更新の時期にきているシステムがあり、最近のトレンドであるOSをLINUXへ変更する話が出ています。ユーザー側の立場の私は、コストが削減できるはずと思いベンダーへ見積もりを依頼するも、コストは変わらないという結論を出してきました。(構築費、運用コスト)さらに、UNIXからの移行でさらに、移行費用が膨らむという話を出されております。なお、これを回答してきたのは某大手ベンダーであり、さらにこのベンダーは会社としてLINUXをこれからの基幹OSに推奨するという宣伝をしているものですから、言っていることと現場の話と矛盾することしかりです。
システム規模にもよるでしょうが、やはり未だ、UNIXからは卒業できないのでしょうか?
同様の経験された方の意見を聞きたいのですが?
なお、サーバー30台、クライアント数千台の全国展開規模のシステムです。

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A 回答 (3件)

こんばんは


確かに、UNIXとLINUXへの移行は現時点であまり意義はないと思います。
未来の十年後の視点から考えましょう。

その前に今から20年前はNECの98シリーズとWindows3.1の競争がありました。
このようなことを話しても生まれていないかも知れないので、よく分からないかも知れません。
ちょっと、30代後半の技術者に聞けば、参考になります。
そして、今のOSはWindowsXPが主流になっています。
何故、20年前の話を持出したのかは日本ではその当時、NECの独自OSでPCの大半を占めていました。
それが、いつしか、Windowsに占領されたのには20年前に何かのターニングポイントがありました。
そのターニングポイントは人それぞれに違います。

先ず、そのターニングポイントの事象を収集し、原因と結果を分析します。

私の考えではそのポイントは流通ソフトの豊富さが差別化を生み出したと思います。
その流通ソフトの製造する人材はNEC側では日本人が多くを占めていたと思います。
それに対し、Windows側は米、欧洲と考えれば、人材的技量さ、絶対数さは大きな差があったことが
理解できると思います。

では、話を戻して、UNIXとLINUXの差は何で、類似点は何かを時代ごとに分析します。
20年前、10年前、5年後、10年後、20年後で考えれば、どの時点でOSを変更しなければ、
ならないか答えが出るはずです。

では、本題に戻しましょう。
事例についてはロジスティクス(3PL)、SCM等を参考にできると思います。
以下の事例集を参考にできると思います。

次に、クライアントのOSは5年後、10年後はどうなっていると思いますか。

(1)Linux
(2)Windows
(3)Unix
(4)組込みLinux
(5)Plam
(6)Mac
(7)トロン
(8)未来のOS

私は5年後はどのようになっているか分かりませんが、10年後は(8)未来のOSになっていると
思います。それは100年前の電話と現在の携帯電話を比較すれば、それが答えです。
これからの10年は100年前から現代までの技術革新と同等の変化をもたらすと思っています。

そのクライアントとサーバーの親和性をどのように保つかが重要です。

参考URL:http://www-6.ibm.com/jp/e-business/crm/casestudi …
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>さらにこのベンダーは会社としてLINUXをこれからの基幹OSに推奨するという宣伝をしているものですから、言っていることと現場の話と矛盾することしかりです。



UNIXからLINUXでコストが実現、という風には私は
解釈してないのですが、このベンダーさんの宣伝は
どうなんでしょう?

アプリにもよりますが、UNIXからUNIX、UNIXからLINUX
ともに同じような移行費用がかかると思います。
(アプリもハードもすべて同一ベンダーで移行ツールが
あれば別ですが)

現在のベンダーと、見積もりを取ったベンダーが同じ
なら多少ふっかけられているかもしれませんので、
どの程度の更新かわかりませんが、別のベンダーにも
見積もりをお願いしてみてはいかがでしょう?

メインフレームからUNIX/LINUXはコスト削減が見込める
かも知れませんが、自分がかかわっているシステムに
ついては、UNIXからLINUXへの変更で、移行費用以上の
コストダウンを見込めなそうですので考えていません。

>UNIXからは卒業できないのでしょうか?
現段階でUNIXを卒業する必要を感じないのですが…
UNIXサーバーも昔より安くなっていますし。

>最近のトレンドであるOSをLINUXへ変更する話が出ています。
なんでLINUXにするのか、というところがトレンド以外
にかかれてないのですが、もう一度検討してみてはい
かがでしょう?

