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死ぬと自然と一体化して人間は消滅してしまうように思えますが
もとは自然から生まれてきたのが人間なのです
よって人は『転生』するものなのです
自然に還るのは決して悪いことではないのです
批判などありますたら是非知識を借りたいです

A 回答 (12件中1~10件)

本物の神・宗教・哲学・教え・生き方



人間も含めて生命の本質は霊魂であり、肉体は霊魂の仮の宿言わば衣であり、肉体が死ねば、生命の本質である霊魂は衣を脱ぎ捨て、自分に相応しい霊界に帰ります。

簡単に言えば、因果応報の法則で、善行を行なってきた善人は霊界の上層である天国に帰り、悪行を行なってきた悪人は霊界の下層である地獄に堕ち、善行・悪行を行ってきた普通の人々?は霊界の中間である中間層に帰るという事ですね。

天網恢恢疎にして漏らさずで、神も全てお見通しで、宇宙の森羅万象の全てがアカシックレコードにも記憶されており、霊界に帰った時に自分の現世での全ての行い・言動・心の思いなどを見せられるので、誤魔化す事もできないのです。

付け加えて、この世での経験や思いや行い・言動など以外、権力や地位や名誉や財産や家族などはあの世に持って行けず、これらに執着する人々ほど天国の門は閉ざされるという事です。

また、覚醒して、地球人類・日本国民の味方として良心と利他愛に従って善行を行っている本当の善人が、この世で地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力によって飴と鞭による支配構図の鞭である暗殺・冤罪投獄・首・左遷・デマ流し・民事訴訟などによる預金・財産の差し押さえ等で潰されて地獄のような経験をしようが、肉体の死後には霊界の上層である天国に向かい入れられるのも当然なのです。

これとは真逆で、地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力やこの手先や、これらに加担する闇の勢力の家畜・奴隷に成り下がっている人々が、肉体の死後、霊界の下層である地獄に堕ちるのも当然なのです。

たとえ、洗脳されて、悪政・悪行・犯罪などに加担させられている事に気づかなかったとしてもです。

地球人類の真の敵であり悪魔崇拝者でもある闇の勢力に加担させられている事にも気づかずに、地球人類・日本国民の味方を陥れたり被害を与えても、地球人類・日本国民の味方を潰す蛮行に加担した人々は特にですがね。

わかりやすく例えれば、イエス・キリストの迫害・磔に加担した人々ですね。

また、覚醒し日々改心し良心と利他愛に従って善行を行っている本当の善人が、肉体の死後に霊界の上層である天国に向かい入れられるのは当然ですし、

真逆で悪魔崇拝者や悪魔崇拝者の手先でもあるカルト信者や無神論者・拝金主義者・唯物主義者・利己主義者(自分さえ良ければ他人がどうなろうが社会がどうだろうがどうでも良いと考えている人々)や金・物・欲望の奴隷である社畜・国畜・イエスマンらが、肉体の死後、霊界の下層である地獄に堕ちるのも当然なのです。

また、自殺したり急死したりして、この世に未練や恨みがある人々は霊界に帰れず、この世とあの世の狭間である幽界で幽霊として成仏するまで後悔し苦しみ漂い続けます。

それから、 いくらこの世で権力、地位、名誉、財産、良い個性・才能、科学技術などを持っていようが、これらを善用するか、悪用するかも、神に試されているのです。

これらを世のため人のため・人々の幸福のためなどに善用した人々が、霊界の上層である天国に召され、悪用して人々に不幸をもたらした連中が、霊界の下層である地獄に召されるのも、宇宙の法則としても当然なのです。

霊界の下層の地獄で長い間反省し続けた元悪人の人々が、中間層に戻り、中間層で過ごしていた人々も含め、この世に生まれる必要があると思えば(カルマを償う事も含めて)現世に生まれてくるという輪廻転生を繰り返すのです。

