人間の耳たぶの形は、人によって様々ですが、
それぞれどのような形に分類されるのか
調査した人、分類してみた人はいるのでしょうか?

また、遺伝子のどのような働きによって
あのような複雑な形ができてくるのでしょうか?

誰かご存じの方はいらっしゃいませんか?

A 回答 (1件)

面白い事に注目しましたね。


確かシャーロックホームズにも耳たぶの形から血縁関係を推理した物語がありましたね。
チョッと検索してみました。
http://www.tmd.ac.jp/artsci/biol/textbook/geneti …
http://www.asahi-net.or.jp/~hi2h-ikd/biology/gen …
http://www5.ocn.ne.jp/~kku30th/newpage56.htm

英語のサイトは 沢山有りますが
http://biowww.chem.utoledo.edu/courses/Biology11 …
http://www.fa.org/academic/science/babieslab1.htm
DNA解明の為に広く研究されているようですね。

もっと 詳しい説明をしてくださる方が現れるといいですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
英語では福耳を"free earlobe"、そうでないものを"attached earlobe"というみたいですね。
外国人に"Are your earlobe attached?"などといった
質問ができそうですね。

お礼日時:2005/05/01 12:05

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Q痒みを抑える薬ありますか?

痒みを抑える薬ありますか?
塗り薬、飲み薬問いません。

やはり
塗り薬は
ステロイド抗炎症薬、プロトピック免疫抑制薬。

飲み薬は
抗ヒスタミン薬、抗アレルギー薬しかないのでしょうか?

Aベストアンサー

#3です。

補足拝見しました。
このサイトでは診断的なことは回答してはいけないので、あくまで提案および確認ということでコメントしますが、心因性の可能性はありませんか?

ダメ元かもしれませんが(あるいはすでに受診してるかもしれませんが)、もし痒みだけで皮膚に大きな変化はないのであれば、心療内科でも受診なさってみてはいかがでしょうか?
牡蠣のような例もありますので。

http://www.e-heartclinic.com/kokoro/senmon/somatiz01.html

的外れであればご容赦くださいませ。

お役に立てば幸いです。

Qガン原遺伝子の働きとガンとの関係

タイトルの通り、この二つの関係について教えていただきたいと思います。

Aベストアンサー

どのレベルまで要求されているか分かりませんが、かいつまんで…。
簡単に言うと、ガン原遺伝子が活性化されてガン遺伝子になり、このガン遺伝子が細胞分裂を促進することによって正常な細胞が異様に増殖し、いわゆるガンとよばれる状態になるということだと思います。
ガン原遺伝子は細胞の分化・増殖・死などに関係する遺伝子で、普段ははたらきが抑制されていますが、紫外線やウイルス・化学物質など(発ガン物質)などによって活性化されると「ガン遺伝子」になります。
一方、ガン抑制遺伝子というのもあって、細胞の無制限な増殖を抑制しています。したがって、ガンというのは、発ガン要因によってガン原遺伝子が活性化したり、ガン抑制遺伝子が不活性化することによって細胞が異常に増殖し、腫瘍を生じることであると言ってよいと思います。

Qアレグラ、ステロイドが効かない痒み

アレグラ、ステロイドが効かない痒み

1ヶ月ほど前、ジーンズの腰のところが痒くなり、放置していたら日々悪化して最終的には掻き壊すくらい酷くなりました。

掻いているときは蚊に食われた痕が横に大きくなったような腫れが出来ます。
衣類に触れないようジーンズはやめてダボダボの服を着たら、腫れは引き、痒みは残りました。

しばらくダボダボで過ごしていたらかなり軽減したので、再びジーンズをはいたのですが、数時間で復活。
それ以降はダボダボを着てももう治らなくなってしまいました。
そこで病院に行きました。すると医者に
「(写真を見せられ)こういう発疹が出て、数時間で消えるでしょ?消えたら痒くないでしょ?」
と決めつけて言われました。
「発疹は確かに掻かなくなれば数時間で消えますが、痒みは24時間つづきます。また、その写真と同じ湿疹ではないような気もします」
と答えたにも関わらず、私の回答はスルーでアレグラ、ステロイドを処方されました。
一応使用してみましたがぜんぜん効かないし、薬をもらう前と同じ速度で悪化していきます。

