する場合』と『予定建築物等の用途が住宅以外のものであり、かつ、その敷地が一である場合等開発区域の周辺の状況並びに予定建築物等の用途及び敷地の配置を勘案して特に必要がないと認められる場合』の文は、「または」で前後の文をつなげて解釈するのか、それとも「かつ」でつなげて解釈するのか、どちらでしょうか?法律を読む場合の心得としてご教授いただければありがたいです。なお、当方法律の勉強などしたことのない者です。宜しくお願いします。

法律文の読み方、解釈の仕方についてご教授ください。以下の法律文(都市計画法施行令第25条六)です。
「開発区域の面積が〇・三ヘクタール以上五ヘクタール未満の開発行為にあつては、開発区域に、面積の合計が開発区域の面積の三パーセント以上の公園、緑地又は広場が設けられていること。ただし、開発区域の周辺に相当規模の公園、緑地又は広場が存する場合、予定建築物等の用途が住宅以外のものであり、かつ、その敷地が一である場合等開発区域の周辺の状況並びに予定建築物等の用途及び敷地の配置を勘案し...続きを読む

Aベストアンサー

AまたはBまたはCというときにはA、B又はCとします。並列に並べるときには最後の項目にだけは「、」ではなく「又は」とします。AとBの2つしかなければA又はBです。同様にA及びB及びCのときにはA、B及びCとなります。「かつ」は決まりがありません。

それを踏まえたうえで、条文を見ると「、」だけで接続詞がありません。
法の趣旨としては、開発区域を利用する人のための公園を設けなさい、公共のための公園ではありませんよということですから、「又は」と考えるのが妥当です。
---
ただし、【開発区域の周辺に相当規模の公園、緑地又は広場が存する場合】「又は」【予定建築物等の用途が住宅以外のものであり、かつ、その敷地が一である場合等開発区域の周辺の状況並びに予定建築物等の用途及び敷地の配置を勘案して特に必要がないと認められる場合】は、この限りでない。
---

ついでですが、「並びに」があります。
---
【その敷地が一である場合等開発区域の周辺の状況】並びに【予定建築物等の用途及び敷地の配置】を勘案して
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「及び」はいちばん小さなグループに使用します。「並びに」はその上のグループです。「又は」の下に「若しくは」があるのと同様です。A、B若しくはC又はD、わかります?

AまたはBまたはCというときにはA、B又はCとします。並列に並べるときには最後の項目にだけは「、」ではなく「又は」とします。AとBの2つしかなければA又はBです。同様にA及びB及びCのときにはA、B及びCとなります。「かつ」は決まりがありません。

それを踏まえたうえで、条文を見ると「、」だけで接続詞がありません。
法の趣旨としては、開発区域を利用する人のための公園を設けなさい、公共のための公園ではありませんよということですから、「又は」と考えるのが妥当です。
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ただし、【開発区域の周辺に相...続きを読む

Q無修正のわいせつ映画を持ってると違法?

無修正映画(出演は成人女性)をダウンロードしてPCに保管、ファイルは公開せずに自分ひとりで鑑賞している場合、違法な点はあるでしょうか?
私見では、公序良俗に反する映画に著作権は発生しないこと、自分で観ているだけなら「わいせつ物頒布」や「陳列」等にあたらないことから、まったく問題ないと思うのですが。。。
ご教示願います。

Aベストアンサー

 持っていると違法?に関して刑法175条のわいせつ物頒布等に該当するかどうかですが,質問のケースであれば頒布,販売,陳列に該たらないのは明らかです。同条の2文目に「所持」の文言があるので,こちらを検討すべきです。
 しかし,この「所持」も「販売の目的」であることが要件であるため,単なる個人鑑賞は含まれません。
 なお,「外国」での「販売目的」での「所持」に関して次のような判例があります。
http://roppou.aichi-u.ac.jp/scripts/cgi-bin/hanrei/hanrei.exe?230
 
 蛇足ですが,本罪の対象物は有体物であることも要件となり,HDDでの電磁記録の場合,これに該当するかどうかも問題の余地はあります。媒体としてのテープ,FD等は肯定されるでしょう(販売,頒布できるから)。

 なお,ダウンロードすることの違法性も問題とする余地もあるでしょうが,この点も刑事責任は否定されるものと思います。下記URLの最初と最後の箇所が特に参考になります。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/law/y.fujita/comp/int_97/int_c_obs.html

