小学生の時、音楽会で、「ラ ノヴィア」を合唱しました。
音楽の先生が「おまえ達にはまだ早すぎるかなあ」とおっしゃっていましたが、確かに「祭壇の前で、偽りの愛を誓う」という内容は、「なぜ?嫌なら結婚しなきゃいいじゃない」と思ったものです。
もとは外国の歌だと後で知りました。
原題の「ラ ノヴィア」というのは、どういう意味なのでしょうか。
元の歌も、好きではない人との結婚を歌ったものなのでしょうか。
教えてください。

A 回答 (1件)

多分、ということなのですが「ラ・ノヴィア」は「花嫁」という意味かと思われます。

1961年のサンレモ音楽祭優勝曲で、後に「THE WEDDING」という英語詞がついてジュリー・ロジャースという人が歌っているそうですから元歌もやはり結婚に関した歌なのでしょう。それ位しかわかりません。ごめんなさい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お返事、ありがとうございます。元の歌も結婚に関した歌なのですね。「花嫁」という意味なのですか。
古い歌だから、情報はあまりないかも、と思っていたので、とてもうれしいです。

お礼日時:2001/09/13 15:48

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング