日焼け止めっていろんな種類がありますよね。
どれを選んでいいのかわからないながら、今はケチって一番安い398円くらいのを使っています。
高価な日焼け止めと、安価な日焼け止めって何が違ってあんなに値段が違うんですか?
「日焼け止め」としての効果は変わるんでしょうか?
肌へのストレスの違いなのでしょうか?
教えてください。

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A 回答 (2件)

こんにちは、


化粧品ってそもそも大半が広告宣伝費、開発費だそうです。

メーカーさんによっては同じ製品でリニューアルとか廃盤とかありますよね。大きなメーカーさんだとそれなりの設備でそれなりの数をだしているので、リニューアル前のものをセルフコスメとして出すことがあるみたいです。開発費や広告費がないかわりにその分かなり安くできるということらしいです。

もちろん、既存のメーカーさんでも特に新しい処方や技術が入っていなく、広告費にお金をかけなければ安くできるでしょうしね。
新しい技術っていうのは、日焼け止めだと、肌にやさしい成分がはいったとか使用感がよくなった、落ちにくい、より白うきしないとかいったものだと思います。いわばメーカーさんの最新の技術でつくられたものということかな。

ですから、考えようによっては、去年の高い値段のものと今年の安い値段のものと比べれば変わらないものもあるかもしれません。また、リニューアル後と前の製品を比べてどれほどの差があるかというと微妙ですよね。

そもそも化粧品って日焼け止めにかかわらず、値段が高ければ効果があるとも限らないし、メーカーの差によるものも大きいです。結局は、いろんなの使ってみたり、口コミなど参考にしてよいものを探すしかないのかなあと思っています。

もっとも、日焼け止め事態の性能で考えるなら本気で焼けたくない、リゾートやマリンスポーツをやるときはやはりそれなりのモノが落ちにくく感じますし信頼感あります。

ただ、タウン用に使う分は値段ほどの違いは感じません。個人的には安いのでも使用感がよければ十分です。フェイス用であれば、保湿重視や下地兼用などを重視しますので、純粋に日焼け止めの値段というのではないかもしれませんね。
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昔、某大手メーカーの日焼け止めのチューブを作ったことがあるのですが、チューブの素材にもいろいろと種類があり、安いモノは高価なモノより中身の耐久性に欠けるのだそうで、一シーズンで使い切ったほうがいいとのことでした。



あと、安いタイプにはフォーミュラの古い素材が入っていたりするので、最新タイプよりも能力的に劣るとか、そういった部分はあると思います。

個人的に、高価な製品は安い製品に比べ、塗ってもあの日焼け止め独特の匂いが気にならない、のびがよい、ムラにならない、時間が経ってもべたつかずさらりとしている…など、性能は段違いと感じました。
ただ日焼け止めとしての働きは一緒なので、価格の差は使い心地の差と捉え、最終的には価格にこだわらずご自分が納得して使い続けられる製品が一番いいのではと思います。
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Q日焼け止めではなくちゃんとした下地を塗った方がいい

日焼け止めではなくちゃんとした下地を塗った方がいいのでしょうか?

私は普段日焼け止め+おしろいで過ごしています。

夏に買った日焼け止めがなくなったので
買に行ったら今の時期日焼け止めは売ってませんでした。

でも3000円位高いのが売ってたのですが
日焼け止めではなくちゃんとした下地を使った方が良いのでしょうか?

下地も使ったことはありますが
日焼け止めと使った感じは変わりませんでした。

それに冬でも紫外線があるので
日焼け止めの方が良いんじゃないかと思ってしまいますが
下地にも日焼け止め効果は入ってるんでしたっけ?
みなさんはちゃんと下地を使ってますか?

Aベストアンサー

下地は使ってません。日焼け止めは夏だけ本当は冬も日焼け止めは
使うんですよね。
今は化粧水、乳液、ファンデーションいろんな物に
日焼け止め効果があるから
後ろの表示を読んで日焼け止め効果が、ある物を
購入してみては?低価格のも沢山ありますよ。

Q高価な日焼け止め、安価な日焼け止め

日焼け止めには3000円するももあれば、500円以下で買えるものもありますよね。

なるべくなら安いものを買いたいとは思いますが、やはり同じ指数であっても値段によって日焼け止めの効果は弱くなるものなのでしょうか?

例えばアネッサなどは高い値段ですが、日焼け止め以外の効果が安いものに比べてあるのですか? (塗りやすさ?潤い?)