 持っていると違法?に関して刑法175条のわいせつ物頒布等に該当するかどうかですが,質問のケースであれば頒布,販売,陳列に該たらないのは明らかです。同条の2文目に「所持」の文言があるので,こちらを検討すべきです。
 しかし,この「所持」も「販売の目的」であることが要件であるため,単なる個人鑑賞は含まれません。
 なお,「外国」での「販売目的」での「所持」に関して次のような判例があります。
http://roppou.aichi-u.ac.jp/scripts/cgi-bin/hanrei/hanrei.exe?230
 
 蛇足ですが,...続きを読む

Q法律用語の読み方など

(1)読み方について
民事訴訟法の本を読んでおりますと、
「前訴・後訴」と言う言葉が出てきますが、
「後訴」は何と読むのでしょうか?
ごそ?こうそ?
あまりに基本的すぎて誰にも聞けないのです。

友人は「追奪担保責任(ついだつたんぽせきにん)」を
最近まで「おいだつたんぽせきにん」と読んでいました。
「荷物証券(かぶつ・しょうけん)」を「にもつ・しょうけん」と
誤読している友人もいたりして、
彼らに聞いても。。。ちょっとって感じです。

(2)裁判制度について
裁判所はどのようなときに「破棄差戻」「破棄自判」をするのでしょうか?
「差戻」と「自判」の基準はあるのでしょうか?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1)については、No.1の方が回答なさっている通りです。

(2)についてですが、条文で基準が定められています。
たとえば、民事訴訟の上告審については、民事訴訟法に定めがあります。
上告審では原則として破棄差戻(325条)ですが、

1 確定した事実について憲法その他の法令の適用を誤ったことを理由として判決を破棄する場合に置いて、事件がその事実に基づき裁判をするのに熟するとき。
→要は、これ以上事実の主張が必要ないとき、ですね。上告審は法律審と言って、事実の主張・証拠の取り調べができないから、もし事実主張が必要であれば、差し戻すしかないのです。

2 事件が裁判所の権限に属しないことを理由として判決を破棄するとき。

は、破棄自判します(326条1号、2号)。

これは、刑事訴訟法においてもほぼ同様です(刑訴法397条~401条、410条~413条をご覧ください)。

Q公的機関が新聞記事等を無承諾で配布することは法律違反になるのでしょうか?

私の知っています国や地方公共団体等の公的機関は,新聞社の発行する新聞記事等を新聞社に承諾を得ないまま,新聞記事等を切り取り,印刷をして,住民等へ配布しています。
このような公的機関の行為は,著作権法上,法律違反にならないのでしょうか。
それとも,公務に利用していれば,問題にならないことでしょうか。
教えて下さい。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 著作権法で、新聞又は雑誌に掲載された政治上、経済上又は社会上の時事問題に関する論説は、転載を禁止する旨の表示がない限り、学術的な性質を有するものを除いては、他の新聞・雑誌に転載することができます。また、放送したり、有線放送することも認められます。

 ただ、ここにいう時事の論説とは時事問題に関する社説などです。なお、新聞業界の一般的な慣行として、執筆者の署名入りの論説は転載を禁止する表示であると解されておりますので、署名入りの論説は転載できません。また、時事の論説ではなく、一般の記事の場合には、原則として無許諾で転載することはできません。これは、役所が使用する場合も例外ではありません。
 よって、著作権法違反になりますね。

○著作権法
(時事問題に関する論説の転載等)
第三十九条 新聞紙又は雑誌に掲載して発行された政治上、経済上又は社会上の時事問題に関する論説(学術的な性質を有するものを除く。)は、他の新聞紙若しくは雑誌に転載し、又は放送し、若しくは有線放送することができる。ただし、これらの利用を禁止する旨の表示がある場合は、この限りでない。



http://www.cric.or.jp/qa/sigoto/sigoto1_qa.html#3

参考URL:http://www.cric.or.jp/qa/sigoto/sigoto1_qa.html#3

 こんにちは。

 著作権法で、新聞又は雑誌に掲載された政治上、経済上又は社会上の時事問題に関する論説は、転載を禁止する旨の表示がない限り、学術的な性質を有するものを除いては、他の新聞・雑誌に転載することができます。また、放送したり、有線放送することも認められます。

 ただ、ここにいう時事の論説とは時事問題に関する社説などです。なお、新聞業界の一般的な慣行として、執筆者の署名入りの論説は転載を禁止する表示であると解されておりますので、署名入りの論説は転載できません。また...続きを読む


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