坊ちゃんが東京へ戻って三年後のお話という設定で
山嵐とばったり会ったり、赤シャツが死んでしまったとかいう小説が出ているようです。作者は漱石ではないようですが、この本を探しています。
教えてください。

A 回答 (1件)

柳広司の【贋作『坊ちゃん』殺人事件」】では?


赤シャツの死がありますが。

2001年に朝日新人文学賞を受賞していますネ。

各読者がホームページを作っているようですが、URLを載せると面白いところを読んでしまいそうです。読んだ時の興奮が減ってしまいそうなので、調べずに本屋さんに頼んだ方が良いかもしれません。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。まさにおっしゃっていたものでした。早速購入して読みました。大変楽しむことができました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/29 13:11

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つまり、あなた

そこでもうひとつ

キヨと坊ちゃんとの関係ですが
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お願いします。

Aベストアンサー

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松山城の城山の下には坂の上の雲ミュージアムのほかに、萬翠荘もあります。
残念ながら子規と漱石が同居生活をした建物の復元である愚陀佛庵(ぐだぶつあん)は先月の土砂災害で全壊してしまいました。
また、坊っちゃんスタジアムには小さいながらも野球博物館があります(主に県内の出来事)。
http://itami-kinenkan.jp/
http://www.city.matsuyama.ehime.jp/sikihaku/
http://bansuisou.org/

となりの砥部町では砥部焼(磁器)の絵付け体験ができます。
http://www.town.tobe.ehime.jp/5/30/710/000715.html

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書店員です。

先日、お客様よりゴマブックスの発売予定の書籍について知りたいと言われたため、直接電話をして聞きました。(そのお客様はギネス世界記録の最新刊の発売をお待ちでした)

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との事でした。
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数年前にもゴマブックスのように民事再生法を申請した出版社がありましたが、うち1社は許可がおり、今は営業再開しています。

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作家別作品リスト:ウィリアム・ディール 1997作品
http://www.asahi-net.or.jp/~ue4k-ngt/bnavi/diehl.html

参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/molgene/011001,http://www.asahi-net.or.jp/~ue4k-ngt/bnavi/diehl.html

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Aベストアンサー

#1です。

お礼を有難うございます。

私が観光ボランティアの方に案内していただいたところ。

まず、駅舎。
坊ちゃん列車と矢がすりの着物の女性と並んで写真を撮りました。
駅舎には、着物のレンタル店があり、着付けまでしてくれます。
そして、駅前のからくり時計。
そこから商店街に入り、有名なせんべいや、地ビールのこと、皇室御用達の坊ちゃん団子。
道後温泉本館ばかりが目立ちますが、実はこちらも由緒ある、「椿の湯」。
また、道後温泉本館をとおり、丘の上の神社の説明。
それからふなやの皇室が休憩されるところで、皇室と道後温泉のかかわりを説明。
ふなやの庭を説明してくれて、そこで別れ、そこから子規記念館に行きました。

単に歩けば、なんでもないのですが、詳細に説明をしてくれるところがよかったのです。
椿の湯も、道後温泉本館も、ひとめみれば、それだけなのですが、この部分があとで建て増ししたとか、飾りの説明とか、まあ、いろいろないわれを聞くと、単に眺めるだけとは違ってきます。
神社は石段が大変なので、下から説明を聞いただけです。


それから、食事場所ですが、もちろんいろいろ検討した方がよいですが・・・。
私は中国地方で生まれ育ち、今は関東で暮らしています。
関東で濃い味付けばかりに慣れてしまい、久しぶりにダシのきいた薄口の食事すると、何でもおいしく感じました。
観光客相手の高すぎる店にも出会いませんでしたし。
駐車場を確保するために、松山の三越で食事したのですが、そこの大食堂の中華料理ですら、美味しかったです。
ですから、大きく外れないのではないかと思います。

どうぞよいご旅行を。

#1です。

お礼を有難うございます。

私が観光ボランティアの方に案内していただいたところ。

まず、駅舎。
坊ちゃん列車と矢がすりの着物の女性と並んで写真を撮りました。
駅舎には、着物のレンタル店があり、着付けまでしてくれます。
そして、駅前のからくり時計。
そこから商店街に入り、有名なせんべいや、地ビールのこと、皇室御用達の坊ちゃん団子。
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また、道後温泉本館をとおり、丘の上の神社の説明。
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