昭和22、3年頃の国語の教科書に載っていた詩で、
 紅梅白梅みな散りはてて彼岸過ぎると風暖かく
 木々の蕾も草の芽も日々に色づき太りだす
 続く日和に桜が咲いて野山を染めると桃赤く
 畑に咲いたレンギョウは垣根を赤く染めていく

という田園の四季の情景を詠んだ詩がありました。上記は”春”の部分ですが、残りの夏、秋、冬を含めた全文が知りたくて質問しました。
作者、題名、詩の全文いずれかでも分かる方教えてください。

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A 回答 (1件)

直接の回答ではなくて申し訳ありません。



小学校国語の教科書は現在、光村図書、東京書籍、教育出版、大坂書籍、日本書籍、学校図書のものだけです。
つまりこの6出版社に問い合わせれば答えがいただけるかもしれない、と思い回答ボタンを押してしまいました。

昭和22年はそうではなかったら、ごめんなさい。
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この回答へのお礼

myndyyさま、ご回答いただきありがとうございます。
そうですね。古い話ですので思案していたのですが、それが一番確かな方法ですね。早速6社の出版社に問い合わせしてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/21 10:15

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適当な詩というものを書いてみたいんですが、どういうものを定義として詩とするのかよく分かりません。文字数はどうとか、どのくらいの長さをもって詩なのか、俳句などのように季語等の入れる必要のあるものはあるのか。

色々教えてください。
なるべく短めで、たくさん書きたいです。
できれば、短めの詩をアップしてくれると嬉しいです。(即興でもいいので回答者様が作ったもの希望)
色々参考にさせてください。

Aベストアンサー

 詩に形はないですよ。

 子供達に書かせた詩なんか自由そのものでしたし。思いを文字にするだけのこと。
 決まった形などはない。決まった長さもない。ありのままで良いのです。

 あの手

 あの手、小さいね。
 あのて、暖かいね。
 あの手、さわってみたいね
 あのて、この手。
 
 赤ちゃんの小さい手。
 お母さんの暖かい手。
 つなぎ合ったあの手、子の手。


 即興で作りました。
 
 あなた自身の言葉のリズムを見つけて下さい。

 画面に苦悶する、あなたという存在が見えてくる。

 と一行で表現してみました。

 私が中学校の時に書いたのはノート。それも小さいノートの1ページ分だけの作品を書きました。
 星が好きだったので、星に関係するポエムを。

 詩の世界は自由な言葉遊びの世界です。言葉を知り、言葉を操り、言葉を感じるのです。

Q童謡のたき火 垣根の垣根の~~

(1) 垣根の垣根の 曲がり角
  たき火だたき火だ 落葉たき
  あたろうか あたろうよ
  北風ピープー ふいている

(2) さざんかさざんか 咲いた道
  たき火だたき火だ 落葉たき
  あたろうか あたろうよ
  しもやけ おててが もうかゆい
(3) 木枯らし木枯らし 寒い道
  たき火だたき火だ 落葉たき
  あたろうか あたろうよ
  相談しながら 歩いてる

有名な童謡なのですが、これについてテストで問題がでました。
一.この童謡の季節
二.このうたに出てくる人数
三.何歳くらいの子供たちの歌か
四.場所はどこか
です。
三.は幼稚園生~小学校低学年
   小学校低学年~高学年
   高学年~中学生
   中学~高校生  の四つから選択でした。

もう済んでしまったことですが、解答をしりたいので回答お願いします^^

Aベストアンサー

一.この童謡の季節
冬。

二.このうたに出てくる人数
少なくとも子供2人,たき火をしている大人1人。
計3人以上。

三.何歳くらいの子供たちの歌か
「おてて」という幼児語から,幼稚園生~小学校低学年

四.場所はどこか
 そりゃあ,「垣根の垣根の曲がり角」であり,
 「さざんかさざんか咲いた道」でしょ 爆。
 まじめに答えろと叱られれば,「やや古い時代に開発
 された一戸建て住宅地」でしょうね。

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19の女です。

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つまり今の私には取り柄も将来の夢もなんにもありません。

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今はケータイで、ケータイを開くと自然に詩が浮かびます。かなりの数の詩を書いてきました。


別にこれが自慢出来るような素晴らしい事じゃない他人から見れば馬鹿馬鹿しくなんの意味もない事だというのはわかっています。


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こんにちは。
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「ブーゲンビリア」
帯:朱く腫れあがる愛の歌
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  私を愛した人へ、私が愛した人へ、私の愛した美しい島へ、
  心からのキスを込めて。

「クムイウタ」
帯:降り続く飴が終る時
詩:消えない過去たちへ
  消したい過去たちへ
  消せない想い出たちへ
  限りない憎しみと
  おびただしいほどの愛と
  おやすみのキスを込めて

「ラプンツェル」
帯:祈りは 今 放たれて
詩:亡き想いへ
  生まれてくる想いへ
  降り続く想いへ
  大潮の夜明けを待つ
  わたしの海へ
  終りのないキスを込めて

「サングローズ」
帯:潮に焦がれて咲いた花
詩:この喉が紡いだ全ての歌へ
  その愛に差し伸べられた
  愛しい音たち全てへ
  私を信じていてくれる人へ
  私が信じたいと願う人へ
  やさしいハグと
  さよならのキスを込めて

