一生懸命勉強したのですが・・(;;)三回も落ちてしまいました。一般教育なのに・・・。友人によるとそれぞれの法律用語の成立過程をしらないといけないらしいのですが・・・。
一応、勉強したのでテキストの範囲(数行)は完璧にかけるのですが、他の方はかなり詳細まで書いているようなのです。入門書なども数冊読んだのですが・・内容はテキストと同様のものでした。例えば、「概得権不可侵の法則について」や「任意法について」などの細かい説明・成立までを勉強するには、なにを参考にすれば良いのでしょうか?本当は文中にヒントがあるのに、法学用語が理解が出来ていないだけでしょうか・・・。

A 回答 (1件)

もし、大学などの一般教育でしたら、


教科書の内容より、先生が授業で話した流れというか、
授業ノートがそのまま解答例となります。

実際、教科書の半分くらいしか授業は進まないし、
先生も、自分の研究内容中心に話されることが多いはずです。
一般教育、一般教養の授業は、
先生が何を言ったか、授業でノートに何を書き取ったか、
これだけをしっかり把握すれば合格できます。
(もし先生が、「教科書の・ページまで読んどいて」
と言えば、そこは勉強しましょう。)
教科書は参考程度にして、とにかくノートの中身を覚えてください。
教科書を読み込むなんて、研究者みたいなこと、労力が大きすぎます。
最終手段は、真面目で字の綺麗な友達にノートを借りましょう。。。

あ、あと、最終あたりの授業では必ず出題傾向を先生が言うと思います。
過去問集などを学校で作成している場合もあります。
とんちんかんなことを言っていたらごめんなさいね。
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