なんの皮膚病か分かる方がいれば、お教えください。
また、東京で皮膚病の良い病院ご存じであればお教えください。

アレグラ、ステロイドが効かない痒み

1ヶ月ほど前、ジーンズの腰のところが痒くなり、放置していたら日々悪化して最終的には掻き壊すくらい酷くなりました。

掻いているときは蚊に食われた痕が横に大きくなったような腫れが出来ます。
衣類に触れないようジーンズはやめてダボダボの服を着たら、腫れは引き、痒みは残りました。

しばらくダボダボで過ごしていたらかなり軽減したので、再びジーンズをはいたのですが、数時間で復活。
それ以降はダボダボを着てももう治らなくなってしまいました。
そこで病院に...続きを読む

Aベストアンサー

経験談です。
アレルギーの症状は原因となりうる要素はたくさんあるので薬が一度で効くことも原因を特定することもむずかしいと思います。
私も昔から皮膚が弱く、洋服のゴムなどでしめつけるとみみずばれになることがあります。
体調が悪いときによく起こります。あと洗濯の洗剤や服の生地があわないなども原因のひとつかなと思います。
ステロイドはひどい症状のときしか服用しません。ステロイドの長期服用は危険なので気をつけてください。

Q核移植後の受精卵の遺伝子の働きについて

 最近、バイオテクノロジーに関する本を読んで疑問に思ったのですが…。
 核移植では核を提供する個体(これをAとする)と、除核された未受精卵を提供する個体(これをBとする)は異なるんですよね。
 遺伝子は核以外にミトコンドリアにも含まるといいますが、核移植された受精卵は、Aの核を持ちBのミトコンドリアを持っているのだと思います。
 この場合、遺伝子の発現にはBのミトコンドリアの遺伝子は関与しないのでしょうか。もし関与するなら、できる個体はAそのものではないので、核移植の意義が薄れるような気がするのですが。それともそれは無視できる程度のものなのでしょうか。
 

Aベストアンサー

cattleさんのおっしゃる通り、核移植を行った場合にはミトコンドリアが「B」のままですので、厳密な意味での100%クローンではありません。

しかし、体の主要な構造や働き、特性などは大部分が核遺伝子によって決定されていますので、「ミトコンドリアが違うからクローン生物を作る異議は薄い」とは言いきれません。例えば、臓器移植を行うときの拒絶反応などは、核移植によるクローン生物を生み出すことで回避できると言われています。ここにミトコンドリアの違いはさほど重要ではないため、核移植クローンを作る事で臓器移植による医療がもっと充実するはずです。

しかし、クローン生物はなぜか短命です。様々な説によって短命であることの説明がなされていますが、その中にはミトコンドリアが違うから寿命が短い、という主旨の説もあります。正確なことはよく分かっていない部分もあるようですが、ミトコンドリアが違う事による影響が無視できる程度のものなのかどうか、未だ研究が行われている段階だと思います。

ミトコンドリアは本来別の生き物であったため、独自の遺伝子を持ちます。これが進化の過程で我々の細胞に取りこまれて共生関係になりました。したがって、もともとが別の生き物であったということから、ミトコンドリア遺伝子が核遺伝子の発現にクリティカルに影響するという事は考えにくいと思われます。

ちなみにミトコンドリアが宿主細胞を乗り換えて、種から種へと移り住むことが近年分かってきました。細胞の中の小器官と呼ばれながらも、実際には全くもって別の生き物であることの証しです。

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Q【医学・薬学】「アレグラは抗アレルギー剤ですので痒み自体を抑えるわけではない」 痒み自体を抑える薬

【医学・薬学】「アレグラは抗アレルギー剤ですので痒み自体を抑えるわけではない」

痒み自体を抑える薬って何がありますか?

