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商社に勤務しています。得意先から担保として現金を預かっていますが、金利が安いので、代わりに個人向け国債を預けるとの申し出を受けました。個人向け国債は担保として取得出来ますか?出来るとしたらどんな手続きが必要でしょうか?知っている方、教えて下さい。お願いします。

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A 回答 (1件)

個人向け国債は個人専用商品ですので


通常の割引債や10年国債みたいに担保にするのは難しいかもしれせんね

財務省に見解を聞いたほうが早いかもしれません
TEL(代表) 03-3581-4111
国債課
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Q株主代表訴訟の担保提供とは

株主代表訴訟において、被告側から原告の株主側へ、訴訟を続ける条件として巨額の担保提供を裁判所に申し出るケースが増えてきた。
これは株主代表訴訟にブレーキをかけることになりかねない

本でこのような内容を読んだのですが、この原告が担保提供を求められるとはなぜでしょうか?
何の担保を求められているのでしょうか?

Aベストアンサー

不当訴訟が認められた場合の、被告の原告に対する損害賠償請求権
のための担保だったと思います。

Q国債金利と長期金利

国債の金利が下がると長期金利が上がると聞いたのですがなぜそうなるのでしょうか?
仕組みがよくわかりません
宜しくお願いします

Aベストアンサー

>でいいんですか?
その通りです。それを実際にそのように取引されるのが割引国債と呼ばれているものです。

>それならば、国債の「価値」が下がると、つまり国債の危険性が上がると国債金利は上昇するのでしょうか?
そういうことです。
価値が下がるのは必ずしも危険度が高いというわけではなく、普通は他の要因(もっとおいしい投資先があるとそちらに資金が流れる)ですが。もちろん国によっては危険性が高くてということもあります。

Q「担保する」とはどういう意味?

よく文章などで、
<設置者の信頼は「担保」できていない。>
とか
<安全性が「担保」できていない。>
という文章を目にするのですが、
この場合の「担保」とはどういう意味なのでしょうか?
「確保」と同じような意味なのかなぁ…と
個人的には思うのですが。

※広辞苑では「債務の履行を確保するため債権者に提供されるもの。」
とあります。いわゆる住宅ローンでの家みたいなものです。
この意味しか私は知りません。

Aベストアンサー

>いわゆる住宅ローンでの家みたいなものです。

その解釈とおりでしょう。

ただし、債権以外に関することで一般的に使われているのは、もっと広い意味での「保証する」という意味だと思います。

「担保」に含まれる「保証」の語感
保証されるべきモノAに対して、そのAを保証するための「ほぼ等価」な別物Bがあり、その価値関係は
A≒B (egs. ローン残高≒家)
のようになります。
他の例だと、
・新幹線の安全≒ATS
・Windows Vistaの安全≒Windows Defender(たとえです^^;)
・我社の信用≒社員の質
などが考えられるでしょうか。この場合、それぞれの右辺の項目が左辺を保証する、つまり担保ということになります。
《用例》
・「新幹線の安全を何で担保するのか?」「はい、それはATSが担保します」
・「我社の社会的信用は君たち社員一人一人の優秀さが担保する」

したがって「確保する」の意ととれる場合でも、あいまいな、単なる確保という意味ではなく、そこに具体的な保証がなくてはならないようなときに使うのだと思います。
(参考:『岩波国語辞典-第五版』)

>いわゆる住宅ローンでの家みたいなものです。

その解釈とおりでしょう。

ただし、債権以外に関することで一般的に使われているのは、もっと広い意味での「保証する」という意味だと思います。

「担保」に含まれる「保証」の語感
保証されるべきモノAに対して、そのAを保証するための「ほぼ等価」な別物Bがあり、その価値関係は
A≒B (egs. ローン残高≒家)
のようになります。
他の例だと、
・新幹線の安全≒ATS
・Windows Vistaの安全≒Windows Defender(たとえです^^;)
・我社の信用≒社...続きを読む

Q預金金利と国債金利は一致するのですか?

竹中平蔵氏の雑誌への寄稿文で、「通常、成熟した国では預金金利と国債金利は理屈のうえでは一致するはず」と、書かれていました。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090817-00000002-voice-pol

1.この場合の金利は、どういうものですか?(普通預金の金利なのか定期預金の金利なのか?国債の金利も種類がありますね)
2.解り易く仕組みを教えてください(参考書籍やサイトでも良いです)。
3.国債の現金化(の手数料)やリスク等は、どう評価されますか?
4.現実的にあり得るのでしょうか?実際に金利が一致したことはありますか?
5.もしそうなれば、郵便局は「成り立たなくなる」と竹中氏は書かれています。他の金融機関も一部を国債で運用していると思いますが、影響はありますか?

全くの素人考えでは、二つの金利は、「理屈のうえでは一致する」のでしょうが、現実的にはあり得ないと思うのですが、どうなのでしょうか?竹中氏の寄稿文の内容や政策への評価などは抜きにして、純粋に経済学的に教えてください。

竹中平蔵氏の雑誌への寄稿文で、「通常、成熟した国では預金金利と国債金利は理屈のうえでは一致するはず」と、書かれていました。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090817-00000002-voice-pol

1.この場合の金利は、どういうものですか?(普通預金の金利なのか定期預金の金利なのか?国債の金利も種類がありますね)
2.解り易く仕組みを教えてください(参考書籍やサイトでも良いです)。
3.国債の現金化(の手数料)やリスク等は、どう評価されますか?
4.現実的にあり得るのでしょうか?実際に金利が...続きを読む

Aベストアンサー

竹中氏の意図は分からないが、私なりの回答。


1.
その預金に対応する国債。
5年定期なら5年国債。10年定期なら10年国債。

2.
国債も銀行預金も、国が元本と利子を補償している。(ペイオフ有)
投資家の立場から考えるとこの2つに差は無い。どちらかの金利だけが高ければ、そちらに人気が集まるので、金利差は縮小して消滅する。

3.
預金のリスクも同等。国債を売りたいという人が殺到する危険があるように、銀行預金も取り付け騒ぎの危険がある。

4.
瞬間的や特定行に限れば一致することもある。
例えば2009年の5年国債は0.6%~0.8%台で推移している。各銀行の金利情報を見るとじぶん銀行の5年定期が0.75%、ソニー銀行の5年定期が0.779%。瞬間的に一致したかもしれない。

5.
影響がある。ノーリスクの鞘抜きが難しくなれば、株式などのリスク資産に投資したり、証券化業務や保険販売などの手数料ビジネスで稼がなくてはいけなくなる。

Q土地を担保にしない融資について教えてください

今度新築住宅の購入を検討していますが、購入資金の融資について教えていただけないでしょうか。

教えていただきたいのは、土地を担保にしないで住宅購入資金の融資を受けることはできないか?ということです。
上記質問の背景としては、今度新築住宅を建築する予定の土地は母親が購入し、名義も母親になります。
その土地に対して夫の名義で住宅を建築したいと考えております。母親は、住宅購入資金の融資を受ける際に土地を担保にすることに反対しております。そのため、土地を担保にしないで、建物だけを担保にして住宅購入資金の融資を受けたいと考えております。

住宅購入資金の融資は、公庫融資と財形貯蓄融資で考えており、合計融資額は2,500万円(公庫融資:1000万円、財形貯蓄融資:1,500万円)程度を予定しています。

土地の仲介業者の方には『このようなケースは扱ったことがなくわからない』と言われたので困っております。
どなたかご存知の方がいましたら教えていただけませんか? よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 一般的には、公庫融資を含めて住宅ローンを組む場合は、土地と建物は一体と考えられるために、金融機関は必ず土地と建物両方に担保設定することを条件として求めてきます。
 それは万一、返済が滞った時に金融機関は担保権を実行して物件を競売にかけて貸出の回収を図りますが、土地を担保に取ってなければ地上権が発生しているために、物件をさばけない、つまり貸出を回収できずに不良債権発生となってしまうからです。
 従って、このケースで土地を担保に入れないのは難しいと思います。お母さんを説得して担保設定してもらうのが無難かと思います。
 しかし、金融機関によってはまれに土地未入担でも
他の条件で融資を認めてくれるケースがあるかもしれません。
 とりあえずは取引されている金融機関にご相談なさってみてはいかがでしょうか。

Q長期金利が上がると、なぜ国債価格が下がるのですか?

金融に関する質問です。国債価格と長期金利の関係性です。長期金利が上がると国債価格が下がり、逆に長期金利が下がると国債価格が上がるといいますが、どうもこの関係性がしっくりと理解できません。どなたか素人でも理解できるように説明いただけませんか?

Aベストアンサー

日銀の解説(参考URL)が分かりやすいです。

参考URL:http://www.boj.or.jp/type/exp/seisaku/expchokinri.htm

Q国土交通省ガイドライン

「国土交通省ガイドライン」の捉え方なんですが、ガイドライン自体には(法的な)強制力は無いとの事…、
なので、賃貸退去時の「原状回復および敷金」取扱は、貸主と借主の話合いに100%委ねられるモノであって、ガイドライン自体は「倫理的」なモノという事なのでしょうか?

ガイドラインの捉え方が良く分かりません。
ご教授下さいませ。。

Aベストアンサー

既に回答もありますが、「国土交通省ガイドライン」は、法令ではありませんから、法的拘束力はありません。
法的な紛争についての最終的な判断権は裁判所にありますから、裁判所が、ガイドラインに書いてあることと異なる判断をすることも可能と言えば可能です。
しかし、ガイドラインが1つの有力な解釈ではあることは否定できません。裁判所も(拘束はされませんが)、考慮要素の1つとして「参考」にはします。

例えば、

近時、原状回復特約(借主の原状回復義務を重くする)や敷引きなどについて、契約書に明確な規定があっても、無効とした裁判例が相次いでいます(※)。
これは、事業者・消費者間の契約で、民法などの規定よりも消費者の権利を制限したり、消費者の義務を重くする条項で、「民法第1条第2項に規定する基本原則に反して消費者の利益を一方的に害するもの」は無効とする、と定める消費者契約法10条によるものです。