「ザンサイアン」
帯:人魚が見た碧 ムラサキの雲の その先へ
詩:音楽の神様へ
  
  ジュゴンの見える丘より
  キスを込めて


以上です。

こんにちは。
回答させて頂きます。

「ブーゲンビリア」
帯:朱く腫れあがる愛の歌
詩:私を捨てた人へ、私が捨てた人へ、私を残して死んだ人へ、
  私を愛した人へ、私が愛した人へ、私の愛した美しい島へ、
  心からのキスを込めて。

「クムイウタ」
帯:降り続く飴が終る時
詩:消えない過去たちへ
  消したい過去たちへ
  消せない想い出たちへ
  限りない憎しみと
  おびただしいほどの愛と
  おやすみのキスを込めて

「ラプンツェル」
帯:祈りは 今 放たれて
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一頭二頭仔牛をまじえた馬の群れが雨の中にたっている
雨はしょうしょうと降っている
馬は草を食べている
尻尾も背中もたてがみもぐっしょり濡れそぼって
彼らは草を食べている
あるものはまた草も食べずに
きょとんとしてうなじを垂れてたっている
雨はしょうしょうと降っている
山は煙をあげている
中獄の頂からうすら黄色い
重っ苦しい噴煙がもうもうとあがっている
空いちめんの雨雲と
やがてそれはけじめもなしにつづいている
馬は草を食べている
草千里浜のとある丘の
雨にあらわれた青草を彼らはいっしんに食べている
食べている
彼らはそこにみんな静かにたっている
ぐっしょりと雨に濡れていつまでもひとつところに
彼らは静かに集まっている
もしも百年がこの一瞬の間にたったとしても
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雨はしょうしょうと降っている

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詩と小説の形式と代表作についてしつもんです。
(1)詩入門、もしくは詩概論みたいな本を探しています。
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Aベストアンサー

ご質問を拝見して考えたのですが、あまりに言っておられる範囲が広すぎて、該当するものといったら、正直、百科事典しか思い浮かびません。
それこそブリタニカでもなんでもいいのですが、百科事典の「詩」なり、「文学」なりの項目には、おっしゃられているようなことが、ひととおり載っていますし、代表的な作品こそないけれど、時代時代を切り開いていく詩人なり、作家なりはあげられているでしょうし、そこから実作品をたどっていけばよいかと思います。

>古今東西
とおっしゃるのはほんとうに簡単ですが、詩の形式、それが成立した過程から、どう発展していったかをたどる多くの本は、中国、日本、英・米、フランス、ドイツ、ロシア、と、最低その六つ(アメリカ・イギリスをひとくくりにするのも相当ムリがあるので、実際は七つ)ぐらいには分かれているのではないかと思います。

そのうえで、わたしは漢詩については何も知りませんし、ヨーロッパ各国もあまり詳しくはありません。
日本文学史と英米に関しては、多少は読んできたので、その程度の回答であることをご理解ください。

まず日本のものに関して。
古典中の古典ですが、小西甚一『日本文学史』(講談社学芸文庫)。
日本文学史という森のなかに踏み込んでいく際の道標になるのではないか、と思います。
実はこれはわたしが最初に巡り会った文学史関係の本なのですが、歴史に対するアプローチの仕方、みたいなところで、いまなお影響を受けているなぁ、と思うこともしばしばです。
さらに、韻文について理解を深めたければ、同じ著者の『日本文藝史』(講談社)を。
これは全五巻ありますし、おそらく現在流通してないんじゃないかと思うんですが、少し大きめの図書館に行けば、確実に読める本であると思います。非常に参考になります。

西洋文学史に関しては何がいいだろう。
教科書的なものはたくさんあるんですが、そうだな、文学ということに限定していけば、岩波文庫のシリーズ『ロシア文学案内』『ドイツ文学案内』『フランス文学案内』なんかは、実作品をたどりながら、その国の独自性みたいなものが概括できていいでしょうね(ここらへん、もっと知りたい、という分野があれば、補足要求なさってください)。

西洋の詩に関しては、
まずC.D.ルイス『詩を読む若き人々のために』(筑摩書房)を。これはアイルランド生まれでイギリスの桂冠詩人ルイスが二人の息子(ひとりは俳優のダニエル・デイ・ルイス!)を念頭に書いた、ヤングアダルトぐらいを対象とした本ですが、詩とは何か、種類、効果、鑑賞と、実際の作品も含めて、非常にわかりやすく書かれています。深瀬基寛氏の訳もすばらしいものです。何よりも、この本をお薦めします。古書ではある程度流通しているんではないでしょうか。これも図書館に行くと、必ずあると思います(というか、この本がないような図書館、わたしは図書館とは認めません)。

もうひとり、詩人の本を。
エズラ・パウンド『詩学入門』(冨山房百科文庫)。
これまた手に入りにくい本ですが、良い本です。
二十世紀を代表する詩人のひとりでもあるエズラ・パウンドが、詩をいかに読むか、ということを念頭に置いて、教科書として書いたものです。
歴史的な部分もありますし、韻律論にまでふれられていて、おそらく詩論という分野でも、第一級の本であると思います。ルイスに較べると、決して読みやすいとはいえないのですが、がんばって探して、読んでみてください。

新しい本として、これはわたしは読んだことはないのですが、戦後から現代にかけての日本の詩の流れをたどるためには、野村 喜和夫『現代詩作マニュアル―詩の森に踏み込むために』(詩の森文庫) がいいみたいです。評判が高いです。

こんなところをもっと知りたい、というのがあれば、補足要求なさってください。ただし、中国はわかりません(笑)。

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高村光太郎の詩に「ぼろぼろな駝鳥」というのがありますが、この詩の種類は口語詩ですか?文語詩ですか?どなたか、理由を添えて教えてください。

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