下層の地獄で反省しない悪人ほど、下層の地獄に居続けるという事ですね。

生命の本質である霊魂が自ら進んでこの世に生まれてくる目的は、カルマを償うためもありますが、霊魂を磨くため、霊魂の修行のため、霊魂を進歩向上させるため、欠点を修正し長所を伸ばすため、生老病死や愛別離苦や怨憎会苦や喜怒哀楽などいろいろな経験をし、感動し、生命を謳歌するためです。

そして、生命は神の分霊で、輪廻転生を繰り返す存在で、天国の階段を一歩ずつ登り、神に近づいていく存在です。

そのためにも、日々改心し、自分を支えている神や守護神や守護霊や先祖・先人も含めた人々や自然や動植物やものなどに感謝し、世界人類の幸福や平和を祈り、良心と利他愛を発揮して善行を行う事が大切なのです。
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森羅万象、此の世の全ては、対のせめぎあい。


ゆえに、極めると逆転する。
ゆえに、矛盾で出来て居る。
ゆえに、人は、誰も、何も悟れない。
ゆえに、手探りで、探し続けるしか無い。

このような事に行き着く。
これを、(陰陽逆転の法則)と呼ぶ事にした。

これは、提唱者と言えども、私が、教える事では無い。
世界中の人類が、自分自身で思考するべき哲学で有る。

BY 逆転地蔵  ♪♪(=^・^=)♪♪
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手塚先生の火の鳥

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自然と一体化するのは肉体だけです。


生命は、はたして死後も存続するのか。また
肉体が無機物の世界へと還元されてしまった後、精神はどこへ行くのか。
―― 要するに、これらの疑問は、空間とか時間の基準からは答えられず
“空” ないし “永遠” の概念によって初めて答えられるのだと思います。

生命は永久であり、永遠の生命であるとは、人々のよく言うところであるが、この考え方には、いろいろの種類があるります。
それらの殆どが不正確な生命観であり観念論的な永遠であり、とても信じられない。

死ぬと無になる、と言う何の根拠何い事を言う人も多い、
質量不変の法則、エネルギー不変の法則を知らないようです
有る物が無になると言うのは科学ではありません
この世は科学です、あるもの「命」が、無くなるわけありません
問題は生命(魂)です
生命は死ぬと無ではなく「変化し存続するのです」
これが道理です、科学です、法則です

結論だけ言います
「“宇宙の背後にある究極の精神的実在” に帰ることが死である」
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おっしゃる通り”転生”します


我々は、水分・たんぱく質・脂肪・鉱物質・炭水化物など
元素に至っては炭素原子・酸素原子・水素原子・窒素原子
カルシウム原子・リン原子・カリウム原子
などで構成されているようです・・

そして死ぬことで土に帰り各々の成分は分散され
お父さんお母さんの愛により我々は再構築して行きます
つまりこれが転生の正体です

ところで精神や心や感情は?
などという疑問が出てくるでしょうが
思いっきり期待して下さい

などと意味不明な供述をしており・・
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自然から生まれた人間が、死んで、自然に帰る、



のは良しとして、そこから「転生」は、ワープの

し過ぎでしょう。

自然から生まれて、自然に帰る。

そこには、「転生」の欠片も無い。

ワープしてはいけません。
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転生はしないし、自然に還るのは必然であって善悪で論じることではない。

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体は“物質”だから自然=物質、に還るで良いと思うのですが、心はどうしたのですか。

どこかに置き忘れたのですか。それとも、心も肉体と一緒に自然に還る、と云う解釈での質問なのですか?

肉体は物質化して、この世の自然界にとどまるのでしょうけれど、こころは精神化?して、あの世に行くのではないでしょうか。

※ 心の精神化とは、人間と云う肉体が壊れて、ただの物質に変化する、と云ったイメージです。
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死生観という言葉の成り立ちから転生というよりも


死は出生前の無の世界への回帰と言うほうが
個人的にはより妥当かもと思っています。

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はい、自然に還るのは自然なことです。

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