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今回の米国の銀行破綻騒ぎで日経平均株価は24000円割れの可能性が有りますか?

A 回答 (4件)

可能性がゼロということは無いので、当然想定しておくべきだと思います。

個人的には、依然として昨年10月が大底だったという見立てですが、分かりません。来週にはあっさり考えを変えてるかもしれません。(^_^;
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クレディ・スイスがどのように決着するかでしょう。



大きすぎるので、潰すに潰せない。
筆頭株主は支援しないと表明。

今すぐ、どうこうはないですが、24000円割れの可能性ということならありますね。
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本日の日経平均は大幅ギャップアップスタートで


27,040円台に横たわる日足一目均衡表の雲下限や27,070円処を下降する13週移動平均線
27,150円台を切り上がる日足一目均衡表の雲上限、27,210円台に位置する日足ボリンジャーバンド-σを上回り
27,230円台での寄り付きとなりました。
直後の27,250円台を高値に押し戻され、早々に27,070円台まで上げ幅を縮めるも、その後は再度ジリジリ上昇し
11時過ぎには27,200円台を回復。
27,190円台で前場を終えました。
買い先行で始まった後場はその後も強含み、13時過ぎには前場高値を更新。更に27,230円台を横這う26週移動平均線
27,250円台まで下げている75日移動平均線、27,280円台まで切り上がった9ヵ月移動平均線、27,290円台を切り上がる52週移動平均線、27,320円台へと急降下してきた5日移動平均線をもブレイクし、13時台中盤には27,350円台まで上げ幅を拡げました。以降は高値圏で揉み合い27,330円台で大引けを迎えています。
本日は5日線に頭を抑えられた格好ですが、週明けは明確に上回り同ライン自体が上向くか、日足一目抵抗帯をサポートに出来るかが焦点になってきます。なお、週足は長い下影を引いたものの、2週連続陰線を形成しています。

週末はFOMCが控えてますので買い控えられると思うので
下がる方向かもですね
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可能性としては0ではありませんので、個人投資家は常に頭の隅にはおいているでしょうね。

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