中国の陳と申します。
どんどん日本語を独学しております。
以下の文句に「すべきである」というのはよくわかりません。辞書を引いても探せません。解説していただけませんか。

一方で格助詞の「から」と同じ意味である以上(「卒業から10年が経つ」の場合は「から」は格助詞です)やはりこの場合も例外的に格助詞とすべきであるという考え方もあります。

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A 回答 (4件)

すべきである=するべきである


≒みなすべきである≒考えるべきである

例外的に格助詞とすべきである
≒例外的に格助詞であると考えるべきである
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 「べき」が英語で言えばshouldにあたります。

「す」というのは「する」です。つまり、No.1のおっしゃるとおり「するべき」です。たとえば、『考慮すべき』『実践すべき』、「べき」はほかにも『考えるべき』『やるべき』などと使えます。
 文系ではないので、いえるのはここまでです。がんばってください!
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いつもお疲れ様です(^^)



すべきである=するべきである

べき(べし)→当然・適当・可能の助動詞

なので「・・・格助詞として考えるのが当然である」
ということです。。
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「するべきである」ならわかりますか?同じ意味です。

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