高いものと安いもの、違いを教えてください

Aベストアンサー

子どもが屋外で活動する体育系の部活だったので、日焼け止めはいろいろ使いました。
子どもの感想によると、安い日焼け止めを使い続けると肌がかさかさして荒れてきたそうです。
アネッサ、アリーくらいの商品はやはり潤いが違うということです。
個人の肌に合う合わないということもありますので、安くても肌荒れしない商品もあると思います。
一般的には高価な商品は肌が乾燥しないようです。

Q水で落とせる日焼け止めはありますか?

生後1ヶ月の赤ちゃんがいます。
1ヶ月検診も終わり、少しずつ外出もできるようになったのですが、
この時期の赤ちゃんに日焼け止めは必要でしょうか?

ベビー用日焼け止めを調べてみても石鹸で洗い流せるタイプばかりで、
病院の沐浴指導では赤ちゃんの顔は濡れたガーゼで拭く程度で良いと教わりましたが、
そのような日焼け止めを塗ったあと、濡れたガーゼで拭くだけでは日焼け止めは落ちませんよね。

まだ乳児湿疹があるので、日焼け止めを塗る必要があるのかどうか?
もし新生児でも外出時に日焼け止めが必要であれば、
この時期は顔まで汗だくになる季節ではないので、
水で落とせる日焼け止めがあれば教えて頂きたいのですが、
ご存知のかたはいらっしゃいますか?

Aベストアンサー

まだ低月齢のお子さんだと、長時間外にいることはないと思うので、
焦らなくてもよいかと思います。
私も気になって日焼け止めを早くから用意してましたが、我が子は5ヶ月で、2回ほどベビー用の日焼け止めを塗ったことがあります。
しかし先日、私の地域の保健師さんのお話で、歩き出して公園で遊ぶような子は日焼け止めを塗って、まだ歩かない子は帽子をかぶせて紫外線対策してねって言われ、ホッとしていたところです。

Q高価と安価な日焼け止めで差は出ますか?

先日友人がこの猛暑の中、釣りに出掛け、顔や手足が真っ赤に焼け、後日皮膚がボロボロに
爛れていたので、『日焼け止め塗らないとダメだよ』と言うと、『塗ってたよ』と言うので、
どんなのを使っていたのか見せてもらいました。
てっきりSPFやPAの低い物を使っているのかと思ったら、
SPF50で、PA+++の物でした。
私も同じSPF50で、PA+++の物を使っていますが、そこまで日焼けした事がありません。
もしかして、私が使っているのが、間違えて購入した、1つ1500円もする高価な物で、
友人の物は某有名メーカーの物でしたが、1つ500円の物だったからなのか気になります。
同じSPF50、PA+++の物でも値段による効果の差が有るのか教えて下さい。
もし、日焼け止め効果に差が無いのであれば、値段の差は一体何に表れているのでしょうか???

Aベストアンサー

正直、SPFとPAが同じだったら効果は同じなんじゃない?
と思うかもしれません。

日焼け止めに限ったことではありませんが、
資生堂やカネボウ等の一流どころの化粧品はどれもお高いですよね。

有名女優を使ってCMをバンバン流せばお金がかかります。
そういうのもあるのでしょうが、別の理由もあるのですよ。

安い日焼け止めや化粧品は、原料代を安く済ませようとして、クレンジングで使う強力なお肌を傷つける成分を配合する場合もあるので要注意なんです。

お肌にダメージを与えるものとして、
・合成界面活性剤
・シリコーン
・合成ポリマー
・植物エキス
・着色料
・防腐剤
・アルコール類
などがあります。

高いのにこれらを使っているものもあれば、
お値段が安くてももちろん低刺激なものもあります。

重要なのは、これらの成分を配合していないかどうか・・・
だと思います。

日焼け止めや化粧品の値段の違いというと、第一に広告費の影響が思いつきますが、
実際は『原料』や『抽出方法』という目立たない部分でも差が出ているのです。

ボッタクリメーカーは除いて、
やっぱりお高いものはお高いだけの価値があるといえるでしょう。


「高いからいいもの」、「安いからとりあえず買おう」
という考えは今日からやめてみて、成分に注目してみてくださいね。

正直、SPFとPAが同じだったら効果は同じなんじゃない?
と思うかもしれません。

日焼け止めに限ったことではありませんが、
資生堂やカネボウ等の一流どころの化粧品はどれもお高いですよね。

有名女優を使ってCMをバンバン流せばお金がかかります。
そういうのもあるのでしょうが、別の理由もあるのですよ。

安い日焼け止めや化粧品は、原料代を安く済ませようとして、クレンジングで使う強力なお肌を傷つける成分を配合する場合もあるので要注意なんです。

お肌にダメージを与えるものと...続きを読む

Qファンデを塗らない場合(日焼け止めの後)

私は肌が荒れるのでノーファンデで過ごしています。
しかし日焼け止めは欠かせないので
デパートのコスメカウンターで見ていてBAさんをお話したのですが
日焼け止めだけではなくてその上に化粧下地をつけなきゃダメと言われました。
理由としては排気ガスやゴミから肌を守る為だそうですが
本当に日焼け止めだけではダメなのでしょうか?
また
日焼け止め→化粧下地
日焼け止め→おしろい
日焼け止めのみ

ではどれが肌にやさしいのでしょうか?
(見た目のきれいさはこの場合おいといて)
(その化粧品の成分にもよりますが)

以上よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私は質問者様と逆で、日焼け止めでかぶれるため、ファンデーションを日焼け止めとして使用しています。そのため、あまり良い回答はできませんが、参考意見として聞いてください。

ノーメイクでいたい時は、紫外線防止効果のある化粧下地をつけてから、同じく紫外線防止効果のあるフェースパウダー(私はプレスト・タイプ)を使います。どちらも皮脂吸着効果のあるものを選ぶと、快適に過ごせます。
ファンデも保湿効果のある、鉱物油を使用していないタイプを使用すると、肌荒れは軽減できるのではないでしょうか。高くても一流メーカーの品は、きちんと研究されているので危険は少ないのでは?私は国産の『敏感肌用(保存料未使用なだけ)』と謳っているものが合わないので、海外のものを使用しています。

油分のあるものは日焼けオイルの効果があるとかで、乳液やクリームをつけた後、何もしないのが一番悪いのだそうです。

Q「日焼け止めのみ」と「日焼け止め+ファイスパウダー」はどちらが肌にいいですか?

同じ質問をBAさんにしたら
「日焼け止め+ファイスパウダー」がいいと言われ、
いろいろ商品を進められるのですが
オフィス内の作業(OL)のためすごく乾燥します。

通勤以外は外に出ないのですが
日焼け止めだけでは肌によくないでしょうか?

Aベストアンサー

YESかNOか一概に言いきれないものがあります。

基本的に、肌に乗せるものが増えれば増えるほど、
落とすためには、それなりに強い洗浄力が必要になり、
そうなると肌への負担は当然増えます。

そういった意味では、日焼け止めだけの方が良いと言えるのですが、
個人的な経験から言いますと、それはべたつきなどなく、
1日使用してみても、何の問題を感じない日焼け止めを使用する場合のみかな、と思います。

と言いますのも、使用している日焼け止めがベタつきの多いものや、
最初は良くても時間が経つとベタつき出すものであると、
髪やほこりが顔にへばり着き易くなってしまい、
肌に過剰な汚れや刺激を与える可能性が高まります。
そうなりますと、吹き出物や肌荒れなどのトラブルを引き起こす原因になりますので、
ベタつき防止のためにパウダーを付けておいた方が、
洗浄時の負担を考慮しても、総合的に見れば良いと言えます。

ご参考になれば幸いです。

Q日焼け止め

日焼け止めを塗ると突っ張った感じがするのですが、日焼け止めにはそういった成分が必ず入っているのでしょうか?
つっぱらない日焼け止めがあれば教えてください。

Aベストアンサー

つっぱる成分が何か、そしてそのようなものが入っていない製品があるかは分かりませんが、
日焼け止めの類は値段の高低に関わらず、乾燥しやすいものが多いように思います。
日焼け止めをつける前のスキンケアの段階でしっかり保湿しておくと
つっぱり感が和らぐと思うのですが、いかがでしょうか。
私はカラダにつけるときもボディクリームなどで保湿してから塗るようにしています。それでも夜には若干乾燥を感じますが。

Q安い日焼け止めと 高い日焼け止め

同じSPFが50 PA+++ でも 安い値段のものと 高い値段のものが ありますよね。
この値段の違いは 何ですか? やはり 高い物の方が 効果が高いのでしょうか?

絶対に焼きたくないので たっぷりと 使います。 すぐ無くなるので どうしても安いものを
買ってしまいます。 何を基準に選んだらいいのでしょうか? 

