こんにちわ。

庭に路地植えをしている「ボタン」ですが
植えて20年位たちます。
昨年、幹に虫が付いて、欠けた花びらの花が咲いたので
幹を根元の方(地上10cm位)から、切ってしまいました。

そうしたら、今年、葉はびっしりと繁ったのですが
肝心の蕾が、さっぱり付いておりません。

この説明では、解りかねると思いますが、
ご理解できる方、『どうして蕾が付かなかったのか』
教えて下さいませんか?。

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A 回答 (2件)

蕾は前年枝の頂上に付きます。


原因はそれだけです。

今年は秋までそのままにしておき、葉が落ちてから
下から芽を2つ残して剪定します。
背が高くなってもよければ上の芽を二つ残し、
下の芽を摘んでください。
これで来年は咲くでしょう。
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この回答へのお礼

知らないばかりで、恥ずかしいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/18 20:55

花を付けるだけの体力が無かっただけでしょう。

それから「花芽」が付くだけの枝が充実しなかったのかもしれませんね。
 肥料とか多めにするとびっくりして咲かなかったりしますよ。ほどほどに。

 根本から切ると言う荒療治はびっくりしましたが。

 今年は早い時期にオルトランなど散布して、芽が出たら肥料をやって、枝を伸ばすようにしないと花芽はつかないと思います。
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この回答へのお礼

幹に、白い虫が付いて(触ったら飛んでいきます)
又、楕円形の殻みたいなのが引っ付いたりで、
今までは、肥料も消毒もしなかったのです。

知らないと言うことは、恐ろしいことですね。

次からは、正攻法で、育てて行くことにします。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2005/04/18 14:40

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Q剪定の基本

申し訳ございませんが、剪定に関する連続質問です。
4月に植えた樹高2mほどのエゴノキなのですが、現時点で、
樹形がベストの状態です。(1株からの6本立ちです)
樹高もこれ以上高くしたくなく、この樹形を保ちたいと
考えています。
園芸相談等で聞くと、伸びた分を剪定すれば良いと言われます。
しかしながら、今の樹高、樹形を保とうと剪定する場合、
伸びてくる若枝を、殆ど切ってしまうことになり、永遠に
古枝だけが取り残され、どんどん太くなる事になりますよね。
風に揺れるエゴノキの細い枝が気に入っているのですが、
そのうち、太い古枝の葉が落ちて丸裸・・・。
全くの素人の、この心配に対するコメントを頂きたく、
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

4月に植えられたということはまだ根っこは少ししか出ていない状態だと思いますので、今年は剪定が必要になるほど伸びないと思います。またエゴノキは自然樹形を楽しむ木ですので下手に剪定するとゴツゴツした感じが出てしまいせっかくの柔らかい感じが無くなってしまいます。そこでこのまま落葉するまで待って、落葉してから根鉢の周りにスコップを入れて今年伸びた分の根を切ってやると成長を遅らせることが出来ます。
根鉢というのは、植木を買うと根の部分が土の玉になっていますよね、あの土の部分を根鉢といいます。今の時点で根元の表土の部分を少し取ってみるとまだ根鉢を包んでいる麻縄や布が見えると思いますので、どこまでが根鉢かすぐ判断できると思います。もしもう腐って無い様でしたら、土の質の違いで判断するか、根元の直径の3~5倍の辺りにスコップをなるべく垂直に入れて下さい。なお、スコップは剣先スコップを使用し、刃付きでなければ刃の部分を鉄やすりかサンダーで研いで鋭くしてから使用して下さい。もちろんスコップを入れるだけで無く周りを掘っても同じことですが、そこまでしなくても充分だと思います。参考までに植木を植えるとき(特に大きくなるもの)はいきなりベストの大きさを植えるのでは無く、3年後位にベストの大きさになるようなサイズのものを植えるといいですよ。またエゴノキはカミキリムシの幼虫が根元に入りやすいので根元は常にさっぱり清潔にしておくといいですよ。冬に石灰硫黄合材の原液を根元に塗ると更に予防になります。

