痔になりやすい生活習慣とは?

たまたまヒマで、教育テレビの英会話を見ていました。
その中で、put on your socks は put your socks on とも言えるとあったのですが、どう違うのでしょうか?
たしか代名詞は、put it on の語順になるのですよね。
かなり昔の記憶ですが。
辞書で調べてみましたが、その違いは書かれていませんでした。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

自動詞+前置詞と他動詞+副詞の違いに注意して下さい。


例えば,look at the picture の場合,look at は自動詞+前置詞です。
この場合,前置詞の後にその目的語という語順が変わることはありません。
一方,put on your socks は,put という他動詞に,「身につけて」という副詞がついたものなのです。したがって,your socks は put の目的語ですので,put と your socks はつながりやすくなり,put your socks on としてもよいのです。
他動詞+副詞については,実際にはこのように簡単にはいかず,次のようになります。
目的語が人称代名詞の場合は必ず,他動詞+目的語+副詞の語順になります。put them on など。参考書には単に「代名詞の場合」と書いてあることが多いですが,this などの指示代名詞や some などの不定代名詞の場合はここにあてはまりません。
目的語が名詞や人称代名詞以外の代名詞の場合,
1 必ず,他動詞+目的語+副詞になるもの
2 必ず,他動詞+副詞+目的語になるもの
3 どちらでもよいもの
の3パターンあります。
発音も異なり,前置詞は弱めですが,副詞は強く発音されます。on などは自動詞と前置詞の両方の用法があるので,特に注意が必要です。
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この回答へのお礼

よく理解できました。

今回の場合は、
>3 どちらでもよいもの
ということになるのですね。

早速辞書で on を調べてみました。

wind-sky-windさん、回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/19 00:38

アメリカに36年住んでいる者です。

 私なりに書かせてくださいね。

実はこれをどうやって説明できるか迷っていたのです。 しかし、現実的に考えると何か法則的なものを見出したいのではないかと思っていると感じましたので書かせてもらうことにしました。

まず、この両方の表現ですが、違いは感じません。 つまり、一方を使うことで違うフィーリングを出せるとは感じないわけです。 ですから、靴下を履く、を表現するにはどちらでもかまわないと言うことです。 これは、身に着けるものであればなんにでも使える表現です。

Please put your shoes on/Please put on your shoes.

shirts, glasses, neckless, makeup, wig, pants, underwears, などなんでもいいわけですね そのまま自分で例を作って覚えてみてください。

これらのものを代名詞に変えて使うときはput xxx onと言う表現の形になります。 そのまま覚えてしまってください。 I've got a nice wig for you. Please put this on. 素敵なカツラがあります。着けてみてください。とか、You have to wear shirts to get in、But we have some for you to use, if you like. So pick one and put them on.入るにはシャツを着ていなければなりません。 しかし、お客さまのためにいくらかおいていますので、ひとつ選んで、(それを)着て下さい。

と言う感じですね。

ただ問題はどういうときにこういう言い方が出来て時には出来ないときもあるのがわかるのか、と言うことですね。

#3さんの例をお借りしますと、look at your socksはlook your socks atとかlook it at.と言う言い方はしません(出来ないのではなく)。 ではこのlook at your socksという表現とput on your socksとどう違うのか、どうしたらこの違いを知ることが出来るのか、どうしたらatは前置詞であって副詞ではないのか、どうやってonが前置詞として使われるのか副詞として使われるのかわかるようになるのでしょうか。

はっきり言って、これは結果論としてそういえるからなんです。  つまり、副詞だからこういう意味になる、と言うことではないのです。 お分かりでしょうか。(皆さんのご回答に対しての反論でも批判でもありません。私の回答が最初の回答であってもこう説明するでしょう)

例えば You've gotta be putting me on!!と言う表現を聞いたときにどれだけこのonの役目を知ることが、また、これが後に名詞がつかない前置詞なのか、副詞なのか、またはまったく違うものなのか、どうやったらわかるのでしょうか。 わかる必要があるのでしょうか。

からかかっているんだろ?と言っているんだと言うことを知り、また、からかっているんだろう?と言いたいときに使える便利な表現だと言うことを知るだけで良いと私は思うわけです。

何を言っているかと言うと、少しずつlook at your socksとは言うけどlook your socks atとは言わない、put your socks onともput on yuor socksとも同じ意味で言う、そしてこの表現をyour socksの代わりに代名詞を使うときはput them onと言う形をとり、put on themとは同じ意味では言わない、と覚えていくわけです。 決してこの習い方がまずいと言うことではありません。

