「千年女優」のラストの方に「鍵の君」の手紙を持ってきた、右目が義眼の人がいましたよね?
その人から受け取った手紙を貰ってすぐに主人公は北海道に行ってしまったわけですけれども(若い時の)立花さんが、うずくまっている義眼の方に話を聞いていましたよね?その時にその人が「あの人は最期まで口を閉ざしていました。実は私が……」というようなことを言っていたシーンがあるのですが、その時にちょうど騒音がして、すごく大事なシーンだったと思うのですが、聞こえなくて、すごく気になっているんです。
あの義眼の方が鍵を持っていた方だったのでしょうか?
わかりにくい説明で、もうしわけございません。
おわかりになりましたら、教えてください。

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A 回答 (2件)

まず義眼の男は戦前、絵描きを追っていた刑事です。



立花:あのじいさんがな、

車のシーンから思い出のシーンに移り、

男:あの絵描きは、最後まで堅く口を閉ざし、私は拷問を重ねしまった。私が殺したんです。

で車のシーンに戻ります。
今、録画したのを確認したので台詞は合っています。
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この回答へのお礼

わざわざ確認していただいてありがとうございます!!
え!?あの刑事さんだったんですか!?!またまたびっくりな話です!!
拷問で殺してしまったんですね。。。そういうことって昔はよくあったんでしょうか。。。
教えていただいて、とってもすっきりしました!!どうもありがとうございました!!!

お礼日時:2005/04/19 22:53

確か「私が拷問をして、やりすぎて殺してしまいました」と言うような内容ですごく後悔してました。


鍵を持っていたのは義眼の人ではなく、話を聞いていた人の方ではないかと思います。
話を聞いていた人は(映画撮影のスタッフ)はインタビューしている髭の人の過去の姿でしたよ。
その流れで女優のちよこ(だっけ?)はもうすでに死んでいた人をずっと探していたという落ちでした。
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この回答へのお礼

拷問をして…という話だったのですか!!
聞いてよかったです!!すっごいすっきりしました!!ありがとうございました!!!
主役の女優さんは鍵の人を捜すのに、すごい生き生きとしていましたが、かわいそうなオチなんですね……。ありがとうございました!!

お礼日時:2005/04/19 22:50

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