この消費者契約法10条の規定にある、「民法第1条第2項に規定する基本原則に反して消費者の利益を一方的に害するもの」という要件は、漠然としていて、条文を見ただけでは判断できません。民法第1条第2項の「権利の行使及び義務の履行は、信義に従い誠実に行わなければならない」という規定も漠然としています。
ガイドラインは、このような漠然とした規定を具体化する際に参考にされる解釈としても、借家人保護に寄与する効果をもたらしています。

もちろん、借家関係のトラブルの中でも裁判にまで発展するものは必ずしも多くはありませんが、裁判外における紛争解決でも、通常、裁判になればどうなるかと言う点を踏まえた上で判断がなされますから、その事実上の影響力は大きいと思います。

(※)
質問者の方は「賃貸退去時の「原状回復および敷金」取扱」に関心があるようなので、参考までに、消費者契約法10条により原状回復特約を無効とした裁判例を挙げておくと、
・大阪高等裁判所平成16年12月17日判決
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/041217.html
・大阪高等裁判所平成17年1月28日判決
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/050128_02.html
・東京簡易裁判所平成17年11月29日判決
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=8952&hanreiKbn=03
などがあります。

既に回答もありますが、「国土交通省ガイドライン」は、法令ではありませんから、法的拘束力はありません。
法的な紛争についての最終的な判断権は裁判所にありますから、裁判所が、ガイドラインに書いてあることと異なる判断をすることも可能と言えば可能です。
しかし、ガイドラインが1つの有力な解釈ではあることは否定できません。裁判所も(拘束はされませんが)、考慮要素の1つとして「参考」にはします。

例えば、

近時、原状回復特約(借主の原状回復義務を重くする)や敷引きなどについて、契...続きを読む

Q個人向け国債はネットからでも買えますか?

個人向け国債はネットからでも買えますか?
直接銀行や郵便局に行かないと買えないですか?

Aベストアンサー

インターネットからでも買えますよ。
扱っている金融機関は財務省のホームページに載っています。

ただしインターネットでの購入が可能とは言っても、
最初の手続きや口座開設の時に直接店頭に出向く必要があるかもしれませんが。

参考URL:http://www.mof.go.jp/jgbs/individual/kojinmuke/main/organization/net/

Q住宅ローン担保債権とは?リーマン問題で最近よく新聞に掲載されていますが、、。

リーマンの問題で新聞に掲載されている言葉で

「住宅ローン担保債権」とありますが、

これは「住宅を担保にしてローン(お金を借りる)を組む、それを返済する義務」 という
解釈で合っているのでしょうか?

日本でよく耳にする住宅ローンは「住宅を購入するために借りるお金(ローン)」 と
思っているのですが、、、
そこらへん 解りやすく詳しく教えてください。
住宅購入もしたこととない素人なのでよくわかりません。

Aベストアンサー

違いますよ。

これは、アメリカの金融会社がはじめたもの
    ↓
住宅ローンを借りる人がいる(サブプイライムローン)
    ↓
それを一ところで扱うとリスクが高くなるので
その金額を細分化して、証券化する。
    ↓
その証券を転がして運用し商売にする金融商品にした
    ↓
これが「住宅ローン担保債権」です。

これには、サブプライムローンに融資すための資金を
集めるために、この手法が考え出されたようですが
ローンの借主が返済が滞らないうちはうまく回りますが
想定以上に返済が滞り、ローンの借主が返済不能にでも
なろうものなら、その仕組みはもう成り立ちません。
その金融商品の価値自体が落ちたのと同じことなのです。

今回のリーマンブラザースはこの金融商品を多く扱っており
サブプイライムローンの焦げ付き(いわゆる返済不能に陥る)
金融価値のない証券がでてきてしまい、従って多く扱って
いればいるほど損失額も大きくなり、今回の破綻に追い込まれたということです。

日本の土地バブルでも似たようなことがありましたよね。
それとまったく同じ種類の失敗をしています。

違いますよ。

これは、アメリカの金融会社がはじめたもの
    ↓
住宅ローンを借りる人がいる(サブプイライムローン)
    ↓
それを一ところで扱うとリスクが高くなるので
その金額を細分化して、証券化する。
    ↓
その証券を転がして運用し商売にする金融商品にした
    ↓
これが「住宅ローン担保債権」です。

これには、サブプライムローンに融資すための資金を
集めるために、この手法が考え出されたようですが
ローンの借主が返済が滞らないうちはうまく回りますが
想定...続きを読む

Q2008年7月募集の個人向け国債5年ものの年利

2008年7月に募集した個人向け国債・5年ものの年利を教えて下さい。

Aベストアンサー

こちらで、どうぞ。

参考URL:http://www.mof.go.jp/jouhou/kokusai/kojinmuke/contents/list_kotei/No_11.html


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