Aベストアンサー

こんにちは。
痒み自体を抑えるには皮膚の感覚を鈍くすればよいのです。
ということで局所麻酔剤なら痒みを抑える(というか痒みを感じにくくさせる)ということになりますね。
但しこれはいわゆる対症療法で、痒みにはアレルギー反応など何らかの原因があり、局所麻酔剤はこれらかゆみの原因に対する効果はないので、原因が取り除かれない限り麻酔が切れればまた痒いということになります(抗アレルギー薬等は、かゆみの原因の方にさようするということです)。
因みにムヒやウナコーワには局所麻酔薬のリドカインが配合されています。

Q真核生物における遺伝子調節たんぱく質の働きについて。

今、大学1年の生物学(1)で遺伝子調節の事について、勉強しています。

遺伝子調節たんぱく質の働きについて、細菌については理解できたのですが、真核生物の方がよくわかりません。

組み合わせによる調節がおこなわれている、というのはわかります。
ですが、『その組み合わせによって多様な細胞が作られる』
とはどういうことでしょう?

教科書には例題として
『皮膚の組織由来の線維芽細胞がMyoDによって筋芽細胞ように融合を始め筋細胞に似た細胞を形成する』
というものが掲載されていました。

仕組みとしては理解できなくもないのですが
そもそも、遺伝子調節たんぱく質は、RNAポリメラーゼの効率性や最適条件で転写できるか否かを左右するものではないのですか?
また、細胞の性質は遺伝子の配列によってきまるのであってどうして、そこに遺伝子調節たんぱく質が関わってくるのでしょうか?

もしかしたら、簡単な事なのかもしれませんが、
どうしても分からないので、教えていただけたらうれしいです。

Aベストアンサー

transcription factorは、基本的にRNAポリメラーゼの効率性や最適条件で転写できるか否かを左右ものですが、実際にはある転写因子と相互作用してして転写因子の機能を間接的に調節するものもあります。

細胞の分化に関しては、遺伝子配列によってのみ決まるものではありません。基本的には同じ人の脳細胞と胃の細胞は同じ遺伝子のセットを持っています。しかし、脳細胞に分化するには山ほどある遺伝子のうちのある特定の遺伝子セットの発現が必要となります。したがって遺伝子発現の制御は細胞の分化にとって非常に重要なイベントであります。

原理的には、脳細胞は胃の細胞になるための遺伝子セットを発現すれば胃の細胞になることができます。しかし、残念ながら今のところ脳細胞を胃の細胞に変えることは成功していません。未分化の胚細胞(ES細胞)はうまくコントロールしてやるといろいろな細胞に分化できる性質を持っています。植物では、比較的簡単に葉の細胞を根の細胞にしたりすることができます。この場合も未分化の細胞の状態を経ることになりカルスと呼ばれています。

Q蚤(ノミ)刺されの痒みに効く服用する市販薬ってありますか?

こちらのカテは初めてです。
宜しくお願い致します。
タイトルのように、ノミに何ヶ所も刺され、痒い日々が続いてます。
塗り薬(ムヒアルファEX)などを塗ってますがあまり効きません。
刺されている場所も多いので塗るのも大変です。
そこで飲む(服用)する市販の薬ってありませんか?
病院に行けばそれなりの薬を出してもらえるのでしょうが、仕事が忙しく、行く暇がありません。
街中の薬局で買える薬で(服用タイプ)良いのがありましたらご教授下さい。
ちなみにうちでは猫を飼っていて、先日シャンプーをし、ノミ取りもし、昨日バルサンもしましたが、それまでに刺された所が昨日あたりから痒みが出てきました。
家にいれば何時でも何処でも塗り薬が塗れるのですが、外室中や仕事中は塗るのも困難です。
飲み薬があれば(単純に痒みを抑えられるだけでも良い)とりあえず痒みが治まるまでの辛い日々を乗り越えられると思います。
是非教えて下さい。お願い致します。

Aベストアンサー

私もノミに何箇所の刺され苦しみました。
人によっては、痒さや腫れが数ヶ月に及ぶことがあります。
市販の薬ではまず無理でしょう。
「レスタミン」ぐらいですが、余り効果がないと思います。

処方薬ならば、強めのステロイド塗り薬もすぐ出してもらえますし、痒み止めの飲み薬(抗ヒスタミン薬)も処方されるでしょう。忙しくて時間がない!とのことですが、土曜日なら開いてる病院もありますし、また最近は大きな私立病院ならば、8時近くまで受付している皮膚科もありますよ!

いくら忙しいと行っても、事情を話せば数時間程度仕事を抜けれないものでしょうか?それぐらいの融通は聞いてもらえると思います。

ご無理されないように。

Q遺伝子の突然変異は組換以外にはどのようなものがあるのですか?