4月に植えられたということはまだ根っこは少ししか出ていない状態だと思いますので、今年は剪定が必要になるほど伸びないと思います。またエゴノキは自然樹形を楽しむ木ですので下手に剪定するとゴツゴツした感じが出てしまいせっかくの柔らかい感じが無くなってしまいます。そこでこのまま落葉するまで待って、落葉してから根鉢の周りにスコップを入れて今年伸びた分の根を切ってやると成長を遅らせることが出来ます。
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Qツツジの幹や枝に白斑がびっしり。枯れる。

庭のツツジ(ヒラドツツジ?)が最近弱ってきました。
よく見れば、幹や枝に直径1~2ミリの白斑がびっしり付いています。3~4個の集団になっている場合が多いようです。小枝が黒くなって枯れてしまいます。
白斑は一見カビのようでもあり、菌類が付着しているようにも見えます。白斑部分が盛り上がっているということはありません。かなりしっかり付着していて、爪でこすっても落ちません。
白斑部分やその周辺にカイガラムシは見あたりません。
一応カイガラムシを疑い、アクテリックとオルトランの混合液を6月中旬から4週連続で散布してみました。
対処法を教えてください。

Aベストアンサー

>ツツジの幹や枝に白斑がびっしり。枯れる。

                  ↓

文面からだけですが、害虫と病気の両面(複合被害:害虫の直接被害と、害虫が原因となって起こる病気)を疑ってみます。
容疑者は以下の面々です。

害虫:カイガラムシ・ハダニ・カミキリムシ・アブラムシ

病気:うどん粉病・すす病・斑点病


対策→見つけ次第捕殺、歯ブラシや竹べら等で削ぎ落とす、被害場所の切断除去で感染拡大の防止。
その上で、用途用法用量にあった、殺虫剤の散布をホームセンターや園芸店で相談して数度に分け小まめに実施、症状の改善&効果の有無のチェックをしながら→原因の特定と対策の絞込みを行い処置する。


特に、小枝が黒くなって枯れている現状では、病気に、よりウエートが掛かっていると思います。

「うどん粉病」:ベンレート・トップジンMを散布して駆除、以降は被害場所を中心に摘葉・摘枝を同時に行い日当たり、風通しを良くして再発の防止。

「すす病」:ダイファー・トップジンMを散布して駆除、原因となるカイガラムシやアブラムシを捕殺、歯ブラシ等での削ぎ落としを小まめに行いながら、さらにオルトラン・スミチオンで同じく駆除する。


「斑点病」:被害場所の除去、周辺にベンレート・トップジンMの散布。


参考URL
http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query=%82%C2%82%C2%82%B6&index=log&key1=2008&key2=01
http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?index=log&config=&query=%A4%B5%A4%C4%A4%AD&set=1&num=50
http://nao-k.jp/engei/nouyaku/nouyaku.html
http://www.epcc.pref.osaka.jp/afr/zukan/niwa.htm
http://www.sc-engei.co.jp/guide/guide11.html


uranodai様に於かれましては、皆様方からの情報・アイデア・アドバイスを参考にされ、大切なツツジを病害虫から守って上げ、きれいな花が咲きますよう、心より祈念申し上げております。

>ツツジの幹や枝に白斑がびっしり。枯れる。

                  ↓

文面からだけですが、害虫と病気の両面(複合被害:害虫の直接被害と、害虫が原因となって起こる病気)を疑ってみます。
容疑者は以下の面々です。

害虫:カイガラムシ・ハダニ・カミキリムシ・アブラムシ

病気:うどん粉病・すす病・斑点病


対策→見つけ次第捕殺、歯ブラシや竹べら等で削ぎ落とす、被害場所の切断除去で感染拡大の防止。
その上で、用途用法用量にあった、殺虫剤の散布をホームセンターや...続きを読む

Qオリーブの剪定と時期

植えてから2、3年は剪定をしない方がいいと聞き、放っておいたら
しだれ柳のお化けのようにわさわさなオリーブになってしまいました。
重いからか、我が家のオリーブの枝は上を向いてくれません。
だら~んと下に垂れ下がるように枝が伸びています。
毎年、数回、塩害にやられ、枝に着く葉は根元から半分位まで枯れてありません。
枝の半分から先にわさわさとついています。
また綺麗な方向に枝が出ず、ほとんど枝が内側や下側に出ています。
そのオリーブを剪定しようと思っているのですが、
1 枯れ枝を切る(基本的にありません)
2 下向きの枝を剪定する(すごい確率で下を向いています)
3 交差する枝の一方を切る(すごい確率で内側に向いています)
4 平行枝を間引く(この確率も高いです)
5 地面、根元から出ている若芽を切る(基本的にありません)

