鉄道の線路の両脇にある柱のようなモノ、一定間隔で置いてありますが、アレは、何という名前のモノですか?結構、あの形が好きなので気になります。教えてください。

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A 回答 (5件)

 架線柱(かせんちゅう)のことでしょうか?


 電車は電気で走りますから、その電気を電車に与えるための電線をあの柱で支えているのです。
 電車用の電信柱のようなものですね。

 電車は屋根に着いている、菱形又はくの字形のパンタグラフという装置で電気を受け取り、線路の1本に流れているもう1つの電気(感電はしません。)と併せてモーターを回して走るわけです。

 なお、電気の柱ですから、非電化といってディーゼルカーが走る路線(田舎に多いです。)にはありません。
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>なお、電気の柱ですから、非電化といってディーゼルカーが走る路線(田舎に多いです。

)にはありません。

何も、電柱は電車用の電源を送るためではありません、
気動車の場合でも列車位置の情報や、駅間の連絡にも線路とは別な通信線が必要ですので、非電化区間でも、電柱がある可能性は、有ります。
(列車運行に必要な情報線は線路脇の側溝内に敷設した有る場合が多いですが)
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どんな形ですか?


色は?
大きさは?
文字や記号などがなにか書かれていますか?
金属製ですか,木製ですか?
間隔はつねに一定ですか?場所によって異なりませんか?

といったような情報が(一部でも)あると,だいぶ答えやすいと思うのですが。
よく見かける標識でしたら,No.3で紹介されたページで答えが得られると思います。

一定間隔なら,たとえば古い枕木を再利用して作った柵。
あれも一定間隔ですし,上部の削り方の形が人によってはお気に入りということもあるかもしれませんね。
「柵だったらこんなところで質問するか?」と言われそうですが,いやいやわかりませんよ。気になる人だっているかもしれません。
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一定間隔というと距離標な気がします。



参考URLに各種標識の写真があるので、
見比べてください。

参考URL:http://www5.airnet.ne.jp/maya/18ticket/fr18_05.h …
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一定間隔で「置いて」ある、という表現にピンときたので…。


それは、かなり低いものですか? 数十cmとかの。
kimgwaさんが仰る架線柱なら電車より高くて架線を支えているからすぐわかりますが、ごく低いものなら標識類の可能性がありますね。
上が鉛筆のようにとんがった角柱なら距離標か曲線標、もしくは区域標。
∠のような横木が突き出していたら勾配標。
…などかもしれません。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

あくまでも一般論ですが・・・

-----

グループ企業間で、CIで字体やマークなどのイメージをあわせるときには、それらの一体感を表現・強調したいという意志があると考えてよいと思います。

お尋ねの名古屋鉄道・豊橋鉄道の場合も、同じ地域内で同一事業を営むグループ企業として、同一(もしくは類似)の字体を採用しているとすれば、それは自然な流れかと思われます。

しかし、事業が異なる/地域が異なる などした場合には、同一企業グループ内でも、あえてマークや字体を違えて、違うイメージを出したい、という意志が働くことがあると思われます。
また特に、鉄道やバス、百貨店など地域に密着した事業を行っている企業であれば、地元からの親しみやすさ/過去からの伝統 といったところも考慮にいれることになるかと思われます。

--------

いずれにせよ、CIの決定は、最終的には企業の意思決定の問題ですから、
なぜ同じ字体/なぜ異なる字体か、という点については、それぞれの会社に問い合わせるのがベストですし、またごく自然な形かと思われます。


* * *

またCIのデザイン自体は、デザイナーさんが手がけているはずです。沢山の案をデザイナーさんから募り、選考を重ねていく中で、決定していくわけです。
このあたりは、数々の企業のロゴマークを手がけてきた亀倉雄策さん
http://www.lalanet.gr.jp/kinbi/logo.html
を特集された書籍などに詳しいです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/489737295X/qid=1107415825/sr=1-16/ref=sr_1_0_16/250-0115357-1961075

あくまでも一般論ですが・・・

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グループ企業間で、CIで字体やマークなどのイメージをあわせるときには、それらの一体感を表現・強調したいという意志があると考えてよいと思います。

お尋ねの名古屋鉄道・豊橋鉄道の場合も、同じ地域内で同一事業を営むグループ企業として、同一(もしくは類似)の字体を採用しているとすれば、それは自然な流れかと思われます。

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Aベストアンサー

#2です。説明不足で申し訳ありません。

ここでいう「保全対象」とは、家屋あるいはその敷地のことです。
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ただし、Bさんが、斜面内に用水路を作ったため、降雨が斜面に集中し不安定になっただとか、人為的な行為による状況の変化がある場合には、Bさんにも負担義務が生じるのではないでしょうか?この辺りは法の専門家でないので詳しいことは分かりません。

また、実際に土砂崩れが発生してしまった場合、これは行政による災害対策費が当てられると思います。

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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

放置して錆びたものです。そのままにしておくとどんどんレールが細くなってしまうと思われていますが、その量はわずかなものだそうです。
新品のレールに多く発生する厚い錆で約30ミクロンといわれています。車輪とレールの間に電流が流れないと信号や踏切の誤動作の原因となるので、表面の錆を除去する場合が多いとのことです。
レールではありませんが、鉄橋ではわざと錆びさせてその錆で構造材を保護しているものもあります。


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