英語を使いきれる人たちは皆そうしているのです。 なぜそういうかは結果論として説明は出来るけどそうだからと言ってそう使っているわけではないと感じているはずです。

だからこそ、英語は習うのではなく慣れる、のだと多くの人が言うわけです。

体系付けるとわかりやすいとかんじる人もいると思います。 学校英語はそれを基にして教えています。 しかし、今度機会があったら、英語を使いこなす人や英語の先生に聞いてみてください。

なぜput on your socksとも言うしput your socks onともいうのかを。 そしてどうやってその「なぜ」の「理由」がわかるようになるのかを。

さらに、
Put your socks on.
Put your socks on the bed.
Put on your socks on the bed.
Put your socks on on the bed.
Put you socks on the bed on the bed.

これらの文章は作れるの、また作れとしたらどんな意味合いがあるのかを考えてみるのもひとつの「なれる」ことへの近道かもしれません。

ご質問への回答と関連付けて英語を使えるようになるひとつの考え方を述べさせていただきました。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
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この回答へのお礼

>どうしたらatは前置詞であって副詞ではないのか、どうやってonが前置詞として使われるのか副詞として使われるのかわかるようになるのでしょうか

これなんです!!
さきほど辞書で on について調べたのですが、未熟な私は辞書をひかないと区別がつかない・・・と思っていたのです。

>なぜそういうかは結果論として説明は出来るけどそうだからと言ってそう使っているわけではないと感じているはずです

おっしゃりたいことがよくわかりました。

Ganbatteruyoさん、回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/19 00:56

なぜこんなことが起こるのか。


1. 代名詞は短いから、リズムを大切にして
というのはもっともですよね。

でも言語学の世界では、こういった意見もあるそうですよ。
2. 旧情報は前に置く
itとかherとかthemというのは、基本的に「既に出てきたもの」「互いに了解しているもの」ですよね。
英語では、こういった旧情報はできるだけ前に、そして大切な新しい情報ほど後ろに持っていく傾向にあるといいます。
ですから、
put on itよりもput it onが良いという意見もあるようですね。
その理由は聞いてて聞きやすいからですね。
例えば、
There is an apple on the desk, and...
は聞きやすいですが、いきなり
An apple is on the desk...
などと始まったら戸惑いますよね?
anということは、互いに知らない新しい情報のリンゴなのですから、いきなり言われても心の準備もイメージもできません。
そういう意味でthere is構文は倒置して生まれてきたわけですね。
こういう意見は賛否両論あると思いますが、一つの覚え方、理解の仕方として考えてみたらいかがでしょうか。

namin
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この回答へのお礼

it や her などの代名詞だとなぜ間にくるのか、あのり意識したことがありませんでした。
なるほど~と思いました。

naminさん、回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/19 00:44

いやっ意味上の違いはないですよ


英語で熟語というのかどうか知りませんがput onとか動詞+前置詞でひとつの動作を表すことがありますが
その目的語(この場合はyour socks)は間に挟まれても後に来てもOKです。でも全てOKって言うわけでなくその目的語が長く意味が伝わりにくくなる場合は間には挟めませんねぇ 例えばitの場合は確実に挟まれます
この文でも例えば「ベッドの上の靴下をはきなよぉ」っていう場合は
Put on your socks on the bedであり
Put your socks on the bed onとは言いません
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この回答へのお礼

意味上の違いはないのですね。

目的語が長いと put と on の間に挟めないというのはなんとなくわかる気がします。

japanfreakさん、回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/19 00:29

put on your socks は靴下をつけるで、



put your socks on は靴下をはく。

では??????違うかなぁ。。。?
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この回答へのお礼

fahyさん、回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/19 00:24

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世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
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まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の後ろは自動詞だ。
  ふむふむ。


私が、かつて、北米からの留学生数人と友人関係にあった頃がありまして、ある日の、彼らとの会話。

私「日本では、SVOとかSVOCとかいうふうに英語を教えるんだよ」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)
私「SはSubjectで、VはVerbで・・・」
留学生「ははーん、それか。ところで、Cって何?」
私(英和辞書の中の“complement”を指差しながら)
 「これだよ。」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)

というわけで、
あまり、真正面から「文法」にぶち当たったり、暗記とかしなくていいですよ。
(go went gone とかを覚えるのはしょうがないですが)


コツだけ教えます。

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She plays tennis. 他動詞
I speak English. 他動詞
Let's discuss Japanese music. 他動詞
(I) Thank you. 他動詞
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(You) Listen to me. 自動詞
He comes to school by bus. 自動詞
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自動詞って、後ろに名詞をくっ付けるときに、なんか間に入れますよね?

つまり、理屈ぬきで
looked at
listen to
comes to
talk about
というようなセットで覚えればいいんです。
つまり、「単語」ではなく「熟語」として覚えます。
自分の耳と口で、リズムで覚えればいいんです。

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だいぶ前にテレビで見たんですが、
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と3回連呼した後、
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  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

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Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

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Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
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御参考になれば幸いです。

Qdinner の前に aは付くのか付かないのか。

よく分からないときがあります。

夕食をとる(食べる)は、have dinner ですが、これ以外のもので、a か the が付いている例文も、以前何かで見たような気もします。
(1)例えば、次の英文のdinnerは冠詞が付くのでしょうか?
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(2)もし、dinner に冠詞が付くとしたら、どのような時か教えていただけたらと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

dinnerやbreakfast, lunchは
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ただし、
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ポイント
形容詞をつけると種類がでてくるので冠詞をつけることになる。

以上、ご参考になればと思います。

QI'm like~、I was like~の使い方

海外在住の方、バイリンガル、又は、住んでいたことのある方に質問です。
I'm like~、I was like~の使い方を知りたいです。
カジュアルに使われるこの表現のニュアンスがイマイチ掴めません。

I'm like~=I think,
I was like~=I said

そうとも言い切れない感じも受けます。
これらの使い方、どのようなニュアンスなのか教えていただけませんか?
お願いします。

Aベストアンサー

「I was like」がオリジナルで、「I'm like」は過去でもいまでもその場の臨場感をあらわすのにつかうバリエーションと理解しています。「I said」の意味でいいと思いますが、たとえば「I was like OMG」とか「I was like Ahh」とかいっているときの意味は、実際に言ったか(思ったか)ということより「the whole situation was like」(場のニュアンス)を、「わたし(I)」目線であらわしている(あるいは大げさにふくらましている)と解釈できることもあると思います。

これらに、一般的なつなぎとしての「like」を関連させるのは、ちょっと話が大きくなりすぎる感じがします。ふつうに「I'm like saying...」て言うこともあるでしょうから、これとの関連も、よくわかりません。「it was like」「it is like」は誰でもつかえるつなぎことばだと思いますので、こうした一連のつなぎが問題視されることとは、別口で考えたいです。つなぎを「I」でいうところが、みょうに気になる特徴なんじゃないかと思います。

この言い方をしているひとたちは西海岸ではむかしからいたと聞きますが、わたしたちのまわり(ニューヨーク市内)では、セレブとか業界人でない一般人には1990年代にはずいぶん出回っていたみたいで、それをふつうの女子の多くがまねするようになって、表現そのものより、そうした流行を耳ざわり/目ざわりに感じていたオジさんたちが多かった記憶があります。きがつくと男でもつかうようになって、いまではネイティブじゃないよね、と思える人たちもつかっているように見受けます。日本語の「みたいな」のはやり、みたいに受け止めている人は多いと思います。ネイティブでない女子や、いわゆる白人でない女子がこれをつかうのは、わたしは(かたわら-)イタイ感じがして少しはずかしいです。男性がつかうと、あ~もうどうでもいいや、という気持ちになることもあります。

そんなニュアンスで。これをはやりとしてつかうのは、人まねみたいでアイデンティティがないし、それにもうつかい古されてきた言い方なので、いまさら感もありますから、これで新たに立ち位置を確保する手段にするよりは、すでにお互いにしっかりと仲間うちの認定をうけている同士だけでつかうスラングとして吸収するのが安全策だと思います。わたしは、無責任に何となくつかえるときに無意識のうちに口からでる、というつかい方に限っています。いまさら批評や評論のネタにされるのも恥ずかしいから、気をつけてつかいます。

「I was like」がオリジナルで、「I'm like」は過去でもいまでもその場の臨場感をあらわすのにつかうバリエーションと理解しています。「I said」の意味でいいと思いますが、たとえば「I was like OMG」とか「I was like Ahh」とかいっているときの意味は、実際に言ったか(思ったか)ということより「the whole situation was like」(場のニュアンス)を、「わたし(I)」目線であらわしている(あるいは大げさにふくらましている)と解釈できることもあると思います。

これらに、一般的なつなぎとしての「like...続きを読む