1+1=2という問題でどうして2になるんだ?聞かれたらどの様に説明をすればいいでしょうか?

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A 回答 (8件)

さてさて 少し過去の歴史を考えると判り易いてす



 人類の歴史ですね

 人間には5本と5本の指があります
 これをかぞえるさいに折って数えてます

 これが10進数ですね
 なにも言わないと10進数になるのは普通
 常識です

 され指を降ります
 1本、2本、・・・・9本、10本

 まずここに
 手の指を折る数と

 記号ができなければ 記載ができません

 ローマ数字がわかりやすい
 No.6さんの
I,II,III,IV,V...となり、
IIはIを二つくっつけたものからできています
 

これを数字の記号にあてます

I, II,III, IV, V
1 2 3  4 5

もしこれを最初に

I, II,III, IV, V
1 3 2  4 5 となってたら
           もし歴史がこうだったら

1+1=3となります

さて
 増やす方の記号を+
 減らす方の記号 -
もできた由来がありますが 長くなるので省略します

さて 人類の歴史、英知により

この制度が出来たわけです

さて1+1=2なるか

こんな回答でもある意味正解です

みんなそう思っている

人類の歴史により みんなそれが常識なんですね

さて これを纏まると


No3にある

類における2という概念の発生など、歴史や考古学とも言えます

さて これを
人類が長年かかって つくった定義ともとれる訳です

まあ、私が定義としているのもこの辺の解釈によります

人により人類の歴史の流れでも正解です

さて

これを 踏まえて No5の初めから 入ると・・・

ただし、これらの意味をまとめて定義でも良いです

さて

No2さんのこれなんですね

りんごが1個あります。それに1つ足したらりんごはいくつでしょうか?

という考え方ではどうでしょうか。
答えは簡単に2になりますよね。

そうこれを 昔は 手の指でやってた

まさに原点です

ある意味これでも正解です







 
 
 
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過去にあった問題ですが参考になると思います



参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1225829
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ものを数えるときに、1、2、3、4、5、6、7、8、9、10と数えると定義したからではないでしょうか。



ローマ数字では、

I,II,III,IV,V...となり、
IIはIを二つくっつけたものからできています。

つまり、1の次の数字を2と定義した時点で、
「1の次」すなわち「1+1」を
2と定めたことになると思います。

結局は、そう定義したから、
というのが答えになるような気がします。
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いや 良い問題ですね



 答えはなんでも正解何ですよ
 ちゃんと定義さえすれば
 
 たとえは
 1ダース鉛筆に1本増やすと何本

 1(ダース)+1(本)=12(本)+1(本)=13本

 丸いケーキが1個これに同じケーキを1足します
 さてこのケーキを4つに切るとケーキは何個になりますか?

 1+1=2の回答 最初の丸いケーキ2個分
 これでも正解

 1+1=4/4+4/4=(小さいの)4個+同じく4個=(小さいの)8個

 そういろんな答えがでます(途中で定義が出てきますね 1ダースは12個の集団この定義があるから変換できる)


 さてなんで1+1=2になるか

 そうゆう定義をしたらそうなる訳です
 数学の最初の基準です
 1+1=4と定義を変えれば4になる

 だからN01さん有るとおり 証明は不可能(出来ない)になります
 1+1=2についてはも証明ができない


 A×Bは

 ×の定義はA数字をB回足しなさいですから

 3×3=3+3+3=9になります


 定義基準とは

 たとえは1m

 地球の直径の4000万分の1
(現在はある波長の何倍に定義が変わってます)

 なぜ1mになるか証明はできない
 そうゆう基準(定義)を作っているのでね

 まあ、真面目な話
 No2さんの


 りんごが1個あります。それに1つ足したらりんごはいくつでしょうか?

という考え方ではどうでしょうか。
答えは簡単に2になりますよね

 子供なら

 実際に目の前でやって納得しもらうしか手が無いですよ
 
  
 
 
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なぜ1+1は2になるのか?



参考URL:http://akademeia.info/main/math_lecturez/math_en …
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↓以前の同じ質問ですが、内容は難しいです。


http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=217225

この質問に対しては、1+1のことを 2 という記号で表わすのだ、というレベルの答から、自然数の集合を公理的に厳密に定義して議論するところまで、さまざまなレベルの回答が考えられます。
あるいは、2という「数字の形」の由来とか、人類における2という概念の発生など、歴史や考古学に関心のある人もいるでしょう。
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りんごが1個あります。

それに1つ足したらりんごはいくつでしょうか?

という考え方ではどうでしょうか。
答えは簡単に2になりますよね。
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参考にならないかもしれませんが…。


1+1=2についてはとても証明が難しいそうです。
「数の悪魔」という本で読みました。
なかなか面白い本ですよ。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794964 …
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