今までは組換による血液型の突然変異について質問させていただきましたが、それ以外の遺伝子の突然変異にはどのようなものがあるのでしょうか?また、組換による血液型の突然変異は第一子に起こったとしても、第二子に起こりやすくなることはないそうですが、第一子に起こってしまうと、第二子にも同じように起こる、または起きやすくなる遺伝子の突然変異がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

言われているのは染色体の組換えで、遺伝子の組換えではないですよね

イメージとしては間違っていないのでしょうけど遺伝子組換えというと

遺伝子組換え食品のような全く違う意味を指すことが一般的です。
広義では間違っていないのでしょうがなんだかそこの混同が
不要な心配を生んでいるように思うので細かく言ってみました。

染色体の組換えは二価染色体の際にあくまで正常な遺伝子同士が組み換わる事で

塩基配列が変わって全く新たな遺伝子が誕生するわけではありません。

そのため通常はあまり突然変異とも呼びません

体細胞にも、性細胞にも同じ量の染色体がありますが遺伝されるのは性細胞のみですよね。

精子、卵子などが母細胞から減数分裂する時に組換えもおこります。

一応、今のちけんでは体細胞に起こった突然変異は遺伝しないことになっています。
(遺伝するのでは?と疑わす話もあるにはあるのですが定説として)

正しい知識がいらない不安を取り去ってくれます。

ただ、ネットの限界で微妙な違いはやはり書物でないと把握できません。

一冊専門の本を読まれても良いかもしれませんね。

減数分裂、組換え。性細胞、体細胞。
遺伝子、ゲノム、染色体。
染色体の不分離、倍数化。
これらは全部高校一年生が生物Ⅰで習う内容で
難しくもないです。ネットで難しかったり曖昧な知識を手に入れるより
そこまでご不安なら書物で勉強されても良いかと思いますよ。

言われているのは染色体の組換えで、遺伝子の組換えではないですよね

イメージとしては間違っていないのでしょうけど遺伝子組換えというと

遺伝子組換え食品のような全く違う意味を指すことが一般的です。
広義では間違っていないのでしょうがなんだかそこの混同が
不要な心配を生んでいるように思うので細かく言ってみました。

染色体の組換えは二価染色体の際にあくまで正常な遺伝子同士が組み換わる事で

塩基配列が変わって全く新たな遺伝子が誕生するわけではありません。

そのため通常はあ...続きを読む

Q日焼けの痒みに処方された薬について

調子に乗って日焼けしてしまいました。
真っ赤に腫れた後の痒みに耐えられず、皮膚科を受診しました。

処方された薬はエルピナン10とウルデストン100です。
まだ飲んでいません。
ネットで調べるとエルピナンは痒みに対応してますが
ウルデストンは胆汁促進系でした。

日焼けの痒み(炎症も兼ねてると思いますが)で胆汁促進はどうしてですか?
薬に詳しい方、お願いします。

なお、病院に問い合わせたら?的な回答はご遠慮下さい。
午後の診察はしていないのでこちらで質問しております。

Aベストアンサー

http://www.qlife.jp/meds/rx12811.html

エピナスチン塩酸塩に、肝機能障害の副作用が記されてますよ。
ウルソ酸は、それに応じた処方でしょう。
http://www.qlife.jp/meds/rx16280.html

この処方は痒みを封じ込めるのが目的なので、
炎症そのもののケアは別に指示された通り、うまく冷やして
解消させ、皮膚代謝を応援するよう努めてください。

Q単糖、多糖が体内でどのような働きをするか解説したサイトか本ありますか

各単糖、多糖が体内で、臓器や細胞にどのように吸収されたり作用しているかを解説したサイトや本があったら教えてください。

Aベストアンサー

生化学、生理学の中心部分のひとつですね。検索サイトで、「単糖 多糖 臓器 細 吸収 作用」という言葉のいくつかを入れるだけで膨大なサイトにいけます。
ひとつ引用しておきます

参考書は生理学、生化学の教科書
http://bio.takara.co.jp/catalog/Catalog_d.asp?C_ID=C1541 こんなのもあります

参考URL:http://www.icofit.net/lecture/nutrition/nutrients/glucide.html


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