詳しい方 よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

同じメーカーの場合であれば、開発費と宣伝費がほとんどだって聞いたことあります。たとえば、資生堂であればアネッサが日焼け止めのトップ。毎年多額の開発費をかけて改良・宣伝をします。といっても生産ラインすぐ全部変わるわけではなく、旧製品の一部はパッケージを変えてスーパーなんかで扱っているセルフ商品として売られていたりします。
ただ、旧製品といってもその違いは結構微妙だったりしますし、成分によっては前のほうが肌にあうなんてこともないとはいえない場合もあるでしょうね。

あと、配合成分の違い。値段の高いものは日焼け止め以外に保湿成分や下地機能をもたせたり、多機能になっている場合が多いです。保湿・下地をしっかりする人であれば必ずしも、高価な多機能日焼け止めを使う必要ないともいえます。フェイス用、ボディ用とあるものはそのあたりをより明確にした商品です。

私もすぐ日焼けするので、いろいろ試しましたが、日焼け止めだけはほんと毎年いいのがでてきますね。値段にかかわらず、やはりメーカーが最新の研究成果をつぎ込んだ新製品やリニューアルしたてのものはいいものが多いです。最新の技術というのには、落ちにくさや使用感のよさも当然含まれてくるでしょう。

日焼け止めってどうしても成分的に効果の高いものは落ちにくく、肌への負担が高い。反面肌にやさしいものは使用感いまいち、落ちやすいと効果が半減という矛盾とたたかってきました。そのあたりのバランスがメーカーの腕のみせどころということなんでしょうね。なので数値の表示は同じでも、商品によっていろんな面でずいぶんな違いがありますよね。そういうのって、実際テスターやサンプルで試したり口コミをみて参考にするしかありません。

やはり日焼け止めは落ちては効果半減です。高いものをケチケチつかうくらいなら、安いものをたっぷり使いまわすのがいいとおもいますよ。私は顔用とボディ用とわけています。顔用は高いもので、ボディは安いものをたっぷりと、というかんじです。

ちなみに、今年からPA表示が少し変わって最高がいままでの+++から++++になりました。

同じメーカーの場合であれば、開発費と宣伝費がほとんどだって聞いたことあります。たとえば、資生堂であればアネッサが日焼け止めのトップ。毎年多額の開発費をかけて改良・宣伝をします。といっても生産ラインすぐ全部変わるわけではなく、旧製品の一部はパッケージを変えてスーパーなんかで扱っているセルフ商品として売られていたりします。
ただ、旧製品といってもその違いは結構微妙だったりしますし、成分によっては前のほうが肌にあうなんてこともないとはいえない場合もあるでしょうね。

あと、配合成分...続きを読む

Q日焼け止めとメイク

今年も紫外線の強い季節になってきました。
そろそろ新しい日焼け止めを買いに行こうかな、と思っているのですが、ふと疑問がわきました。

そういえば、顔に日焼け止めを塗るとき、いつ塗ればいいのでしょうか?

最近は下地としても使える日焼け止めもありますが、私はコントロールカラーを使わないと顔色が悪く見えてしまうので、日焼け止めを下地代わりに使いたくありません。両方を使うとしたら、順番としては日焼け止め→下地の順だと思うのですが、あってますでしょうか?

それに日焼けを効果的に防ぐには、こまめに日焼け止めを塗る必要があります。お化粧の上から塗ることはできないし、いちいちお化粧を落とすわけにいかないし・・・

皆さんはどうされてますか?

Aベストアンサー

私は、「メイクしたままさっぱりシート」(こんな感じの名前)で汗を拭き、油取り紙で抑えた後ファンデとティントパウダー(コンパクト)をはたきます。
そのあとミストタイプの日焼け止め「STF UVカットミスト」というのを使っています。
私は生協で買っていますが、ドラッグストアでも置いてある所があります。
まだらに日焼けしたり、酷く崩れたことはありません。(幼稚園のお迎えで、一番出たくない2時台に外にいます)
私の化粧品は、安いのばかりなので…^_^;
@コスメの方が参考になると思います。

Q乳液+日焼け止め or 日焼け止め+ファンデ 混ぜてもOK?

メイク時間を短縮する裏技で、乳液や日焼け止め、リキッドファンデを混ぜて一度につける方法を見ます。
これでメイクをすると、日焼け止めの効果は損なわれますか?

また、基礎化粧品・ベースメイクを、全て日焼け止め効果があるものを使うとSPFの数値は単純な足し算になるのでしょうか。

メイク・スキンケアにお詳しい方、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

混ぜて効果が失われる事はないと思います。
が、化粧持ちは悪くなりますよ。

化粧水、日焼け止め、ファンですべては五分間隔でつけるとぐっと化粧持ちはよくなります。

なかなか時間がなくて実践はむずかしいと思いますが、歯をみがく前に化粧水を塗って、珈琲をいれる前に日焼け止めを塗ると言う感じで、なにかをやりながら、化粧をすると、いいと思います。

>また、基礎化粧品・ベースメイクを、全て日焼け止め効果があるものを使うとSPFの数値は単純な足し算になるのでしょうか。

そうだと思います。

化粧崩れが起こると、汗で流れてしまい、逆に化粧直しで時間がかかることになります。


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