という一般的な剪定方法でいいのでしょうか、またそれは
いつやってもいいものなのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

文章よりも動画を御覧になられた方が解り易いでしょう。
you tubeで下記の動画を御覧下さい。

オリーブの剪定 接写編
bonzaistar·

やや判り難いですが、垂れた枝の処理の要領は解ると思います。

尚、時期や取扱いについては

オリーブの育て方
HomecenterGooDay

同じタイトルのものがありますが、このGoodayのものが解り易いでしょう。

剪定以外でご興味があれば、沢山投稿されていますので御覧になっては如何でしょうか。

Qハイビスカスの葉が全部散ってしまい 代わりに蕾がたくさん付きました。

ハイビスカスの葉が全部散ってしまい 代わりに蕾がたくさん付きました。
5月までは室内で元気でしたが暖かくなって屋外に出したところ葉が黄色くなり散ってしまいました。

葉なしの木に負担がかかるのではと心配です。
蕾はとった方がいいでしょうか?

どなたかご助言ください。

Aベストアンサー

すぐに植え替えが必要です。(ツボミは採らなくてもいいです)

今の状態は株が完全に悲鳴を上げている状態です。ハイビスカスは根の成長も早い植物で、根が完全に詰まってしまっていて、自己防衛のために葉を落としてしまったのです。つまり立ち枯れに近い近い状態になっています。

【対応】状態から見て2周りほど大きい鉢に植え替えて下さい。通常であれば根に付いた土も少し落とすのですが、ツボミが付いているので土を落とすとツボミも枯れて落ちてしまう可能性が高くなります。今回は土は落とさずに空気を入れる感じで少しだけほぐして植え替えて下さい。植え替えた直後は水やりは多めでいいですが、徐々に減らしていき、通常はやりすぎには注意し、「土が乾いてからたっぷり与える」の繰り返しです。
植え替えしない場合は小さい花がいくつかは咲くかもしれませんが、それもすぐに落ちてしまうでしょう。今のままでは根が詰まっている為、結果的に新芽の成長もほとんど期待できません。
ハイビスカスは花の咲いている期間も長く成長も早いですから、植え替えれば新しい芽が伸びて夏が終わる頃にはまた新しい花が咲きます。心配しないで植え替えて下さい。それと細い弱々しい枝は切り落としてしまってもOKです。以下も参考にして下さい。挿し木で増やすのも楽しいです。

↓「植え替え」のところもよく見て下さい。
http://www.shuminoengei.jp/?m=pc&a=page_p_detail&target_plant_code=81

↓植え替え・剪定・挿し木など
http://www.komeri.com/howto/html/00950.html
↓挿し木の切り方
http://blog.goo.ne.jp/jun990720/e/347566fc31ac66178ee5581038dbc72a

<他参考に>
管理 http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-f/naiyou/hibscus3.htm
   http://www.yasashi.info/ha_00005g.htm

すぐに植え替えが必要です。(ツボミは採らなくてもいいです)

今の状態は株が完全に悲鳴を上げている状態です。ハイビスカスは根の成長も早い植物で、根が完全に詰まってしまっていて、自己防衛のために葉を落としてしまったのです。つまり立ち枯れに近い近い状態になっています。

【対応】状態から見て2周りほど大きい鉢に植え替えて下さい。通常であれば根に付いた土も少し落とすのですが、ツボミが付いているので土を落とすとツボミも枯れて落ちてしまう可能性が高くなります。今回は土は落とさずに空気を...続きを読む

Q6月の木の剪定について。

剪定に関しては初心者です。近々知り合いの家に剪定の手伝いに行くことになりました。木はウメ、ソテツ、松、サカキ、カイヅカ、一応これだけの木が伸び放題になっていることから、これらの木から剪定することになりました。他にも常緑広葉樹があるみたいなのですが・・。剪定には時期的なものがあると聞きました。あまり強い剪定はこの時期は適していないようなので、徒長枝だけでも切ろうかなと思っています。6月の剪定は徒長枝だけを省くような剪定の仕方でよろしいのでしょうか?お答えいただけたら幸いです。