現行のシステムを考えずに、新規で新しいシステムを
ということであれば(アプリも含めてすべて作り直す)、
UNIXで構築、LINUXで構築、他のベンダーで構築と
比較することが出来ると思います。

現行のアプリを引きずるなら、相当のコストダウンが
見込めないUNIXからLINUXへの移行は魅力を感じません。

あとアプリの問題もあると思います。
UNIX/LINUXどちらも同じように動きますという
パッケージで移行ツールもあればいいのですが…

複数のアプリの組み合わせで動いてると、OSが変わる
ことで検証作業が増えそうです。
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そもそもLinux=コスト削減という風に勘違いしてる人が世の中に多い気がします。


まあ、これはメディア、ベンダーが悪いのだとは思いますが・・・。

さてさてUNIXからの移行ということですが、この場合あまりコスト的に変わらないのでは、と思われます。

まず、H/WについてはUNIXサーバに比べるとIAサーバで動くLinuxサーバは安いと思います。
次にOSの費用についてはLinuxと言えどもディストリビュータとサポート契約をしっかり結ぶとなるとそれなりの費用になってしまうのが現実です。
最近ではUNIXの値段もLinuxを意識してかイニシャルコストはかなり落ちてきていますし。
また、各種ミドルウェアについてもリスクを理解したうえでオープンソースのソフトウェアを使うのでなければUNIX版もLinux版もあまりコスト的には変わりません。例えば、RDBMSをOracleでなくMySQLやPostgreSQLにするとかアプリケーションサーバをWebSphereやWebLogicでなくTomcatなどにするならば確実にコストは落ちますが、リスクとその維持コスト(ベンダに頼らずメンテできる要員の確保・育成など)は逆に高くなると思います。

構築費用や運用コストでも人の関わるところではUNIXもLinuxも変わりないです。Linuxの方が構築しやすいということは別段ないですし・・・。

移行コストが発生するのも当然かと。いくら各種UNIXとLinuxが似ていると言えど所詮は別のOSです。検証も必要ですし場合によってはコードの書き換えも発生します。

ぶっちゃけWindowsと比べてもLinuxが特別コストがかからないとは思いません。UNIXやLinuxに詳しい人が既にいるならまだしもそうでないなら多くの人が普段使い慣れているPCとほぼ同じインターフェースを用意しているWindowsサーバの方が要員育成などを考えると安いとも言えます。

UNIX→Linuxで一番差が出るのは初期費用だと思います。特にH/Wの費用になるかと。
これがM/Fからの移行だと話はまた別ですが・・・。

現実的にはこんなものかと。
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やっぱり「Lhaplus」がいいですか?

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始めまして。
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そこで質問です。

そもそも、プロジェクトの規模を、
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1短所と長所
古い規格であるため、圧縮率、解凍速度、圧縮の信頼性、暗号化全てにおいてそのトップを行くソフトよりは劣ります。
・圧縮率だけを考えるなら
http://ringonoki.net/sub/assyuku.html
7-zip、rar、gcaになりますし。
・解凍速度だけで見るなら
おそらくyz1
・安全性や暗号化の信頼度から見れば
rar
※圧縮速度に関してはzipがトップかもしれません。

長所は古い規格であるため、補助ツールなどが豊富。WindowsXPでは標準で解凍できるので先にあげた短所を上回る利便性があると思います。

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プログラム的な構造や原理の違いを知りたいということであれば
http://www.madobe.net/archiver/index.html
ここのサイトのリンク先を一通り読んでみましょう。論文やソースがあちこちにあります。
原理を知らなくてもその違いだけでよいということであれば。
・lzhは国産、zipより後に作られたので多少圧縮率が高い。日本人が作った対応ツールが豊富。
・zipは米国産。アメリカでは主流。当然補助ツールなどもアメリカ産が多い。
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