He is the tallest on a team.
は英語として正しいですか?

A 回答 (8件)

アメリカに36年住んでいる者です。

 私なりに書かせてくださいね。

もう一回誰かが書けば締め切ってくれるかなと思い書かせてもらいますね。

onはまったく問題ありません。 多分inの方が少ないかもしれません。 ofも使えますね。

と言うことでwind-sky-wind さんの回答を支持します。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 
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#5です。

説明がうまくなくて申し訳ございません。
私が申し上げているのは,
He is the tallest in the class. にしても
He is the tallest on the team. にしても
The house is the largest on the island. にしても
in the class 以下は最上級に特別なものではなく,
通常 There are a lot of students in the class. といっているのと同じです。
class だから in なのであって,最上級だから in というわけではないと説明したかったのですが。最上級と関係なく the members on the team と言えるから,He is the tallest (of all the members) on the team. と言えるということがいいたいのです。
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"a team" を "the team" と限定することで正しいです.


"in the team”でも間違いではありません.
"on the team" はある特定のグループ/団体の中のある一員を表す場合に使います.例) "He is on the swimming team." とか"He is on the commitee." 
所属しているという意味です.
最上級かどうかとは無関係なのです.誤解しないように.
"on the island" という例は,その島の上にある家々を想像させますので別の意味合いに取られる恐れがあります.
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on でいいですよ。

最上級の後は in か of かというのには大きな落とし穴があるのです。
He is the tallest in the class. というのは
He is the tallest (of all the students) in the class. であり,in the class というのは,直接,he と比較する対象となる the students を限定しているのです。この in は後にくる名詞によって変わってくるのです。
例えば,「その家は島で一番大きい」は
The house is the largest (of all the houses) on the island. なのです。
team の場合,He is on(イギリスなら in)the team. と言いますので,
He is the tallest (of all the members) on the team. です。
「~の中で一番」という時の,直接比較の対象となるものは,「~のうちの」という of であり,その範囲を in, on, at など後にくる名詞に合わせた前置詞句で限定するのです。
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前置詞 on はここでは使いませんね。



前置詞はin です。

また、この場合冠詞を「a」にすると「あるチーム:実際に存在しているかどうか特定できないチーム」の意味合いを持ってしまいますので、「the」が適当でしょう。
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He is the tallest of the team.


も可能かと思います。この場合も同じくthe teamとして下さい。
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He is the tallest in the team.


だと思います。
基本的に、最上級(-est)の後ろに続く前置詞は、
inかofなのが普通です。

ofを使う時は
He is the tallest of the three./彼は3人の中で一番背が高い。
の様に、(人)数の中で比較する時に使います。
今回は「チーム」というグループの中での比較なので、inを使います。

冠詞についてですが、aよりもtheの方が自然なのでtheに変えておきました。
もしもこの文章の後ろに、"team"についての詳しい説明が加わるなら、
"a"でも大丈夫です。
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on→in


a team→the team(限定しなくては、どのチームなのか
わかりません。)
He is the tallest in the team.
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この回答へのお礼

確かにtheで特定しないとわかりませんね^^
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/19 01:16

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

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QThe closest he gets to the woods is facedown in a bar.

70年代の刑事ドラマからです。

刑事A,Bは休暇でcabinに滞在中。
そこに女性2人がトイレを貸してほしい、と立ち寄ります。
先を急ぐという彼女たちを、なんとかここでとどまらせようと試みる、
という場面です。(とっても笑える場面です)

(A,B:刑事、C:女性 もうひとりはlav.にいます)
C: Nice place you got here.
A: Yes, it is, isn't it?
C: You into camping?
A: Into camping, sweetheart? I spend more time in the woods than Bigfoot.
B: Don't let him kid you. The closest he gets to the woods is facedown
in a bar.
(AはBに”なんだよ、おまえ…”とムッとしてしばらく視線をおくりますが、
彼女をひきとめるのが先決と、気を取り直し、ニッコリ)
C: Oh, you guys are funny.
B: Stick around, we're a laugh a minute.

ここで、タイトル部分がわかりませんでした。
”こいつが森に行くのにいちばん近いのは、バーでのconfrontationなんだぜ”
何を言いたいのかわかりません。

また、直前のAの言葉のBigfootは、
legendary humanoid of NW Americaととりました。
これでいいのでしょうか?

お時間ありましたら、お願いいたします。

70年代の刑事ドラマからです。

刑事A,Bは休暇でcabinに滞在中。
そこに女性2人がトイレを貸してほしい、と立ち寄ります。
先を急ぐという彼女たちを、なんとかここでとどまらせようと試みる、
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(A,B:刑事、C:女性 もうひとりはlav.にいます)
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さて本題です。

まず「直前のAの言葉のBigfootは、legendary humanoid of NW Americaととりました。これでいいのでしょうか?」ですがそのとおりです。

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in a bar.をわかりやすい英語で書くと、The closest thing he does to the woods is facedown onto the wooden counterin a bar.となります。

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木を顔をつけて酔いどれるけど、酔いがさめると、今度は木が顔についていたと「気」と言う「き」がつくわけですね。 駄洒落を彼も言ったわけです。 <g>

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Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

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http://www.alc.co.jp/index.html

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He is more clever than he is fair.

という英文に遭遇しました。(英文法詳解 p.542)この英文は正しいのでしょうか。

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◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
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◆excite 翻訳
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それは以下のように、関係代名詞が省略されているからです。
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翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
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例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

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アメリカに35年ほど住んでいる者です。

困った先生ですね。 言わない物は言わない(だって私はよく知らないんだもの)の括弧の中を言うのを意識的に省いたようですね。 <g>

言わないから言わないでは、文法を習う必要はないと言う事になりますね。 

これは、言わないから言わないのではなく、ちゃんとした理由があります。

It is saidはItでthatいかの事をまとめたと言う事なんですね。 つまり、thatいかの事を言われる、という受動態の形をとっているのです。 ここまでは分かりますね。

でも、he is said that にならない理由は、They said himではないからなんですね。 They told him thatでしたら(意味は違ってきますけど)He was told (by them) thatと変えられます。 saidは自動詞、toldは他動詞だから、この言い方ができるのです。

また、they said thatで日本語的に「彼らは次の事をいった」という意味じゃないんですね。 これで、「次の事として知られている」という熟語的な言い方なんですね。(He)is said to beも彼は次のことを言われている、というより、「次の事として知られている」というこれまた、熟語なんですね。It is said thatも全く同じことです。

だから、he is said thatと言い換えられないわけです。

これでいいでしょうか。

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Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
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特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
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なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
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Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QRecruitment is the point in building a teamのinはどうい

Recruitment is the point in building a teamのinはどういった意味になるのでしょうか。

Aベストアンサー

in ~は「~における、~する際の」くらいの意味です。

the point になっているように、
「チームを築き上げる際の」最大のポイントとか、
「チームを築き上げる際のポイントは何か?」というような問いかけが
前に出ているか、です。

だから「人員補充が~」という「が」の感覚がこの the ~によって出ます。


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