Aベストアンサー

常緑樹は今くらいの時期が剪定に適しています。
落葉樹は冬の時期が適していますが、今くらいになると樹液の流れもある程度落ち着いてきていますので、おそらく問題ないと思います。
ただし、今の時期に強剪定すると、そこらじゅうから徒長枝が出て始末に負えなくなってしまいます。
剪定ばさみでバサバサ切るくらいなら問題ないですが、のこぎりで太い枝を落とすのは避けたほうが無難です。

Q庭に空きスペースがあります。3坪位で日当たりのいい場所です。10月に植

庭に空きスペースがあります。3坪位で日当たりのいい場所です。10月に植えて比較的手入れが簡単な野菜の苗を教えて下さい。

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冬野菜で寒さに強い野菜は「ネギ・ホウレンソウ・コマツナ」等です。
手入れの度合いはわかりません。

Qガジュマルの剪定について

ハイドロカルチャーでガジュマルを育成中の者です。
夏に育成しすぎて、少々枝が伸びてしまったので、剪定しようと思案していたのですが、調べてみたらガジュマルの剪定期は5~7月…現在は9月半ば…やっぱり剪定は来年まで待った方が妥当でしょうか?
それから、剪定と植え替え適期が同時期なのですが、剪定直後の植え替えは避けた方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

5~7月の剪定は、わき芽を吹かして枝数を増やすという「摘心」的な意味合いが強く、まあこれは生育期が9月いっぱいまでは続くので、期間的な余裕を見ているという事。
今は生育期がそろそろ終盤に近づいてきたので、上記のような事はあまり期待できないかもしれないが、徒長し過ぎた枝を切り詰めるぐらいのことは、元気が良ければ、少々(3、4箇所ばっさりと)やっても差しつかえない。

剪定や植え替えも生長期(5~9月)において行うのが基本だが、特にハイドロの植え替え植え付けの場合は、根の活着に3週間程度の余裕をみなければならないので、暖地ならまだ可能かもしれないが、寒冷地あたりではもう時期的に遅いだろう。

通常は、植え替えや植え付けを行った直後に剪定を行う。
根が痛んでいるので水の吸い上げが悪く、葉からの水分の蒸散量を抑えるのに必要だし、また鉢や容器とのバランスつまり整姿的な意味合いもある。
ハイドロの場合、底の方に根がトグロを巻いてくるようになると、その根の体積分だけ必要水量と適正水位のバランスが崩れ、水位が上がり過ぎる傾向になるので、根詰まりにも注意されたい。

5~7月の剪定は、わき芽を吹かして枝数を増やすという「摘心」的な意味合いが強く、まあこれは生育期が9月いっぱいまでは続くので、期間的な余裕を見ているという事。
今は生育期がそろそろ終盤に近づいてきたので、上記のような事はあまり期待できないかもしれないが、徒長し過ぎた枝を切り詰めるぐらいのことは、元気が良ければ、少々(3、4箇所ばっさりと)やっても差しつかえない。

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Q庭木の事ですが、シマトネリコを植えています。現在、背丈が2m20cm位です。 まだまだ幹が細く広がる

庭木の事ですが、シマトネリコを植えています。現在、背丈が2m20cm位です。
まだまだ幹が細く広がる様に伸びているので、麻ヒモで矯正しようと思います。紐で縛る時に直接巻くのか、何かを当てて巻く方法が良いのか教えて下さい。当てて巻く時は何をどの様にして巻いたら良いか教えて欲しいのですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

枝を修正するより、選定の方が良いようです。
麻ひもで引っ張るのであれば、麻布を巻いてから縛り付けるのが良いでしょう。
しかし、折を見てほぞいてやらなければ、幹に食い込み枝が細くなってしまいます。

参考までに。
https://www.niwaki-sentei.com/jiki14.html?gclid=CK7f4__M4MwCFYWVvAodN_YNRg

Q剪定と強剪定って??

剪定と強剪定というのは違うものですか?
切り方などが違うのでしょうか??
ちなみにラベンダーの剪定について今調べています。

Aベストアンサー

 こんにちは。私もラベンダーを育てていますので、良かったら参考にして下さい。
 剪定と強剪定の違いですが、まず剪定の意味をタキイのHPで調べてみました。何となくそれ以外言いようがない感じなんですが(^_^;)。ちなみに強剪定は載ってませんでした。
http://www.takii.co.jp/glossary/se.html#27
 他のサイトでは剪定と強剪定の違いが載っています。
http://www.kysmp.com/yogo.html
http://sky.geocities.jp/shirasato99/glossary0.html
 調べてみたら、何センチとかは具体的には載っていませんでした。これは植物やどれだけ成長しているかによって違いますので一概にはいえないからだと思います。
 私見で申し訳ないのですが、私にとっての剪定はあくまでも少し形を整えたり、花ガラを茎ごと切ったり、中を少し透かしたりする程度です。全体的にはあまり形は変わらなくて、少し整えた程度でしょうか。
 強剪定はガッツリいきます(^_^;)。植物もガッツリに耐える草木が対象です。私の庭ではミモザ、椿、アリッサム、インパチェンス、ペチュニア、ハーブ類などが当たります。タイムやミントなど梅雨前に収穫を兼ねて行う強剪定は、半分以下に切り詰めます。この行為を「切り戻し」と言います。中を透かして蒸れを予防する働きもありますし、ペチュニアやインパチェンスなどは徒長して花も咲かなくなってきますので、ガッツリ切って(強剪定ですね)秋にもう一度花を咲かせるようにしています。
 ラベンダーは、私の種類と違うかもしれませんので(私のはストエスカスです)分かりませんが、強剪定可能です。全体の1/3ぐらい切り詰めて(高さは半分以上ぐらい)、中も透かしてOKです。ただあまりハゲ坊主にしますと枯れるかもしれませんので、全体を見ながら行って下さい。私のラベンダーはやりすぎて外国の金持ちのテーブルとかにあるロウソクの蜀台みたいになってしまいましたが(^_^;)、枯れずに今年も花が咲いています。
 一応切り戻しの仕方が書いてあるサイトを貼っておきます。
http://www.kusanone-en.com/contents2-6.htm
http://www.eonet.ne.jp/~bloom/2_raben.htm
http://heboen.hp.infoseek.co.jp/herb/lavender.html

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。私もラベンダーを育てていますので、良かったら参考にして下さい。
 剪定と強剪定の違いですが、まず剪定の意味をタキイのHPで調べてみました。何となくそれ以外言いようがない感じなんですが(^_^;)。ちなみに強剪定は載ってませんでした。
http://www.takii.co.jp/glossary/se.html#27
 他のサイトでは剪定と強剪定の違いが載っています。
http://www.kysmp.com/yogo.html
http://sky.geocities.jp/shirasato99/glossary0.html
 調べてみたら、何センチとかは具体的には載っていません...続きを読む

Qヘブンリーブルーに蕾が付きません

九州北部でヘブンリーブルーを育てていますが、まだ蕾が付きません。
去年はこの時期、開花はまだとはいえ蕾はついていましたので、さすがに不安になってきたところです。
蕾の元らしきものすら見えないのですが・・・原因がわかる方いらっしゃいませんか?

状態はこんな感じです。
・東側壁面付近に直植え。光は午前中ずっと当たります。
・堆肥+腐葉土+真砂土に適量のマグァンプ混ぜ込んだ土壌
・緑のカーテンと言えるだけの繁茂はしました
・初夏に植えて以来、追肥は無し

Aベストアンサー

こんばんは。
ヘブンリーブルーに夜遅くまで光が当たっているということはないでしょうか。

私は関東でヘブンリーブルーを育てています。リビングの窓を覆うグリーンカーテンとして栽培していて、きっちり役割を果たせるほどに葉が茂りましたが、やはり、我が家でもなかなかツボミがつかなかったのです。
どうしてだろうかと悩みもしましたが、アサガオは短日植物ということを思い出し、リビングの光がアサガオに当たらないよう、遮光カーテンを閉めるようにしたところ、1週間もしないうちにツボミの赤ちゃんがたくさんできました。今では(台風にも負けず)美しい花を咲かせています。

dkwave0123さんの場合も、もしかしたら・・・と。街灯の明かり、玄関灯なども確認してみてください。


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